その他

2026年1月 3日 (土)

初詣は廣田神社へ 01/02

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昨日1月2日は、今年の初詣に西宮の廣田神社を行きました。

平成元年から25年間この境内に隣接したマンションにいたので、いわば私の神社ではあるのですが。

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当時はこんなに多くの方が初詣に訪れる神社ではなかったのですが、いつしか大人気の初詣スポットになったようです。

背中に羽が生えたペガサスが描かれた今年の絵馬です。

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毎年ではないですが、昨年の1月には天皇皇后両陛下からの幣饌料(へいせんりょう)が届けられています。

これは、阪神淡路大震災から30年ということで記念式典が行われ、神戸へ行幸されたときのものです。

その日に我々は歴史探訪・番外編で神戸を歩いていて、予定していた兵庫津の博物館を貸し切りにされていて見られなかったというようなこともありました。

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お守りやお札を参拝者に授与するところです。

白い小袖に緋袴の多くの巫女さんが当たられていました。

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廣田神社では例年大みそかの夜から大きなとんどを焚いてお札やお守りを焼いていましたが、それは中止されたようですね。

そのあたりに新春の矢を射るための神事を執り行うスペースが設けられていました。

寒いのでその開始時刻までは待っていられませんでしたけど。

2026年1月 1日 (木)

謹賀新年 2026年飛躍の年に 01/01

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皆さん、明けましておめでとうございます。

旧年中は弊ブログをご覧いただき、ありがとうございました。

今年は、趣味について以下の通り考えています。

・鉄道は、ついで撮りではなく、きちんとした撮影の機会を増やすこと

・音楽については、組織的なオーケストラとの関りを深めること

・歴史探訪はさらなる新しい境地の開拓を目指すこと

さて、どれほどのことが達成できるでしょうか。

それには健康でケガとかしないように配慮しなければなりませんね。

今年もよろしくお願いいたします。

(名張川を渡る近鉄特急)

2025年10月14日 (火)

大阪関西万博・訪問記 09/24

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9月24日は会期終了が迫ってきた大阪関西万博に初めて行ってきました。

自分でいろいろ予約とかするのはなかなか面倒だったので、行くのは断念していましたが、長男が手配してくれて家族で訪れることができました。

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まずは有名な大屋根リングの下へやってきました。

この中抜きの木組み構造は、東大寺の南大門の構造で、重源上人が中国からその技術を持ち帰ってきました。

この日は20万人もの来場者があったということで、もう人、人、人、の大混雑でした。

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大屋根リングリ上にも登りました。

この広さはまさに埋立地の広さなんですよね。

仕事で大阪湾に広がる埋立地をいくつも見てきたので、当時の広さ感覚がよみがえってきました。

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万博会場をいろいろ回りましたが、入館のための長蛇の列には参りました。

いくつかのパビリオンには入りましたが、大雑把に言って世界旅行の見本市ですから、それなりに楽しめました。

驚いたのは、この20万人のごったがえしの会場で、家族も知っている私のお友達(Q)が、まったく知らずに私の家族にくっついて歩いて付いてきていたことです。

これが万博一番の驚きでした。

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葉室麟 黒龍賦 PHP文芸文庫/読了・・・・・・戦国時代を生き、江戸時代初めにかけて独特の筆致で激しさを感じさせる作品を残した絵師の海北友松の生涯を描いた一冊。近江浅井家に仕えていた海北家が滅亡したのち、お家再興を望みながら絵師として生きた人生が見えてきました。建仁寺の雲龍図、見たくなってきました。

2025年9月13日 (土)

なんとも歳をとったものです 古希とは 09/13

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本日9月13日は、小生の古希の誕生日です。

なんとも齢を重ねたものだと、実感いたします。

北陸線田村駅でのED70です。

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これくらいの年齢になると、誕生日はうれしくもあり、そうでもないというものですが、70というのはいわばキリ番ですので、それなりの意味がありそうです。

北陸線敦賀駅近くでのEF70です。

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60歳の時に西宮市の還暦式、還暦を迎えた方々を集めての合同同窓会に出席したものですが、その会場の隣の部屋では西宮市内の浜脇中学校の古希同窓会が開催されていました。

