近鉄

2024年1月 3日 (水)

クリスマスには近鉄特急で、いざ、名古屋へ 12/25

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12月下旬に近鉄全線を乗ることができる切符をいただいたものだから、天気の良い日と時間が空くのを待って、12月25日に名古屋へ行ってみようと思った次第です。特急券は買いました。

鶴橋駅で乗り込んだのはアーバンライナーnextです。nextは初乗車だったのですが、速いし、静かだし、乗り心地はいいし、とても気に入りました。

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nextを待つ間、鶴橋駅でしばらく撮影です。阪神電車の台湾ラッピング車両が、阪神タイガース日本一の副票を掲げてやってきました。

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さらに待つ間に、近鉄観光特急あをによしがやってきました。

難波-奈良-京都を走る朝の一番列車のあをによしはいつも満席、それもチケットの売出しから即完売になるそうです。

生駒山を登る風景が見られることと、同じ特急料金で長く乗ることができるからだと言います。

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さて、9時36分に鶴橋を出発したnextは、大和八木を過ぎて耳成山を通過していきます。

耳成山をぐるりと回る道があり、そこを歩くと頂上に到達できるのです。

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桜井駅の手前から三輪山が見えるようになりました。12月7日にこの三輪山へ登ったのを思い出しました。

登った日はいつもより高く見えた三輪山でしたが、この日はいつもの三輪山の高さでした。やはり神の山なのでしょうか。

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入江泰吉/中西進 万葉 花さんぽ 小学館文庫/読了・・・・・・・・入江泰吉の写真集「万葉大和路」「万葉の花を訪ねて」からとられた写真を含む贅沢な文庫本。文章も令和の命名者と伝わる万葉学者の中西進さんによるもので、これも贅沢なことですね。2003年の発刊と少し前の本でしたが、お正月から万葉集の話しと万葉の花を見ることが出来て新年らしい一冊でした。

2023年11月26日 (日)

近鉄室生口大野駅 11/7

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11月7日は学生時代のお友達をお誘いして奈良へ案内する「きまぐれ歴史探訪」、早めに集合場所の室生口大野駅に到着して撮影です。

名阪特急のアーバンライナーがトンネルから出てきました。ホーム脇のイチョウがきれいに色づいています。

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突然やってきたのは貸切観光特急のです。

サプライズの登場にカメラを構える余裕がなかったです。

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ホームの西端へ行くとインカーブでのカットとなります。

黄色の伊勢志摩ライナーがやってきました。

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室生寺からの帰り、室生口大野駅の下から見上げたカットです。

そういえば近鉄特急にも長いこと乗ってないですね。

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室生口大野駅のホームから見下ろしたところにある民家です。

しっかりした土台の石組、見本のような二重の屋根の大和棟、洗練された切妻の白い漆喰壁と屋根の対象性が美しいですね。

2023年11月25日 (土)

近鉄鶴橋駅の朝 11/7

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11月7日は、学生時代のお友達を奈良へ案内するきまぐれ歴史探訪で室生寺へ行きましたが、乗り換えの鶴橋駅で時間があったので、朝の様子を撮影しました。

実際に乗車した松阪行き急行の先頭車は三重の漁港で上がった魚を行商の方々が魚を運ぶおさかな電車でした。

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難波と奈良、京都を結ぶ観光特急あをによしの難波乗り込みがやってきました。

回送とかの表示を出すところがありませんね。

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近鉄へ乗り入れしている阪神電車9000系、普通の尼崎行きです。

阪神タイガースが日本シリーズを制した後なので、チャンピオン副票が掲げられています。

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短い時間でしたが、平日のラッシュの時間帯、次から次へと電車がやってきて、10分ほどの間でしたが大漁となりました。

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今野敏 天を測る 講談社文庫/読了・・・・・・・幕末の天文測量方、小野友五郎という人物を主人公にして、幕末史を冷徹に眺めた一冊。この人すごいです。咸臨丸渡米の時の測量方で、冷静な技術者として活躍します。幕末史で持ち上げられる坂本龍馬や勝海舟、福沢諭吉を味噌っかすに叩いているのも痛快でした。小野友五郎、また一人、幕末で光が当たった人物が登場しました。

2023年11月14日 (火)

かぎろひ歴史探訪で出会った車両たち あおぞらⅡも 10/26

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10月26日はかぎろひ歴史探訪で近鉄橿原線の笠縫駅へ向っていました。

