南海

2024年3月19日 (火)

義務感に駆られて、南海萩ノ茶屋駅へ 3/1

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3月1日はアベノハルカス美術館で円空展を見た後、阪堺線、南海高野線と渡り歩き、南海本線を見ることができる萩ノ茶屋駅まで来ました。

来ましたというか義務感のようにここで下車したというところでしょうか、和歌山市駅行きの特急サザンです。

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サザンよりも平面顔の特急サザン・プレミアムです。

車体に近づいて見てみると、なんとも安上りな仕上げ感であることが分かり、がっかりしたのもずいぶん前のことです。

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関西国際空港オープンに合わせて登場してから今年で30年となる関空特急ラ・ピートです。

相変わらずの存在感はそのままですね。南海高野線の6300系との並びです。

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南海本線の7100系と南海高野線の6000系です。

6000系は廃車が進んでおり、どんどん仲間が減っています。この日、撮影出来て良かったです。

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泉北高速鉄道の新車9300系がやってきました。

2023年8月から運行されている最新の車両です。初めて見たし、初めて撮りました。

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田中康平 最強の恐竜 新潮新書/読了・・・・・・・最強ってなんやねん?という視点から、恐竜の特徴を分類、さらに現地での発掘の様子や専門の卵化石の話しなど、多岐にわたる恐竜話が満載の一冊。なんでも人気一番、実力一番はティラノサウルスなのかもしれませんけど、その他でも魅力的な恐竜も満載です。この本でならまち糞虫館という施設があるのを知りました。土日の午後だけ開館なのですが、ルリセンチコガネとか標本があるようで、これは見に行きたいですね。

2024年3月16日 (土)

南海高野線も泉北高速も 住吉東駅 3/1

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3月1日は円空展を見た後、阪堺電車で住吉大社まで出て、その後大阪の古い町並みが残る住吉大社浦を歩き、南海高野線の住吉東駅へ出ました。

ここは、中央に通過線をもっている4線構造の駅です。林間田園都市域の区間急行、6300系です。

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中央の通過線を通過する6200系なんば行き急行です。

阪急や阪神が梅田駅を大阪梅田駅と改称している中、南海電車のなんば駅はそのままの表記なのですね。

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南海電車では一番新しい8300系、千代田行き普通です。

とても静かな電車で、スーッと入ってきて、スーッと出ていきます。

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南海高野線の乗り入れている泉北高速の電車もやってきます。

なんば行きの5000系です。

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泉北高速の7020系です。

7000形とはライトの枠が違うのかな。7000系は楕円で、7020系は四角い感じ。

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そして最後に30000系特急こうや号がやってきました。

ずいぶん前に、高野山へ行くときに一度だけ乗りました。

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磯田道史 磯田道史と日本史を語ろう 達人たちと探る歴史の秘密 文春新書/読了・・・・・・・阿川佐和子、半藤一利、などなどと対談したものが並んでいます。それぞれが含蓄の深い話しで矯味、興味深々で読みました。ただ、D口某というのは、なんか知識が偏ってイデオロギー的で、磯田さんに訂正されながら話が進められています。こんな対談なら載せなかったらいいのに。

2023年2月14日 (火)

南海電車 萩之茶屋駅で 2/5

ブログの名称に偽りなく、たまには鉄道のお話しも・・・・・

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2月5日は堺へ向かう途中、南海電車の萩ノ茶屋駅で途中下車して撮影です。ここは本線と高野線が並走する区間で、息をつく暇がないくらい、次々に電車がやってくるので飽きることがありません。

早速、高野線を通ってラピートがやってきました。関空特急のラピートがなぜ???となりますが、これは泉北高速線に入る泉北ライナー運用の車両です。

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本線の特急サザン、7100系と編成を組んでいます。これに乗って和歌山港まで行き、フェリーで徳島へ渡ったことを思い出しました。

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同じ7100系による関空急行です。1969年のデビューですから、54年も走り続けている超ベテランです。

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高野線の電車、1962年デビューの6000系と1970年デビューの6300系です。いずれも本線の7100系とともに、昔の電車顔を残していてうれしい存在です。

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筒井康隆 モナドの領域 新潮文庫/読了・・・・・・・・神以上の存在が登場して、「無限の存在である創造主」が切々と説くというのかな、最後は「時をかける少女」のラストにも似た読後感もあり、すこしほっとしましたね。あまり書くとネタバレにもなるからこのあたりでおいておきますが、読者も物語の中に巻き込んだ筒井ワールドを楽しめます。

2022年9月20日 (火)