これがその後の中学同窓会開催をお世話してきた目標であり、自身の中学校の古希同窓会を絶対に開催すると心に決めた次第です。

ということで、来年3月に古希同窓会を開催する準備を始めなければなりません。

天王寺駅での70系電車です。

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古希とはいうものの、まだまだお仕事もしていて、この松山の伊予鉄市内線が走る愛媛県へもたびたび出張していますし、奈良県生駒市の委員も継続中です。

来月には、数年前に委員長をしていた徳島県内での案件で施設が完成したということで、その落成式に招待されました。

松山駅前の70号です。

今後とも弊方ブログをご贔屓に、よろしくお願いいたします。

2024年12月31日 (火)

2024年総括 ベストの本、美術展、演奏会 12/31

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江戸時代の海運に革命を起こした船の帆の生地、松右衛門帆を発明した工楽松右衛門の物語。

場所は兵庫県高砂の港で、この本を読了した瞬間、高砂に残る松右衛門の家へ、最近整備されて2018年から公開されていると知り、さっそく見に行きました。

松右衛門は帆の発明にとどまらず、内航海運、舶用工業、港湾・海洋建設、内国貿易、地場産業育成に心血を注ぎ、淡路島出身の高田屋嘉兵衛が憧れた海の男でした。

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ふらりと訪れた六甲アイランドにある神戸ファッション美術館で開催されていた新・山本二三展。

ジブリアニメの背景作家の作品展だなぁと思って会場に入った瞬間、それらの絵に目が釘付けになりました。

せいぜいA3程度の大きさの紙に書き込まれたいわば肉筆画でしょうか、そのあまりの精緻さに息をのむ、気が付いたら息をするのを忘れていた自分がありました。あんぐり、口を開けたままだったかもしれません。感動すると言葉をなくすとはこのことだったでしょうか。

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11月8日に聞いたカーチュン・ウォン指揮兵庫芸術文化センター管弦楽団のマーラー6番の感動がまだ耳に残る11月24日にさらにすごい演奏と出会ってしまいました。

11月24日に聞いたアンサンブル・フリーによるブルックナーの交響曲第9番ニ短調補筆完成版は、楽章が進むごとに客席の緊張が高まるのがわかります。この先、いったい何が起こるのだろうか、そんな期待と不安が入り混じった空気感が時間の経過とともに会場を覆いつくしていきました。

演奏が始まって1時間半後、日本人による補筆第4楽章が壮大に終了した瞬間、会場は静まりかえりました。指揮者の浅野さんが両腕を下げていって脱力してもまだしわぶき一つ聞こえません。さらにそれから1、2秒の静寂の後、たまりかねたように拍手が沸き上がりました。

演奏も素晴らしかったけど、聴衆も素晴らしかった。演奏会は、演奏者は選べるけれど、聴衆は選べない。しばし席から立ちあがることもできなかった今年一番の演奏会でした。(前半のヒンデミットの交響曲変ホ調のすごい演奏にも、たいがい打ちのめされていたのは確かなんですが)

昨日、新しいパソコンへ切り替えました。なんとか順調に立ち上げることができ、ブログの更新もできています。

今年も弊方ブログ「鉄道の旅 音楽の旅」をご覧いただき、ありがとうございました。来たる新年もよろしくお願いいたします。

2024年9月26日 (木)

狭山池博物館の建物、なんだかなぁ 9/11

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9月11日は狭山池博物館を目指して出かけたものの、その途中に出会う南海電車が面白すぎてずいぶん時間を使ってしまいましたが、ようやく狭山池までやってきました。

この広々とした狭山池は、遅くとも616年頃には築造されていた日本最古のダム式ため池です。

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その狭山池の北端の外周には、周囲の緑に比べると何とも無機質な姿を見せる大阪府立狭山池博物館があります。

堤の上からは大阪市内のビル群や北摂の山々まで望むことが出来ますが、その景色をぶった切るようなロケーションに驚きです。

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博物館への誘導路に入ると、ドスンという感じで切り立った壁が現れ、その左右の壁面を水が流れています。

