グルメ

2024年11月21日 (木)

西宮北口の鳥半 今年の阪神タイガースの総括を 11/01

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11月1日は、阪神タイガースを愛する友人たちと、今年の総括としての反省会?を西宮北口の焼き鳥の名店「鳥半」で行いました。

最初に供された鳥の刺身、提供から10分以内に食べるように言われますが、超美味です。

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鳥半は西宮北口で居酒屋やビアホールなどを展開するふじやグループのひとつですが、ふじやよりもそこそこ高級な感じです。

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焼き鳥が名物なので、次々に注文を繰り返します。

ねぎま、つくね、ハツ、ネギ、ズリ、モモ、ウズラ卵、梅肉しそ巻です。

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ボンジリとせせり、せせりは首の肉ですね、好みです。

写真を見ると、最初はたれで、後半は塩でお願いしたようです。

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焼き鳥以外も頼んでいました。

山芋焼きですね。

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キンカンも頼んでいました、ただし、個人的だったようです。

キンカンといっても、玉ひものなかの玉子ですけど。

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野菜はキャベツがどっさり出るのですが、それ以外にスティックもいただきました。

さて、本題の阪神タイガースの話しはどうだったのかな?

2024年6月29日 (土)

写真展の夜は、、、、 野田阪神の大酒家へ

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5月22日から6月2日まで、阿波座の音響珈琲「長楽庵」で私の写真展「鉄道万葉集」その2を開催しました。

多くのお客さんにお越しいただきましたが、その中には当然、夜の部を期待してきていただく方も居られます。

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阿波座から二駅、野田阪神は阪神電車、JR東西線、地下鉄千日前線が集中するターミナルなので、集まるのも解散するのも大変便利な場所です。

そこで見つけたのが、大酒家と書いて「だいしゅけ」というお店です。

刺身三種盛り、イカ、鯛、マグロ。

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このお店の外に出ていたメニューを見たところ、とても好みの料理がかなりリーズナブルな値段で提供されることが分かりました。

またビールをはじめとするドリンク類もそこそこの値段設定で、経験上、これはいいお店だという直感がひらめきました。

だし巻の揚げ出し。

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実際に入ってみると、カウンターが8席ほど、奥に4人掛けテーブル、カウンターの壁際に二人掛けテーブルが3つかな。

調理を担当しているのは、マスター一人で、お手伝いにアルバイトの女性が一人という比較的小規模のお店でした。

大振りの海老を使った海老マヨ。

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写真展の間、またその後にも通い、いろいろなお料理を堪能しました。

料理の素材もいいけど、なにかひと工夫していて元々の味わいを一段引き立てています。

なめろうみたいなものをクラッカーに載せて。

他にも、湯葉刺身、角煮のから揚げ、揚げモッチーなど、絶品。

2024年6月 7日 (金)

写真展のランチ 五右衛門とウオタチ

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5月22日から6月2日までの期間で今年も大阪阿波座の音響珈琲「長楽庵」で写真展を開催しました。

現役引退後、毎年写真展やら浮世絵(納屋から見つかった)展など、何らかのイベントとして行っていて、7回目の開催となりました。

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ということで、ほぼ毎日大阪阿波座まで通っていたのですが、その都度どこかでランチをとるという機会もありました。

ずっとお世話になっていた野田阪神の裏町、地獄谷の五右衛門さんでチキンカツカレーをいただきました。700円。

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ランチの多くは、長楽庵さんから歩いて5分ほどのところにある魚屋さんウオタチの奥のカウンターへ座りました。

天丼のランチ、海老が3匹、その他野菜などもかなり載せられていました。ヨコワ?のお造りもあります。

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海鮮丼のランチです。このお店の味噌汁が濃厚で旨味たっぷりなのです。

魚の切り身が分厚くて、かなりの食べごたえです。

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ずらりお刺身が並んだランチです。ウオタチさんのランチはいずれも1000~1300円程度で大変お値打ちです。

タチウオ、サワラ、ハマチ、マグロ、ヨコワかな、分厚いお刺身10切れはもう十分な量でした。

2024年3月31日 (日)

おもてなしは四ツ橋、新町の酒房「もだん」で 3/11

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3月11日は、関東で長男がお世話になっている方がこちらへお見えになるというので、大阪新町にある酒房「もだん」さんでおもてなしです。

元厚生年金会館のオリックス劇場から南へすぐのところにひっそりある「もだん」さんです。

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とりあえずのビールと、豪華な前菜です。

少しずつですが、手の込んだ逸品が並んでいます。

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海鮮に強いお店なので、おまかせでお造りを出していただきました。

