阪神

2026年1月16日 (金)

帰りがけの駄賃 阪神大物駅 01/04

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1月4日は今年の初撮りとして南海沿線、阪堺線を訪ねましたが、最後の汐見橋駅からは隣接する阪神なんば線の桜川駅から乗車し帰途に就きました。

とはいうものの、途中阪神大物駅で降りてしばらく阪神電車の今年初撮りに時間を割きました、赤胴車に戻った8000系です。

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好みの9300系、やはりかっこいいですね。

しつこく阪神タイガースリーグ優勝の副票を掲げたままです。

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阪神・阪急全線カーボンニュートラル運行のHMを掲げるラッピング編成9000系です。

カーボンニュートラル、わかりやすく説明するのは難しいなぁ、何だか、ほんまかいな?という内容もあるし。

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9300系と9000系カーボンニュートラル編成の離合を捉えることができました。

9300系のオレンジ色も赤胴車塗装にしてほしいところです。オレンジ色は阪神電車に似合わない。

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5500系普通車、これも早く青胴車に変更してほしいところですね。

こんな変なブラックフェイスは好みではありません。

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さらにかつての5500系に用いられていたライトブルーを使った5700系です。

これもブラックフェイスはいかんなぁ、何とかならないものでしょうか。

2025年12月14日 (日)

阪神電車鳴尾・武庫川女子大前駅で撮影 11/27

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11月27日は西宮東高校に隣接する鳴尾文化ホールでの木曜講座を拝聴すべく、阪神鳴尾・武庫川女子大前駅でしばらく撮影してから向かいました。

武庫川女子大学は、再来年になるのかな、男女共学大学として新たに模様替えするらしく、この名称も変わることになるのでしょうね。

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ホーム端から梅田方向を捉えるとゆるくカーブして電車が進入してくる様子がわかります。

高架化前の鳴尾駅も極端なカーブの途中の駅でしたが、そのままの形状で高架化されています。

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用地があれば、少し武庫川方向へホームを移して直線のプラットホームにできたのではないかと思えるくらいの直線区間はありそうです。

そうすると武庫川女子大方向へのアクセスが少しは便利になっていたかもしれませんね。

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したがって、極端なカーブの駅のまま、鳴尾駅は生まれ変わりました。

電車が大きく傾くので、乗り降りの際にかなりの傾斜を感じながらということになります。

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かつては鳴尾駅の北側に阪神電車のための変電所があったのですが、今のシステムではそれほど各所になくても大丈夫なのかなぁ。

電車ポッポを愛でるだけの趣味だから、どうやって電車が走っているとか、本当の深いところはようわかりませぬから。

2025年10月12日 (日)

阪神電車 今津駅など 09/23

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9月23日は阪神石屋川駅近くの会場でコンサートがあったので、阪神電車の駅を転々としながら撮影を続け西進していきました。

センタープール前駅で撮影した後は甲子園駅で降りてみましたが、休日ということもあり多くのご同業が出ていたため、この山陽電車のカットのみで移動しました。

山陽電車と台湾鉄路公司の姉妹協定10周年を祝するHMが掲げられています。

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今津駅に着くと、甲子園駅の雑踏が嘘のようにご同業は誰もおらず、快適に撮影を続行しました。

好みの阪神9300系、やはりきれいだし、スタイルがいいし、抜群にいいですね。

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近鉄の大阪関西万博関連の「dialogue theater いのちのあかし」のラッピング編成です。

奈良行き快速急行に充当されているので8両編成です。

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阪神タイガースリーグ優勝記念ラッピングの8000系がやってきました。

天気はいまいちでしたが、赤胴車の色合いは曇り空を吹き飛ばして、きれいに映えています。

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コンサートが終わり阪神尼崎駅へ戻ってきたら、1000系のほうの阪神タイガースリーグ優勝ラッピング編成が待っていました。

コンサートの行き返りですが、図らずも効率的に撮影できました。

今日から一泊で徳島へ行ってきます。以前関わっていたプロジェクトの施設が完成したということでお呼びがかかり、その落成式への出席、まぁ、お客さんですね。ということで明日のブログはお休みします。

2025年10月10日 (金)

阪神電車 センタープール前駅 09/23

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9月23日は凝りもせずまたまた阪神電車の撮影に出かけました。

歩いてセンタープール前駅まで行き、ホームでしばらく撮影です。

阪神タイガース創設90周年の特別ラッピング編成です。

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唯一の旧阪神顔、8502編成の通過です。

阪神大震災でミックスの編成になって30年が経過しています。

阪神タイガースのリーグ優勝記念HMが掲げられています。

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阪神電車の大阪関西万博HM掲示編成、奈良行きの快速急行8両編成です。

そういえば、万博閉幕まで今日を含めてあと4日ですね。

万博協会の規約で期間延長出来ないのが惜しいですね。

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山陽電車の大阪関西万博ラッピング編成です。

これらの万博ラッピングは各社にありますが、13日を過ぎると一斉に消えてしまうのかな?

