かぎろひ歴史探訪 歩きながら見たもの 4/4
いろいろあって、ちょっとブログのスタイルを変えてみました。
う~ん、写真が欠けるのでまた明日に修正して見ます。一度アップするとこれは直らないみたいです。今日はこれで行きます。
4月4日の奈良歩き、かぎろひ歴史探訪で訪ねたのがJR関西線の加茂駅でした。ここから亀山までは非電化区間となります。221系快速でやってきた場合、ここからディーゼルカーのキハ120系に車両が変わります。一挙にローカルムードが広がる加茂駅です。
歩いていて見つけたのがこれ。カップヌードルの自動販売機です。お金を入れるとお湯が入ってかき混ぜるのかな? 3分ほどするとそれが下の取り出し口に出てくるのでしょうか。とても現役とは思えませんが、珍しいものを見つけました。
歩いていると、茶畑がある風景に出合いました。これを見て少なくとも関西人は茶畑とわかりますが、この日来られていた方で、北海道から最近関西へ移住された方が居られました。これを見て、初めて茶畑を見た!と感動されていました。
これもすごいなぁと思ったものです。キャデラックです。栄光の時代のアメリカを象徴するような威圧感を感じます。しかし、これだけノーズが長いと運転しにくいやろうなぁと思うのですが。
さて、文字の大きさをもう少し大きくしたいのですが、いまのところその技が見つかりません。
長野正孝 古代史の謎は「海路」で解ける PHP文庫/読了・・・・・・国土交通省の研究所長や大学の客員教授をしてる著者、もう少し理詰めで論理の展開があるかと思ったら、まぁ、せきゆうじまでとは言わないけれど、自分の仮定に結論を上乗せするという展開には飽き飽きでした。そして、最初から考えの基本に間違いがありました。古代の日本に道はなかったということから論理展開しています。古代の道はしっかりありましたから。しかも、どこまでもまっすぐの羽場の広い国道がありましたから ⇒ ★
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