大和西大寺駅で乗り換えるのですが、笠縫は普通しか停まらない駅です。とりあえず、普通で平端駅までやってきました。

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平端駅まで乗ってきた普通です。ここで急行が先発するので急行に乗り換えて少し先まで行ってみようと理由もなく乗り換えました。

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なんとなく、急行が次に停車した田原本駅で下車して追いかけてくる先ほどの普通を待ちます。

とすると、上り線に通過の表示があり、やがてあおぞらⅡがやってきました。

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朝の一瞬のラッキーでした。これも普通に乗り続けていたら会えずに撮り逃がしていたことでしょう。

今日は卒業した高校の創立80周年記念式典に行ってきます。昭和18年に創立された全国でも珍しい村立中学が前身の高校です。

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太田和彦 人生を肴に ほろ酔い百話 だいわ文庫/読了・・・・・・・昨夜、テレビで吉田類の酒場放浪記を見ていたら、吉田さんはなんと陽の人だなぁと思いました。お客さんが大勢いる居酒屋でお客さんと混ざって楽しむ姿がいいですね。一方、こちらの著者のテレビでは、だれもいないお店で店主とわかったような顔をして語らうスタイル、まさに陰の酒ですね。この本も、なんだかわかったような顔で吐き捨てる話が多く、品格が感じられません。

2023年10月24日 (火)

歌姫越え 近鉄京都線 10/4

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10月4日は、いつもの生駒詣での帰りに近鉄西大寺駅から北へ少し歩いて、近鉄京都線の平城-高の原間のポイントへやってきました。

この辺りは奈良から京都へ向かう古代の歌姫越えのルートにあたり、ちいさな峠を越えていきます。

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撮影した歌姫越えは古代、大和国から山城国へ通ずる主要道路で、奈良盆地の主要街道である下つ道の延長沿いにあります。

時代を経るにつれて東方の奈良坂越えが利用されていき、歌姫越えは寂れてしまいました。

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とはいうものの、現在は近鉄が歌姫越え、JR奈良線が奈良坂越えに近いルートを通っていることから、歌姫越えが再び隆盛を迎えている時代になったとも言えるのではないでしょうか。

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歌姫越えの南口の近くにある神功皇后陵に詣でて、この日の奈良散歩を終えました。

三韓征伐、熊襲征伐、忍熊王との戦いなど、勇猛果敢な女帝伝説が残っていますね。

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生駒駅で出会った大阪メトロ20系、近いうちの引退がささやかれているので、撮れるうちに撮っておかないと、です。

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梶よう子 番付屋新次郎 世直し綴り 祥伝社文庫/読了・・・・・・・梶よう子による番付屋という闇の稼業に関わる人たちによるストーリー。平成31年発刊の文庫で、探していたものを古本屋で見つけました。著者初めての文庫書き下ろしということで、意欲が感じられます。シリーズ化をもくろんでいるような終わり方ですが、残念ながら次作は今のところ出ていないようです。

2023年10月13日 (金)

けいはんな線学研奈良登美ヶ丘と高の原歌姫越え 9/27

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9月27日はいつもの生駒詣での帰りに近鉄けいなんな線の終点、学研奈良登美ケ丘へ行き、その駅近くの高台から地上を走る地下鉄電車を撮影しました。

架線が無い区間を電車が走る景色は、なんだかイギリスの鉄道みたいでとても新鮮でした。

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その風景の反対側、学研奈良登美ヶ丘駅が見えるほうの景色です。

当初の計画では、その線が延伸されて近鉄京都線の高の原や新祝園へつなぐことになっていたそうですが実現しませんでした。

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大阪メトロの300系です。この日は次の予定があったので、このくらいにして駅へ戻りました。

鉄道お仲間の西宮の紳さんがこの数日後にここで撮影されていたようですが、また機会を見て再度挑戦したい撮影ポイントでした。

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学研奈良登美ケ丘からバスに乗って高の原へ移動しました。駅から二つ南側の陸橋から近鉄を狙いました。

このポイントは古代において奈良から京都方面へ抜ける峠越えの道、歌姫越えの道に相当する鉄道です。

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陸橋から南方向の様子です。歌姫越えを通過して特急電車が北上してきました。

2023年10月 3日 (火)

近鉄けいはんな線 新石切駅 9/20

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9月20日は、いつもの生駒詣で(仕事なんですが)で府県境を越えて奈良県に行きました。