水が流れ込んだ先の水面は濃い緑に見えますが、これは壁面と共に藻類による水垢がこびりついたようで美観を損ねています。

少なくとも光触媒塗料を使って、閉館時間は水を流さないようにするとこういうことにはならない事例もあるので、なぜそのようにしなかったのかなぁ。

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通路を「入口⇒」のサインに従って歩くと、その流れ落ちる水のカーテンのところを通ることになります。

少し風があると通路側に水がパラパラと吹き込んできて、足元はぴしゃびしゃになっていて歩きにくいことこの上なしです。

この日は暑い日でしたが、水のカーテンからやってくる濃密な湿気で息がつまりそうでした。臭いもありました。

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さて、通路を抜けて反対側までやってきましたが、まだ入口に辿りつきません。

この後、更に別のブースまで進み、らせん状の通路を歩いて登りようやく小さな入口へ到着しました。

狭山池博物館は、このようにバリアフリーにほど遠い建物であり、見た目も悪く、何だかなぁの安藤忠雄建築です。

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奥山景布子 流転の中将 PHP文芸文庫/読了・・・・・・・幕末に新政府軍に対抗したのが一会桑といい、一橋、会津、そして桑名がそれに当たり、徳川慶喜、松平容保、では桑名はだれかというと、容保の実弟である松平定敬(さだあき)になります。この本はその定敬の物語です。定敬は徹底抗戦を唱え函館まで行って新政府軍に対抗したようで、敗れた後一時は上海まで逃げていますね。そういう気骨な最後の大名のひとりにまた出会いました。

2024年9月13日 (金)

古希も近くなりました 9/13

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そこそこ生きているといろいろなご縁をいただくもので、特に58歳の時に高校同窓会に参加してからは、ご縁の嵐のようなことが10年間以上続いています。

そんなことを考えていると、また一つ年齢を重ねました。

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会社は60歳の時に離れたけれど、現役の時から個人的に頼まれていた仕事は細々ながら継続しており、さて、いつまでご奉公するのかな。

そんなおかげで、奈良県や愛媛県を訪れる機会にも恵まれ、季節の移ろいを各所で感じられております。

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さてはて、これから一年間、どのような面白いことがあるだろうかと思うと新たなワクワクです。

当該電車は、2013年の冬の松山、その時は旧塗装でしたが、2015年の夏に訪れた時はバーミリオンオレンジ塗装にリニューアルされていました。

2024年9月 4日 (水)

発掘恐竜王国展 福井県×タカシマヤ 8/26

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8月26日はいつもの生駒詣での帰りに難波へ行って、高島屋で開催中の「発掘恐竜王国展」を見ました。

福井県立恐竜博物館の化石がたくさん来阪しての企画展のようで、お知り合いの方からチケットをいただき、やってきました。

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なんといってもという感じで、ティラノサウルス・レックスの頭部化石がドォーンと置かれています。

後期白亜紀、アメリカのモンタナ州で発掘された化石ということです。デカイ!

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さらに、北アメリカで発掘されたティラノサウルス・レックスの足の化石です。

これで上から押さえられたら、もうあかんでしょうね。

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このごつごつしたものは、恐竜の糞の化石とされています。

なぜ、糞が化石になるのか、またこれを恐竜の糞であると比定するって、どうしてできるのでしょうね。

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福井で発見されたフクイティタン・ニッポネンシスという草食恐竜の前足、後ろ足の骨です。

この恐竜は、竜脚類としては日本で初めて名前が付いたということで、全長は10mくらいと考えられています。

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恐竜の羽毛が生えていたというのは、もうすでに世間の知るところですが、初めてその姿を見ることが出来ました。

これは生々しいですね、当然、恐竜は恒温動物であったという前提ですが、自分の子供の頃に図鑑で見ていた恐竜とは違う世界がありました。

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藤岡換太郎 深海の楽園 日本列島を海からさぐる ちくま文庫/読了・・・・・・世界の海を深海底で潜って研究している著者による日本列島を深海から見てみたという一冊。海洋科学、地球科学というのでしょうか、なかなか手ごわい本でしたが読み通しました。かしこい人が書くので、一般人が読むにはその世界の特殊な読み慣れない言葉が続々、しんどかった。そうはいっても、薄い薄いお知り合い(というても向こうは知らんやろけど)の方のお名前が二人出ていて、オッ!とかになりました。