南海電車高石駅 9/3

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9月3日は、コンサートのために南海電車高石駅まで行きました。この駅は南海本線の高架化工事に伴って2016年5月に下り線が、さらに昨年2021年5月に上り線の高架が完成しています。ただ、この緑の側の向こう側にある高師浜線の高架化工事はまだ完成しておらず、現在は代行バスによる運転となっています。

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さて、高架化なった高石駅で撮影です。和歌山方面は逆光になりますが、直線が延びています。8000系とラピートです。

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高石駅の難波方面を見ます。この先は急に線路が下がっていて撮影にはちょっと不向きかなぁ。8300系とプレミアム・サザンです。

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木下昌輝 つわもの 講談社時代小説文庫/読了・・・・・・・・戦国時代、桶狭間、川中島、本能寺、賤ヶ岳、関が原、大坂の陣を舞台に暗躍し前面に出なかった武将をターゲットに描いた中編の作品がまとめられています。ここに登場する武将、水野信近、甘粕景持、細川幽斉、加藤虎之助、安国寺恵瓊、真田信繁のそれぞれの生き様が描かれています。真田信繁は有名でその生涯を描いた作品もたくさんありますが、ここでは少し仕掛けがありました。

2022年9月16日 (金)

南海電鉄 浜寺公園駅の今 8/29

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8月29日は南海電車の撮影で萩ノ茶屋駅から高野線側へ移動したものの、なかなか良いカットが撮れなかったことと、さらに強烈な暑さに負けて本線の浜寺公園駅の様子を見るためにやってきました。

上りホームは既に入場できなくなり、屋根の解体もかなり進んでいました。下りホームはまだ現状を維持していましたが、いずれ解体されることでしょう。

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新しく作られた上りホームです。今までの登りホームのさらに西側に作られていました。将来の高架化に備えての仮設ホームになります。

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残念ながら、かつて、このように本線を走る車両を撮ることができる好適撮影地であった浜寺公園駅は過去のものとなりました。この編成は、中百舌鳥古墳群が世界遺産に認定されたのを記念するラッピング編成です。

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お昼時を少し過ぎていたので、旧浜寺公園駅舎の中にあるカフェ駅舎というお店でランチとしました。あまり期待していなかったのですが、キーマカレーは予想を上回る味わいで、アイスコーヒーをつけても600円とはお値打ちでした。

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浜寺公園からは、阪堺線の路面電車、堺トラムに乗って帰りました。クーラーの効いた車内は快適でした。

2022年9月15日 (木)

南海電車 高野線電車 8/29

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南海電鉄の萩ノ茶屋駅は、南海本線には駅が無く、高野線の駅です。そこへ急行の6000系の編成が通過していきました。6000系は1962年、昭和37年に登場した系列で登場から60年になるというオールドタイマーです。大手私鉄での一枚扉の車両は貴重です。

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6000系と同じ顔の6300系は、一枚扉が2枚扉になるなどいくつか変更が加えられ1970年に登場した車両です。この系列も今や懐かしい電車顔ですね。高野線ではまだまだ幅を利かせているのがうれしいです。

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1970年代に沿線で住宅開発が盛んになり、輸送力不足を補うために登場したのが6200系です。切妻の顔面が無骨な印象を与えますね。機能と経済性を優先したデザインですね。

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南海本線でも走っている8300系です。軽快な走行音が好ましい電車です。阪急の1000系もこの電車のように静かな走行音ですね。電車開発の考え方が、そういう傾向なのでしょうか。

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高野線には中百舌鳥から分岐する泉北高速の電車が走行します。あまり利用することはない路線ですが、ニュータウンへ向かう電車らしい明るい塗装が好ましいです。

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同じく泉北高速の7000系です。1996年に登場した車両でその当時の新鮮さが伝わってきます。さて、泉北高速の終点である泉北中央って、たぶん1回しか行ったことないですね。線路の両側を道路が走り、なんだか千里中央へ向かうような感じでしたね。

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宮本昌孝 他 家康がゆく PHP文芸文庫/読了・・・・・・・・宮本氏のほか、武川佑、新田次郎、松本清張、伊東潤、木下昌輝による、家康の生涯の描き分けとなるでしょうか。特に注目は伊東潤の関ヶ原の戦いの様子、実は、家康と三成が組んでいたという話の展開は目からうろこの面白さでした。作家の描き方の特徴が伺え、とても面白い一冊でした。

2022年9月14日 (水)

南海電車 本線一般車両 8/29

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8月29日は久しぶりに南海電車萩ノ茶屋駅に立ち、南海電車の撮影に勤しみました。暑かったけど、天気も良く撮影には良かったです。1992年に登場した1000系です。

