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2024年5月 5日 (日)

春の四国詣で 高松から徳島へ 4/15-17

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4月17日は、高松から徳島へ移動して次のミッション、9時10分の特急に乗るつもりが、8時24分の特急に間に合ってしまったので早めの移動となりました。

志度駅ですれ違ったキハ47高松行き、まだまだ活躍するキハ40、キハ47に感動です。

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1時間ほどで徳島駅に到着、乗ってきたのは2700系特急うずしおです。

さて、大好きな徳島駅に到着したら、早速構内の探索開始です。

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185系特急剣山の青バージョンと緑バージョンがつながっていました。

緑色は1986年に登場したときの復刻塗装です。青はJR四国のカラーですね。

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構内にはまだまだ多くのキハ40、キハ47が待機していました。

たらこ色までいて、これが走るところを見てみたいものです。

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通勤、通学時間帯を過ぎていたので、運用の主役は1500系です。

もう十分撮影したので、次の場所へ移動です。

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森浩一 記紀の考古学 角川新書/読了・・・・・・情熱の考古学者、森浩一の情熱あふれる著作をじっくり読みこみました。その分、ずいぶんと時間もかかってしまいました。読み飛ばすことができません。記紀とは、古事記、日本書記のことで、神話的な部分もあるけれど、実際の歴史と案外齟齬が無いというのも知られた話です。そうした記紀の糸口から、天皇陵や遺跡を解読していく著者の意気込みがじかに感じられる一冊でした。

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