南海

2025年8月 7日 (木)

南海電車 和歌山市駅のめでたい電車 07/29

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7月29日は南海電車の特急サザンに乗って南海本線を南下、府県境を越えて和歌山市駅までやってきました。

すぐ後にやってきた加太線のピンクのめでたい電車「さち」です。

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めでたいでんしゃは、「おめでたい」と「愛でたい」が出会ってうまれた、ここにしかない電車というコンセプトです。

青い色のめでたい電車「かい」、車内のシートは魚がいっぱい、開運の願いも込められているそうです。

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赤いめでたい電車は「なな」という名前が付けられていて、車内がパワースポットということです。

黒いめでたい電車は「かしら」とされ、冒険船のコンセプトということです。

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和歌山市駅に到着して、さらっと7100系によるめでたい電車のすべてを撮影出来ました。

しばらくすると、新今宮駅から乗ってきた特急サザンはなんばへ向けて出発していきました。

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葉室麟 川あかり 文春文庫/読了・・・・・・藩で一番の臆病者とされる主人公が武士の矜持に目覚めつつ、刺客として命じられた仕事に疑問を持ちつつ挑んでいく姿が描かれています。大雨による川止めに会いながらも、いわくありげな同宿者たちとの交流で、かけがえのない時間が流れていきます。葉室麟ならではの濃厚なストーリーに引き込まれてしまいました。

2025年8月 6日 (水)

南海電車 新今宮駅 07/29

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7月29日は南海電車に乗ってちょいと遠出しました。

環状線に乗って、新今宮駅で乗り換えです。

1000系の関空急行がなんばを目指して発車しました。

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乗り換えの電車まで10分ほどの待ち時間でしたが、次々に電車がやってきます。

関空特急ラピート、斬新なフォルムはそのまま、30年を越えて走り続けています。

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高野線の古豪、一枚扉の6000系です。

残り少なくなってきましたが、それでもかなり出会う機会も多いです。

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南海本線の7100系、なんば行きの普通車です。

50年以上走り続けている車両ですが、昔の電車らしい顔はやはりいいですね。

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さて、乗り換えの特急サザンがやってきました。

この位置で撮影しているということは、10000系の指定車ではなく7100系の普通車に乗車しました。

2025年4月 3日 (木)

南海萩之茶屋駅 南海本線、高野線の一般車両たち 03/22

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しつこく3月22日に萩之茶屋駅で撮影した南海電車の話題です。

この2015年に登場した8300系は、その軽やかな走りと清潔な車内のイメージで好みの車両です。

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8300系の前に2007年に登場した8000系です。

8300系がスカートも含めて一体化したデザインであるのに対しては、今一つまとまりに欠けているのは否めません。

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高野線のズームカー2000系と似た顔の南海本線の1000系です。

2000系は2扉車ですが、こちらは4扉車になっています。

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1985年に南海本線に登場した9000系は、今につながる南海電車のステンレスカーの始まりです。

ただ、これが出た時は関西には無いいかつい、無機質な顔で、こんな醜悪なのは関東に有ったんちゃうかなとイメージダウンしたことを覚えています。

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イメージダウンでは、同じなんですが、高野線の6300系です。

とはいうものの、数々の特急、泉北高速、南海本線、高野線と次々にやってくる電車には大満足でした。

2025年4月 2日 (水)

南海萩之茶屋駅 南海本線、高野線の古豪たち 03/22

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3月22日は、堺での夕方からのコンサートのの前に南海の萩之茶屋駅でしばらく撮影していました。

南海電車は新型車両も好みですが、やはり古豪の7100系とかが来るとテンションが上がります。

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特急サザンの運行で10000系「サザン」と連結されて走る7100系です。

7000系のマイナーチェンジ車として1973年に登場した7100系ですが、すでに50年以上の車歴を有し、今後の動向が注目されます。

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高野線の6300系は今も数多く活躍する古豪です。

こちらもそもそも6100系として登場したのが1970年、前の大阪万博の年ですから55年を経ています。

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新今宮駅で撮影した6300系です。

下に示す6000系と比べると顔は全く同じですが、6300系はスカートをはいていますね。

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1962年に日本で初めて開発したオール・ステンレスボディを採用して登場した6000系です。