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南海電車独特のズームカーの流れをくむ2000系です。片面2つの扉が特徴的です。車内にある本当に長いロングシートは他では目にしないもので貴重です。

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南海のオールドタイマー、1963年に製造開始された7100系です。懐かしい南海の顔ですね。しかし、相当数を減らしました。旧塗装のカットモデルがみさき公園に保存されていましたが、公園の閉鎖に伴って今は非公開とはさびしい限りです。

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2015年から運用開始した83000系。軽快なデザインが秀逸で、いわゆるシュッとしたイメージが伝わります。走行音も低めで、いろいろとそういった配慮がされている車両です。

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1985年から運用された9000系です。初めて見たとき、関東の私鉄、東急にこんな車両があったかも(違うかもしれないけど)という印象を持ちました。製造が東急車両製造ということと関係しているのかもしれませんが。

2022年9月13日 (火)

南海電車 新今宮、萩之茶屋 8/29

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8月29日は、長らく鉄道関係の撮影を目的に出かけてないなぁと思い立ち、カメラを持って大阪環状線新今宮駅で降りました。

新今宮駅の北側にはかつて大阪市営バスの基地がありましたが、その跡地に星野リゾートのOMO7というホテルが出来ています。ここに泊まりたいかどうかは、周りの環境を考えると微妙というのが正直なところです。

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新今宮駅で環状線から南海電車に乗り換えです。早速、高野線の6000系です。扉が一枚扉の初期車です。この6000系も2020年以降廃車が進んでいて、半数近い編成が消えています。残念ながら、そのうち形式消滅してしまうのでしょうね。

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新今宮駅からひとつ南の萩之茶屋駅へ移動しました。ここは見通しの良い場所で、次々にやってくる列車を撮りまくりました。南海電車と言ったら、やはりこれ‼  関空特急のラピートです。登場から既に28年になりますが、色あせない存在感がありますね。

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南海本線の特急は、サザンです。難波を出発して和歌山市駅または和歌山港まで行きます。8両編成で、和歌山方面前4両が座席指定車、後ろ4両が一般車です。以前、和歌山港から徳島へ渡った時は、奮発して座席指定車に乗りました。

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梶よう子 とむらい屋颯太 徳間時代小説文庫/読了・・・・・・・・江戸時代のさまざまな職業にスポットを当てて、そこに主人公をおいてきた著者が、とむらい屋という、いまでいう葬儀社にあたる商売をしている人物を中心に新しいシリーズを始めました。さすがに深い内容というか、考えさせられるようなぐさりとえぐられるような書き方もあるけれど、他では感じなかった江戸時代を見ることが出来ました。

2021年7月25日 (日)

南海汐見橋線を歩く 7/11

密を避けて鉄道撮り歩き、7月11日は南海汐見橋線沿線を歩きました。

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芦原町駅を発車する電車を見送り、また暑い中を歩き始めます。しばらく行くと、折り返しの電車がやってきました。汐見橋線を走る電車はひと編成で、しかも30分ヘッドの運転であるのですが、沿線を歩いていると案外多くその走る姿を見ることになりました。

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終点の汐見橋駅に到着しました。建物は以前とそのままですが、何やらデザイン化されたエンブレムが描かれています。建物の側面には沿線の様子が描かれています。

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駅舎の中に入ります。壁や天井が塗り替えられてさっぱりとした明るい印象に変わっています。そして、南海沿線観光案内図が新調されています。これを見にやってくるのが最終目的でした。以前の案内図は淡路島の電車線が描かれていた歴史的なものでしたが、新しい案内図には関西空港や特急ラピートも描かれています。

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最後に汐見橋駅のプラットホームを眺めてみました。古レールで屋根を支える汐見橋駅構内、ここだけは変わらぬ風が流れていました。

2021年7月23日 (金)

南海汐見橋線を歩く 7/11

7月19日からの旅?(仕事と言う野暮用なのですが)から昨日帰ってきました。それについては、また紹介いたします。

密を避けて鉄道撮り歩き、7月11日は南海汐見橋線沿線を歩きました。

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ほとんど人影がなかった木津川駅付近からさらに北上すると、阪神高速道路の架橋が迫ってきたり、マンションが現れたりと、それなりに賑わいが戻ってきました。リベット打ちの歴史を感じるガーター橋がありました。

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環状線を走る大和路快速が見えてきたところ、その踏切を渡ったところにあったのが、芦原町駅でした。

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高速道路からの圧迫感を受けながら、しっかりとした石積みのプラットホームや、屋根を支える木の柱、さらに構内踏切が残る芦原町駅は、ここだけ時間が停まったままのような空気感です。終点の汐見橋駅まではもう少しです。

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