夏の四国詣で 夜のれんげそう 7/17-19
7月17日からの四国詣で、卯之町に着いてから市役所へ挨拶してホテルへ。
その後、恒例の居酒屋さん「れんげそう」へgo-go
まずは、カンパチ、イサギ、鯛の炙り、鯛のお造りからいただきます。
鯛の南蛮漬け、暑い中やってきて、酢のサッパリ感がたまりません。
デカイ、鶏のもも一本揚げ、豪快です。
鯛の肝まみれ、そろそろ日本酒でしょうか。
玉子25個の出し巻、もう何が何だか。
そのひと切れをアツアツでいただきました。
とりあえずの日本酒、司牡丹、一ノ蔵、田酒、立山。
この日は辛口がメインでした。
お客さんが持ってこられた竹の花、初めて見ました。
竹は花が咲くと枯れるといいます。
葉室麟 峠しぐれ 文春文庫/読了・・・・・・・峠の茶店を舞台に、藩内抗争に巻き込まれていく夫婦の物語。歴史小説ではなく、時代小説なので自由な展開になっています。盗賊が出てきたり、お姫様で登場するなど、まぁドラマと思って読んでいました。それはそれで面白かったけど。
« 夏の四国詣で 松山駅 7/17-19 | トップページ | 夏の四国詣で カフェ・サウンド器 7/17-19 »
「四国詣で」カテゴリの記事
- 真夏の四国詣で JR岡山地区はウララ、ウララ♪ 08/03-05(2026.08.31)
- 真夏の四国詣で 新居浜から岡山へ 08/03-05(2026.08.29)
- 真夏の四国詣で 卯之町から新居浜へ 久しぶりの邂逅 08/03-05(2026.08.28)
- 真夏の四国詣で 仕事の日のモーニングとランチ 08/03-05(2026.08.27)
- 真夏の四国詣で 夜はいつもの居酒屋「れんげそう」 08/03-05(2026.08.26)









コメント