中トロに金目鯛、ブリ、モンゴイカ、ウニに、器に入っているのは何だっかなぁ、たぶんカワハギの肝醤油和えです。

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季節のものとして、タケノコを焼いていただきました。

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琵琶湖の小鮎のてんぷら、これも春のお料理ですね。

琵琶湖の小鮎は、大きくなっても10cmくらいにしかなりません、これで成魚なんです。

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ビールのあとは日本酒に切り替えているので、このようなアンコウの肝もいただきました。

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春のお料理と言うことで、ふきのとうやこごみ等、出盛りの野草のてんぷらを抹茶塩でいただきます。

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日本酒から焼酎に変えようと思ったら、こんなのが出てきました。

オーク樽に長期貯蔵して、もうほとんどウィスキーになってしまった度数40度の焼酎、蘭引酒です。ご馳走様でした。

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植松三十里 イザベラ・バードと侍ボーイ 集英社文庫/読了・・・・・・明治初期に日本を旅行し、その手記が「日本奥地紀行」として今も出版が続いているイギリスの女性旅行作家の東北、北海道への旅の様子とそれに付き添った通訳である伊東鶴吉の物語。バードは日本とアイヌほ深く理解し、鶴吉は差別と言うものに対する考え方を大きく呑みこんでいく、その流れが見事に描かれています、さすがの植松三十里さんの作品と言うところでしょうか。

2024年3月27日 (水)

淡路島の三年フグをいただきました 3/4

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3月4日は家族で淡路島へ行き、三年フグのコースをいただきました。

通常、フグの養殖は2年ほどですが、淡路島ではもう一年養殖して大きなトラフグになるまで養殖を続けます。

かなり量が多いフグ皮ポン酢です。これにフグの身、カワハギの肝を入れて多めのポン酢と合えると新居浜名物、フグザクになります。

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フグのコースですから、食前酒も当然ひれ酒です。

とりあえずビールのあと、早速ひれ酒をいただきました。

そして当然のようにつぎ酒もお願いしました。もう食前酒ではありませんね。

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フグのお刺身、テッサです。

これで一人前、なんとも豪勢なことです。

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これは欠かせないフグのから揚げです。

大振りのフグの身のから揚げをいただきました。

骨までしゃぶったことは否定しません。

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淡路島ということで、地元の都美人の呑み比べにも挑戦しました。

それぞれの味わいを楽しみながら、フグのコースをいただきました。

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フグのコースのメインはてっちりです。フグ一匹がここにあります。

安物のフグ料理ではアラばかりになりますが、さすがにフグ一匹分、分厚いフグの身が並んでいます。

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フグのコースのシメはフグ雑炊です。

フグの雑炊には玉子たっぷりで、美味しくいただきました。

ご馳走様でした。

2024年3月12日 (火)

コンサートの後は、西九条のおでん屋さんへ 2/23

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2月23日、天皇誕生日の日に西宮北口でコンサートを聴いた後はお知り合いのファゴット奏者さんと西九条へ流れて、以前から気になっていたおでん屋さんへ。

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さて、とりあえずビールと言うことで、里芋のフライと大きな卵が載ったポテトサラダをいただきました。

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おでん盛りです。大根、玉子、こんにゃく、糸こんにゃく、ちくわ、厚揚げ、牛スジなどなど。

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アジだったかな?、なめろう、大好きです。

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これは面白い。大根のおでんの上にブリのお刺身が載ったブリ大根です。

大根を割りながら、ブリのお刺身とあわせていただきます。

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このお店の名物と言う出汁巻です。出汁が多めでトロトロです。

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お酒も充実です。栃木のお酒、仙禽(せんきん)です。

すっきりとした飲み口がいいですね。

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風の森があったので、当然いただきました。ALPHA1でした。

お店は大阪環状線西九条駅の高架下あたりです。

近い将来、高架の耐震工事化何かで立ち退かなければならないらしいですが、今のうちにと言うことで行きました。

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山舩晃太郎 沈没船博士 海の底で歴史の謎を追う 新潮文庫/読了・・・・・・普通の大学を出たところで留学を思いつき、英語力ゼロからアメリカ留学というハチャメチャなスタートを切った著者が水中考古学者となるまでのストーリーと、水中考古学の現場の様子が細かく語られていて、吸い寄せられるように読み通しました。好きこそものの上手なれ、水中考古学への熱意が語られています。

2024年1月 2日 (火)

おせち料理は日本一のシェフの手で 1/2

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もう数年前からになるでしょうか、おせち料理はお取り寄せに変えました。それだけ価値のあるおせち料理をいただけるご縁があったからです。

黒豆、海老、数の子、焼き豚、桃饅頭、ごまめ、酢大根、マグロの薬膳煮、大根餅

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鶏のなんだろう?、薬膳風の味付けで焼いたもの、ふかひれ煮込み、パンダ饅頭(餡はカスタード風味で、これは特別美味かった)