2025年9月28日 (日)

またまた阪神電車の話題 出屋敷駅 甲子園駅 09/17

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9月17日は神戸へ行く用事があったので、またまた迂回して阪神出屋敷駅から乗りました。

さっそくやってきた赤胴車の阪神タイガースリーグ優勝記念ラッピング編成です。

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同じ8000系のオレンジ塗装編成、比べると違いが如実に判ります。

株主総会で、なんで敵のジャイアンツのカラーにしてるんやと追及を受けてから幾星霜、ようやく元のカラーに戻るようです。

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その阪神タイガースのリーグ優勝記念ラッピング編成が戻ってくることを予想して甲子園駅へ移動しました。

ホーム端にご同業がいて、黄色い線からはみ出してホームぎりぎりまで出るものですから、こんな編成の端が切れた画像になってしまいました。

ちゃんとルールを守って、黄色い線の内側で撮りましょうね。

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これは甲子園球場120年、阪神タイガース90年の記念ラッピング編成です。

こういうアニバーサリーな年にタイガースがリーグ優勝できたことは良かったですね、いろいろあるけど。

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最後に姫路からやってきた山陽特急を貼っておきます。

思えば山陽特急の赤い帯は阪神電車特急急行用編成の赤胴車に通じるものがあるので、本家が先に辞めたらいかんですね。

2025年9月27日 (土)

最近多い阪神電車の話題 出屋敷駅、尼崎駅 09/15

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9月15日は尼崎でのコンサートの前に阪神出屋敷駅で少し撮影していました。

阪神タイガースがリーグ優勝してから、赤胴車復活もあって華やかな話題が多い阪神電車です。

その8000系赤胴車に優勝記念ラッピングが施された編成と山陽特急の離合です。

最近は連写とかしていないので、一発でぴったり合いました。

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赤胴車ではないけれど、1000系を赤く塗装した編成で、これは登場時においても見なかったカラーです。

近鉄に媚びたオレンジというか近鉄イエローにせずに最初からこうしてたらよかったのに。

なぜ屋根がかかるホーム内で撮影したかというと、通過列車が下り線にあったので安全のために無理していないからですけれど。

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顔の黒いのは好みではないし、ドア部分だけ青いのは編成美という点からはさえないですね。

これも普通に青胴車にすればいいのになぁ。

ブルーリボン賞を受けた5700系、単に青いから受けたのかなぁ、謎です。

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さて、尼崎駅へ移動して今度はホームの西端で撮影です。

尼崎戎神社の赤い大鳥居を背景に好みの9300系がやってきました。

この形式も登場時からこのカラーですが、赤胴車になったところを見てみたいものです、、、変更の予定にはないのですが。

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近鉄線へ向かう1000系の隣を山陽特急が通過するタイミングで撮影しました。

これだけ撮ればもう十分なので、尼崎アルカイックホールへと向かいました。

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伊東潤 秀吉に挑んだ義将 北条氏照 PHP文庫/読了・・・・・・秀吉に蹂躙されるまでの関東を制圧していた北条氏の滅亡までのストーリーを北条側から描いた一冊。いわゆる小田原評定、穏健派と武闘派による意見がかみ合わず、愚図愚図している間に形成が少しずつ不利になっていくのですが、その都度判断を誤る様子を武闘派である氏照の立場で描いています。著者のまだ若書きの作品なのか、調べたことをすべて語りたいという傾向があり、ストーリーが煩雑なのが残念ではあるけれど。今の伊東潤ならもっと整理して描くでしょうね。

2025年9月25日 (木)

阪神千船駅 09/12

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9月12日は阪神野田駅で撮影したのち、今度は千船駅で撮影を継続しました。