車歴が60年を越えているものの、南海では廃車になった編成が大井川鉄道で今も活躍しています。

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堺東駅でまたまたノーメーク編成の6000系に出会いました。

このような旧型のフェイスを持った編成としては、1956~1962年に製造された阪急1010系があげられますが、こちらは1989年にすでに全廃になっていますから、南海のこれらの車両はどれだけ長持ちさせているのかと思います。

2025年3月30日 (日)

コンサート前鉄 南海萩之茶屋駅 03/22

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3月22日は夕方から堺でのコンサートの前に、まだまだ時間があったのでカメラをもって南海電車に乗りました。

新今宮駅で待っているとやってきたのはもう何回も撮影している6000系ノーメーク編成でした。

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南海本線の特急2態、いずれも一度は乗っているが、和歌山方面にはなかなか用事がないし、行くならJRか。

岬町にある大きな前方後円墳を見に行くときはこの特急に乗っていこうかな。

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高野線極楽橋行きの特急こうや、2態です。

高野山では、今でも空海さんが食べるということで、毎日ご飯をお供えしているという、そんな奥深いところへ誘う特急だ。

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関空特急ラピートは2態というわけにはいかないが、上は南海とスイスのMOB、モントルー・オーベルラン・ベルノワ鉄道との姉妹提携を記念したラッピング編成です。

下の青ざめた顔のラピートは、大阪関西万博をアピールするために2024年4月13日から走り始めている編成です。

今年の4月13日、万博開業の日からはさらに別の万博ラッピング編成が走り出します。また、来なくてはなりませんね。

2025年2月19日 (水)

西天下茶屋で2200系撮影 その商店街とは 01/31

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1月31日は、南海汐見橋線に復活した旧塗装の2200系を撮影するために西天下茶屋駅へ向かいました。

駅の南側にある、この踏切で、このホルモン焼き屋さんを入れたカットでどうしても撮影してみたかったのです。

そこには、まるでじゃりン子チエの世界が広がり、ホルモン焼きのええ匂いが漂っていました。

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踏切の反対側には白雲龍大神の小さな祠があり、これを入れたカットも風景になります。

汐見橋線は、30分ヘッドという閑散とした路線ではありますが、大阪の下町を走るまさに「庶民の足」という雰囲気を醸し出しています。

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西天下茶屋駅の北側の踏切で、今度は順光での撮影もしておきました。

汐見橋線は、正式には南海高野線の一部ですが、運行は汐見橋駅と岸里玉出の間だけに限られた孤立路線です。

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西天下茶屋駅に停車中の2200系です。

汐見橋線のこの辺りは複線化されていますが、走っている車両はこの2200系ひと編成だけです。

この2200系が行ったりきたりしているというのんびりとした路線です。

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さて、西天下茶屋駅の西側に広がる銀座商店街は下町のええ雰囲気を漂わせています。

商店街は、さらに南へ西天商店街、中央通商店街、南本通商店街へとアーケードが連なっていきます。

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この西天下茶屋の商店街のあたりは、1996年から1997年にかけて放送されたNHKの朝ドラ「ふたりっ子」の舞台となりました。

それを記念して、商店街のスーパーマーケットの前にはふたりっ子の碑が建てられています。

岩崎ひろみ、菊池麻衣子が主演、幼いころのマナカナ、三倉 茉奈三倉 佳奈が出演していました。

2025年2月18日 (火)

南海汐見橋線 リベンジ2200系 01/31

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みんなが行くものだから、南海電車汐見橋線の2200系を見に行った前日1月30日は、目当ての2200系ではなく2000系が入っていてがっかりしたものですが、そうも言ってられなくて、翌日の1月31日はリベンジで汐見橋駅へ行ってみました。

いるいる、復刻塗装の2200系です。

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汐見橋駅の2200系、やって会えました。

高速道路の高架下に駅がある感じですが、なんともローカル感が漂う汐見橋駅です。

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汐見橋駅に到着したのが発車間際だったので、現地でゆっくり撮影している時間がありませんでした。

車内の様子も木津川駅に到着したタイミングで撮影しました。

ロングなシートに2扉車の特徴を感じます。

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2200系の運転席の一枚です。マスコンとブレーキ弁がそれぞれ独立する懐かしいスタイルです。

