ドイツ紀行 ライプチヒ到着
11月7日の昼からの便で、ミュンヘンからライプチヒに飛びました。ライプチヒの空港には、他では見たこともないくらい大きな貨物飛行機がいました。貨物機なので窓がありませんね。どこの国の、どこのメーカーの飛行機か全くわかりませんが、こういう景色も異国の雰囲気を感じますね。
さて、ドイツ旅行にご一緒いただいたオーボエ工務店さんは英語ができるので、本当に助かりました。小生は日本語と関西弁のバイリンガルですが、海を出た国では、何とも心もとありません。ここでも、早速DBのカウンターで、ライプチヒ中央駅への電車の時刻を聞いてもらいました。
しばらく待つと、中央駅方面へ行く電車がやってきました。ドイツの電車は、実に堂々としていますね。このような車両に比べるとJRはじめ日本の電車は軽い感じがするのが否めません。この重厚感、たまりませんね、ほんと。
« 近鉄南大阪線界隈散歩 | トップページ | 京都プレザントオーケストラ 第14回定期演奏会 »
「ドイツ紀行」カテゴリの記事
- ドイツ紀行 ちょっと残念なこと(2018.05.01)
- ドイツ紀行 ドレスデンの抵抗(2018.04.30)
- ドイツ紀行 自動販売機(2018.04.28)
- ドイツ紀行 ドイツはやはり車の国(2018.04.27)
- ドイツ紀行 連接バスは便利(2018.04.26)

コメント