1000系の取り付けられた大阪・関西万博マーク編成、阪神タイガースのリーグ優勝副票とのコラボは今年だけですね。

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先に野田駅で見送った8502編成が戻ってきました。

この編成を一日も早く赤胴車に戻してほしいものですね、見てみたい。

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その復刻赤胴車である8216編成がやってきました。

やはり阪神電車はこのカラーがいいですね。

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普通車もやってきたのでとりあえず撮っておきます。

これもこんな変な黒い顔や濃紺色ではなく、もともと普通車カラーだった青胴車カラーにしてほしいところですが、どうだろうか。

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一貫して赤い帯をつけている山陽電車の特急電車、もうすでに終わりましたが高砂の万灯祭のHMが取り付けられています。

さて、今日は秋の奈良歩き、かぎろひ歴史探訪で大津へ行ってきます。

昨日は万博、今日はかぎろひ歴史探訪と今週はなかなか忙しいです。

2025年9月23日 (火)

阪神電車野田駅 09/12

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今、阪神電車が面白い、9月12日は野田駅で撮影していました。

阪神タイガースがリーグ優勝したことで、すべての車両に副票が取り付けられていることは周知なのですが、8502編成にだけは丸い優勝HMが付けられています。

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5700系の普通電車に取り付けられたリーグ優勝の副票です。

今年は前々から予想できたので、念入りな準備ができたことでしょうね。

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阪神電車のカーボンニュートラル編成です。

こういうのは今までは1000系にラッピングされていたと思うのですが、今回は9000系でした。

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リーグ優勝の副票を掲げた5700系の普通電車です。

阪神電車ではこのようにすべての電車に副票が取り付けられています。

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こちらは山陽電車の万博ラッピング車です。前後の先頭車両のみにラッピングされています。

遅ればせながら、明日9月24日に初めて今回の万博に行ってまいります。

2025年9月 6日 (土)

台風鉄 阪神電車あれこれ 09/05

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昨日9月5日は台風接近とはいうものの、大した雨も降ってなかったし、昼から尼崎でコンサートもあったので、梅田で買い物をしてから阪神尼崎へ向かいました。

その直前、大物駅で下車して少しだけ撮影をしようと思ったら、台風由来の豪雨にあってしまいました。

但し、そこでやってきたのは「ビバーチェオレンジ」から「Re Vermilion(リ・バーミリオン)」と呼ばれる赤色を基調としたデザインに塗装が変更された1000系でした。また晴れた時に撮り直したいけど、とりあえず撮影出来ました。

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8000系の塗装変更も進んでいるようで短い時間に2編成見ることができました。

尼崎車庫にも眠っている編成があったので、少なくとも塗装変更は3編成はあるのではないかと思います。

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さて、こちらの9000系こそデビュー当時は赤い帯があったので1000系よりも先に塗装変更してほしいところです。

1000系自体、登場時からしてオレンジ塗装だったので、赤塗装は初めてのことなんですから。

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阪神タイガース創設90周年の記念編成をようやく撮影出来ました。また晴れた時に撮り直してみたいです。

昨日の時点でマジックが3となった阪神タイガースですが、今年は監督の采配の妙が感じられない一方、各選手の能力のピークが重なっていることと、そのうえでの選手の頑張りが目立つということかなぁ。それにしても他球団のほころびが多すぎるんちゃいますか。

2025年6月11日 (水)

阪神電車 8000系赤胴車のほかにも 06/02

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6月2日は阪神電車に復活した8000系赤胴車を撮影しに行って、その目的を達成しましたが、その他にもいろいろな車両がやってきます。

大物駅での5500系の普通車、ほかの私鉄でも多いですが、どうしてこんな黒い顔になってしまったのでしょうね。

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なぜか、鉄道友の会のブルーリボン賞を受けてしまった5700系です。

登場時は押し釦によるドアの開閉が推奨されていましたが、コロナのまん延によるボタンを触ることの忌避感から、その利用をやめてしまっています。

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阪神なんば線及び近鉄奈良線の走行にも対応した1000系、これはその酒蔵号ですね。

大阪なんば線は大阪環状線西九条駅や大阪メトロ九条駅など万博連絡の駅へつないでいますが、お客さんの利用は増えているのかな?

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場所を甲子園駅に移してしばらくの撮影、六甲山を背景にやってきた1000系です。

この近鉄黄色も赤に変えてくれないかなぁ、9000系の帯なんかそもそも赤色が採用されていたしなぁ。

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最後に5500系普通車、当初はライトブルーで登場しましたが、思い切って青胴車への変更とか、どうでしょうか。

8000系が赤胴車に戻るということで、いろいろと注文したくなってしまう阪神電車の車両たちです。

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