2024年5月31日 (金)

第31回彦八まつり 生國魂(いくたま)神社 5/18

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5月18日は、午前中に阿波座の長楽庵で毎月恒例のお気軽クラシック音楽講座「きまぐれ音楽探訪」を終えた後、谷町9丁目にある生國魂(いくたま)神社で開催されている第31回彦八まつりを見に行きました。

江戸時代の落語家、米澤彦八は落語の始祖と言われており、その彦八を顕彰するために毎年お祭りが開催されています。

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とはいうものの、コロナ禍でここしばらく開催されておらず、4年ぶりの開催ということで、神社前の参道にも多くのお店が出ていました。

屋台が並ぶこういう風景を見るのも久しぶりのことです。

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生國魂神社は、約2700年前、第一代・神武天皇が、日本列島そのものの神である生島[いくしま]大神・足島[たるしま]大神を祀ったことに始まるとされている大阪最古の神社です。ほんまかいな?

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境内には多くの落語家さんたちがそれぞれの一門ごとに屋台を出しておられ、そのお店を回るのが一番の楽しみです。

ベイコムテレビ(ローカルケーブルテレビですが)の「福丸が行く」にご出演の桂福丸さんにもお会いできたし、阿波座の長楽庵のご常連、笑福亭遊喬さんにもお会いでき、やってきた目的を達することが出来ました。

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そこそこ暑い中でしたが、境内には多くのお客さんがお越しでした。

いつもはまだ暑い9月の初めに開催連れていた彦八まつりは、今年から季節の良い5月に開催となりました。

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谷町9丁目まで行ったついでに、駅の西側すぐの常国寺にある梶井基次郎のお墓を訪ねました。

前回やってきた時よりも檸檬の数が増えていました、また、檸檬の飲料もあって、賑やかな墓前でした。

2024年2月15日 (木)

甲子園球場で同窓会を開催 1/27

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1月27日は、2017年10月以来となる中学校同窓会を甲子園球場で開催しました。一応、私が事務局代表で開催準備をしました。

2020年の今頃に開催を予定していたましたがコロナで延期となり、実に6年ぶりという開催になりました。

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阪神タイガースや高校野球、またその他の甲子園ボウルなど、甲子園球場の100年に及ぶ歴史を紹介する甲子園歴史館を見学した後、普段入ることができない甲子園球場のバックヤードなどを案内していただくスタジアムツアーに参加しました。

今回は48名という少し少なめの参加でしたが、遠くはロンドンから、国内だと福島県、関東方面からも数名来られるなど、わざわざ来ていただいただけでありがたいことですね。

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主に3塁側の施設を見て歩き、プルペンやロッカールーム、そしてダッグアウトにも入ることが出来ました。

我々は、西宮市の学校に通った経験から、全市内の運動会である小学校連合体育大会、中学校連合体育大会で最高6回、甲子園球場のグラウンドに出ているという経験をしていますが、それも半世紀以上前のこと、懐かしさよりも新鮮な感じでした。

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この同窓会は、甲子園歴史館の球宴プランというものに乗っかかって開催しました。

阪神タイガースや高校野球の試合がない時期の土日にスタジアムツアーとパーティを組み合わせたプランで、ビジターチームのレストランで開かれたパーティの食事も大変良かったですよ。

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小林拓矢 関東の私鉄沿線格差 東急 東武 小田急 京王 西武 京急 京成 相鉄 KAWADE夢新書/読了・・・・・・・ここに書かれていることが本当なら、関東におけるものの考え方はアホ丸出しではないだろうか。ある沿線には大学卒業者が多く、そこでは朝日新聞が多く読まれていて、選挙では野党への投票が多いとか、逆にある沿線では低所得者が多く、読売新聞が多く読まれ、選挙では自民党に入れるとか。大きなお世話だし、これが違っていたら、書いた奴はアホだ。それとも、こんなことを書かれて受け入れる土壌が関東に元々あるのだろうか、それならば格差ではなくて差別だ。ほっといてほしいというのが本当のところではないだろうか。

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