こういう運転席の電車も少なくなってきていますね。

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降りたのは昨日やってきた西天下茶屋駅です。

沿線や駅にはご同業と思しき面々がちらほら、この駅のホームにも一人、陣取っていましたね。

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西天下茶屋駅の歴史を感じる駅舎です。

詳しいことはわかっていませんが、1915(大正4)年の開業時のものではなく、1930(昭和5)年に「木津川きづかわ」駅から「西天下茶屋にしてんがちゃや」駅までの間が複線化された頃に新築された建物だろうと考えられています。

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山本功次 戦国怪盗 嵐丸 朝倉家をカモれ 講談社時代小説文庫/読了・・・・・・・著者の作品の中にとても面白い発想のものがあるので、ずっと追いかけて読んでいますが、中にはよくわからない作品もいくつか。これも展開が全然進まなくて設定も面白くありませんね。こんなものを書いている暇があれば、もっと注力してほしい作品があるのですが、そういうこともできないか。

2025年1月 4日 (土)

南海高野線金剛駅 12/20

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12月20日は、かぎろひ歴史探訪・番外編で南海高野線金剛駅で集合しました。

早めに着いたので時間つぶしの撮影です。

ここで下車するのは久しぶりことですが、撮影はたぶん初めてのことでしょう。一枚扉のレア車種、6000系。

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駅の北側、難波方面のホーム端で待つと6300系急行がやってきました。

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最新鋭の8300系です。

なにせ車内が静かで、軽やかな加速が良くて、南海電車の中でも好きな車両です。

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持つうちに、ノーメイクの6000系がやってきました。

意外によく出会う編成です。

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金剛駅に停車中のノーメイク6000系です。

今見ると新鮮ですが、かつては普通に見られた風景だったのでしょうね。

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ホームの南端、河内長野、高野山方面の様子です。

現代のズームカー2000系が8連でやってきました。

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30000系の特急こうやがやってきたところでタイムアップ、集合場所へ向かうこととしました。

2024年12月26日 (木)

大和川の所用の後は南海電車へ、粉浜⇒天下茶屋⇒萩ノ茶屋 12/07

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12月7日は大和川での所用を終えて、というかミッションは都合によってすぐ終わってしまった、南海電車七道駅から帰途につきました。

とりあえず粉浜駅で撮影しようと下車しましたが雨も降ってきて、あべのハルカスを背景に8300系を撮影して退散した次第です。

8300系、軽やかな走りと清潔な車内、とてもお気に入りの電車です。

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次に天下茶屋駅ではどうかと思いまたまた下車しましたが、なかなか撮れるアングルはなかったですね。

特急サザンの並びを撮影したくらいで、やはり定番スポットへ行くしかないと、本線から高野線に電車に乗り換えた次第です。

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ということで、定番スポットの萩ノ茶屋駅へやってきました。

ただ、雲が多く夕方も近いということで初めてホームの南端で撮影しました。

ここは背景がうるさいですが、電車はすっきりと撮れますね。

純正の7100系4+2連、関空急行です。

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難波行きの関空特急ラピートですが、赤い帯はセレッソ・大阪の応援ラッピングです。

この後の関空行きのラピートは、全席完売、ソールドアウトでした、何だかインバウンドすごい。

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地味にやってきたのが一枚扉が特徴的な高野線の6000系です。

1962年に登場して、長らく全車活躍していましたが、今年の4月の記録とした全72両の内残存は20両と激減してきました。

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そして、無塗装の復活デザインの6000系がやってきたところで撤収です。

このノーメーク6000系で難波へ戻りました。

2024年10月29日 (火)

熊野街道を歩いて大和川を渡る 高野線浅香山駅 10/09

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10月9日は、住吉大社から熊野街道を歩いて大和川までやってきました。

大和川橋梁を走る南海高野線、それを走る泉北高速の鉄道むすめラッピング編成です。

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平安時代から鎌倉時代に整備された熊野街道の時代には、ここには大和川は無く地続きだったわけではあるのですが。

現在の大和川の開削は1704年、そんなことを考えながら浅香山駅へやってくるとノーメイク6000系がやってきました。

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すかさずホームに降りて出発するところを撮影しました。

この日も走ったいたのはキャッチしていたのですが、ちゃんと時間を測っておかないといかんですね。

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難波行きを待っている間にも6300系がやってきました。

いずれも古豪ですが、いましばらく元気な姿を見せてほしいところです。

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