朝一番の生駒駅のカット、新旧の電車が入れ違いでやってきました。400系と観光特急あをによしです。

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生駒の帰りに近鉄けいはんな線の新石切駅で降りて、生駒トンネルの出入りする電車を撮影しました。

新車の400系です。正面の近未来間満載のデザインに比べて、サイドのほうはのっぺりしていて、結構素っ気ない感じです。

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近い将来に廃車されるとのうわさが聞こえてきている1983年に登場した20系です。

今は大阪メトロ中央線~近鉄けいはんな線でしか走っていないようです。

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2022年から走り始めた30000A系の電車で、2008年に登場した30000系を継承しています。

この電車でも新しいのに、万博への置き換えの為に400系が登場したわけですね。

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けいはんな線の近鉄車両、7000系です。近鉄車はこの種類だけですね。

近鉄は万博用にどのように対応するか?ですが、2021年には奈良線からけいはんな線への直通を見送るとしていましたが、2022年にはパンタグラフと集電靴による2電源車両を走らせるとしています。ところが昨日の近鉄の万博対応コメントは鉄道に関して何も触れていませんね。どうなるのかな。

2023年9月30日 (土)

近鉄今里駅 通勤型電車も 9/18

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9月18日は八戸ノ里でのコンサートの前に今里駅で撮影しました。

特急もバンバン来るけど、通勤型はさらに息もつかせぬほどの頻度でやってきます。

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このような並びで到着することもあり、カットの楽しみもいろいろなパターンで出現します。

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高級通勤型ともいえる5200系も通過していきます。

設計がJRの223系新快速と同じとか聞いたことがありますが、乗ってみるとまさにそんな感じがします。

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全面ラッピングのならしかトレインが通過していきました。

つり革のひとつひとつにまで鹿がデザインされている徹底ぶりはすごいです。

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近鉄線に乗り入れている阪神の1000系です。

なんば線乗り入れ10周年記念ラッピング車です。近鉄にそんな乗り入れ記念車両はあったかいな?

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同じく阪神9000系です。阪神大震災の時の補充車両として誕生した形式です。

オレンジの帯を赤に戻してくれたらきりっと締まってええ感じの電車になるのになぁ。

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阪神電車のSDGsトレインです。

世間はSDGsが流行ってるけど、なんか勘違いして「もったいない」だけ言うてるグループもあって、ちゃんと理解してもらいたいものですけれど。

2023年9月29日 (金)

近鉄今里駅 近鉄特急を撮影 9/18

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9月18日は、東大阪でのコンサートの前に近鉄今里駅で久しぶりに撮影しました。

まだ暑い暑い、日陰の無いところなので辛かったですが1時間ほど頑張りました。Ace22600系。

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ACE22000系、一般特急の中では一番両数が多いんじゃないかと思いますが、この日はこの一本だけ。回送だけど載せておきます。

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ビスタカー30000系とサニーカー12400系の8連の特急。

やはりこれだけの編成となると見栄えがします。

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名阪特急の両雄、21000系とひのとり80000系、あぁ、ひのとりにも乗ったことないなぁ。

2023年9月28日 (木)

近鉄今里駅で正面撮影 コンサート前鉄 9/18

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9月18日は、八戸ノ里でのコンサートの前に近鉄今里駅で久しぶりに撮影しました。

青いフェースの志摩スペイン号を正面から。先日も阪神駅大物駅で撮影しました。

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この駅ではいろいろな撮り方が出来ますが、奈良線の上り線はなかなか取りづらいものです。

ということで、このように正面から撮影した次第です。近鉄のレトロ塗装車です。結構長いこと走り続けていますね。

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阪神電車と台湾の桃園メトロの連携記念ラッピング列車です。

この電車も2019年から1年間の予定でしたが、長いこと走り続けています。まだ乗ったことありませんけど。

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さて、9月14日に阪神タイガースが優勝したことから、阪神電車には優勝記念の副票が掲げられています。

オリックスは阪急よりも近鉄寄りの傾向があるけど、優勝してから近鉄電車にこのような副票を掲げているのかな?

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辻真先 村でいちばんの首吊り木 実業之日本社文庫/読了・・・・・・・御年91歳の現役作家である著者が1986年に書いた作品で、「鉄腕アトム」から「Dr.スランプ」などに至るアニメなどの脚本を書いていた著者の初めての大人向け作品らしいです。登場人物の手紙で話が進められるという変わった手法で綴られていて、これは面白かったです。今もなにやら書き続けているらしく、頑張っていただきたいものです。

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