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陳麻婆豆腐、エビチリ、普通の麻婆豆腐、八宝菜

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レンコン、イカの柔らか炒め、なんかわからない皮のようなもの(北京ダックではなさそう)、鴨の黒作り、いくら、鰻、アワビ、胡桃、クラゲ

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韮饅頭、焼売二種類、カニの爪フライ

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おせち料理を作って届けていただいた愛媛県西予市の中国料理お店「舞華」さんです。

中華料理コンテストの二年連続日本一チャンピオンのシェフが手作りする本格的中国料理をいただくことができます。

2023年11月 5日 (日)

日本シリーズの作戦会議 西北の「夢源」で 10/21

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10月21日は。友人で熱烈な阪神ファンの友人たちと日本シリーズの作戦会議と称して、西宮北口の「夢源」というお店に集いました。

以前にこのお店のご近所に住むお友達に紹介してもらって、たいへん好印象だったので予約して行きました。

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付き出しの4品、とても手の込んだ、そして味わい深い小品が並びました。

付き出しは、本品が出てくるまでの時間つなぎのように思いますが、その店の顔でもあるので、とても重要です。

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とても豪華な刺身盛りです。7種類ほどあるのかな。

カツオ、中トロ、生しらす、イカ、鯛、ハモ、シマアジ、舞い踊り状態です。

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焼き物、揚げ物もいただきましたが、やはり海鮮を紹介しておきましょう。

以前は夏のものでしたが、今は旬がいつなのか、よくわからなくなってしまいましたが、ぷりぷりの岩牡蠣です。

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そして、これは冬のもの、タラの白子です。かなり大ぶりなもので、そのクリーミーな味わいは最高でした。

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そして、夢に見るようなかにの身が詰まった逸品です。何もつけずにいただきました。

ビールのほか、日本酒の揃えもよく、相応の費用は要しましたが、これだけの料理を出してくれるお店というのもありがたいですね。

西宮北口 夢源

2023年8月18日 (金)

はずれも当たりも BBプラザ美術館ビル内のお店 8/17

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昨日8月17日は神戸方面へ出かけようと思っていたので、ついでにJR灘駅近くにあるBBプラザ美術館を覗いてみました。(写真はネットから借りました)

そうすると、特に何も企画展とかの情報もないなぁと思っていたら作品入替のため閉館していました。ネットではこの情報はなかったなぁ。

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ということでしかたなく、一つ上の階のお食事処でランチでもするしか仕方ありません。

「ふじやま」というお店、いつも階下でお弁当を売っているのですが、この日はそれもなくお休みかなと思ったけど、やってました。良かった!

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頼んだカツとじ定食、みそ汁にサラダと小鉢が3つもついて、十分な厚みのあるカツが玉子でとじられています。これでなんと税込750円とは。

なんというコスパと思っていると、隣で唐揚げランチを頼まれたお客さんのもとへはマウンテンの唐揚げが届けられました。すごいお店です。

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ランチをとった「ふじやま」というお店の隣りがなんと「神戸吉兆」です。

ランチのお値段もひと桁上です。敷居だけでなく、財布にも高いお店ですね。誰か、連れてってぇ。

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同じフロアには、「芦屋コリアン亭」という韓国料理のお店もありました。

ここも気になりましたが、最初に物色したときにはお客さんがだれもおらず躊躇しました。帰りに覗くとほぼ満席になっていたので、そこそこ人気店のようですね。

2023年6月 5日 (月)

写真展に呑み会はつきものです 酒の肴 6/3

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5月31日から大坂阿波座の音響珈琲「長楽庵」で始まった私の写真展「鉄道万葉集」、多くの方にお越しいただいており、その中にはぜひ夜にご一献という方も居られます。

ということで、新町のお店に伺いました。カウンター8席だけの小さなお店ですが、腕は確かなお店です。このお店のご主人も長楽庵のご常連さんなのです、そういうご縁。

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昨日のブログ記事が日本酒ばかりだったので、肴はどうしたんというお声にお応えして、紹介します。

付き出しは、ブロッコリーのサラダ、ジュンサイが入ったとろろ、バイガイ、屑入りの自家製豆腐(旨し)、刺身盛りはマグロ、白身、鱧湯引き、鳥貝、ウニ、タイラギ貝

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岩ガキ、稚アユと茄子のてんぷら

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味噌漬け豆腐、ハマグリと分葱のヌタ、いずれも日本酒に合う逸品です。

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九条ネギとアコウのホイル焼き、鱧と淡路島の玉ねぎの卵とじ

この日は、ご一緒した方の最近の変化についてお話を伺いながら、美味しい料理をいただきました。

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