兵庫芸術文化センター管弦楽団

2025年12月13日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第165回定期演奏会 第九 12/12

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昨日12月12日は兵庫芸術文化センター管弦楽団の定期演奏会でベートーヴェンの第九交響曲を聴きました。

この時期に第九というのも何だかなぁですが、チケットがあるもんだから聞くしかないでしょう。

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このオーケストラにしても今週は水曜日に淡路島で第九、木曜日は芸文ホールで特別演奏会として第九、そして昨日から3日間連続の定期演奏会で第九と5日間連続での第九というのはどうなんでしょうね。

それにしてはなかなかの熱演で頑張っていたように思いますが、オーケストラも合唱もどんどん疲れがたまるんじゃないでしょうかね。

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指揮は佐渡さん、今年は兵庫芸術文化センターが開館20周年ということで、その特別な演奏会でもあったようです。

確かに3日間連続の定期演奏会がほぼ満席という実績と、3年間の在籍を限度としたアカデミーのオーケストラからの人材輩出という面では成功したと言っていいかもしれませんね。

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とはいうものの、お客さんが多くなるとそれだけ客層の質が低下するのは否めません。

たぶん、今一番客層が悪い、レベルが低い、客の態度が悪いのはここの定期演奏会かもしれない。

兵庫芸文オーケストラは、優れた演奏者を排出し続けてきたけれど、お客さんはよう育てられなかった20年かもしれないなぁ。

2025年11月 8日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第164回定期演奏会 11/07

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昨日11月7日は、兵庫芸術文化センター管弦楽団の第164回定期演奏会を聴きました。

2005年に定期会員になってから、21年目のシーズンを迎えています。

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この日はモーツァルト、ベートーヴェン、ブラームスというドイツ・オーストリア系の中心を行く作曲家の楽曲でプログラムが組まれていました。

モーツァルトの1番の交響曲は自身が8歳の時の作品ですが、これはもうモーツァルトなんですよね。

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ベートーヴェンのピアノ協奏曲は西宮市出身でミュンヘン音楽コンクール2位、クララ・ハスキル国際コンクール優勝の経歴を持つ河村尚子さんです。

彼女の卓越したテクニックと、何やら憑依してきたかのような弾き姿ですが、繊細ときりっとした音楽が相まってとても深い音楽体験をしたなぁという気持ちになりました。

アンコールのクープランの墓からのメヌエット、澄んだ音楽なんですが、とても暖かい演奏でこれもよかった。

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指揮はウィーンフィルのヴァイオリン奏者から指揮者に転じ、現在はフランスや韓国のオーケストラを振って活躍しているサッシャ・ゲッツェル、大変な熱演なのですが、モーツァルトもブラームスもどこかさわやかな風が流れている印象で、音楽が重くならないのもよかったです。

アンコールのハンガリー舞曲第1番もとてもユニークで面白かったです。

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この日のゲスト・トップ・プレーヤーの方々はこのような方々です。

NHK交響楽団の吉田秀さんはお久しぶりでしたね。

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諸田玲子 麻阿と豪 PHP文芸文庫/読了・・・・・・前田利家の娘、麻阿と豪の物語。秀吉の側室となった麻阿と宇喜多秀家の正室となった豪、それぞれ立場が変わったものの、前田家存続のためにいかに尽くしたかという生き様が見えてきます。実際の彼女たちの人生とは少し変えているところもありますが、こういう人々が歴史に関わった姿も素晴らしいですね。

2025年10月11日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第163回定期演奏会 10/10

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昨日10月10日は、兵庫芸術文化センター管弦楽団の第163回定期演奏会を聴きました。

9月からのシーズンが始まり、2回目の演奏会となりました。

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演奏されたのは、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とシューベルトの交響曲第8番という名曲2つというプログラムでした。

まぁ、それほど緊張して対峙するほどのラインナップではありませんね。

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指揮はベルリンフィルで長年クラリネットの首席をしていたオッテンザマー、まさに名人の中の名人ですね。

シューベルトのこの曲をメリハリをつけてダイナミックに表現していましたが、それがいいかどうかは好みのわかれるところです。

アンコールでメンデルスゾーンの小曲がクラリネットでヴァイオリンとともに披露されたのはうれしかったですね。

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メンデルスゾーンの協奏曲のソロはヴェロニカ・エーベルレという方、16歳でベルリンフィルにデビューというくらいで、どういう履歴なのか、解説を読んでもよくわかりません。

ヴァイオリンの音も堅い感じだし、比類なき技術と書かれている割には音程が怪しいところもあったりと、よくわかりませんでした。

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伊東潤 武士の碑(いしぶみ) PHP文芸文庫/読了・・・・・・西南戦争における顛末を薩摩藩士だった村田新八を主人公に書きとおした大作です。ヨーロッパ視察も果たした村田がどういう感覚でこの絶望的な内戦に挑んだかを緊張をもって語られています。西南戦争、西郷隆盛はいくつもの作品になっていますが、これも素晴らしい一冊でした。

2025年9月14日 (日)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第162回定期演奏会 09/12

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9月12日は兵庫芸術文化センター管弦楽団の新しいシーズンの初日、席も変わって新鮮な気分で芸文ホールー出かけました。

芸文センターのプロムナード通路には開館20周年の幟がかけられています。

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この日はオール・ブルックナー・プログラムということで、最初に交響曲第0番が演奏されました。

この曲はブルックナー自身がお蔵入りさせたという説もあるくらい当初は若書きだと思っていたのだと思うのですが、音楽はまさにブルックナーそのものです。

その後、宗教曲の合唱曲とテ・デウムが演奏されました。

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テ・デウムは20分少しの音楽ですが、オーケストラとソロ4名、混声合唱団をそろえないといけないので、なかなか演奏機会がありません。

音楽はこれもブルックーそのものですが、合唱を抜いたオーケストラだけのカラオケならもっとブルックナー感を味わえたかも。

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シーズン最初のコンサートはいつも佐渡さん、20年間ずっとこのオーケストラを見守ってくれています。

ゲスト・トップ・プレーヤーはこのような方々、オーボエのオルランド氏は華麗な音色で映えていました。

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河合敦 侍は「幕末・明治」をどう生きたか 扶桑社文庫/読了・・・・・侍は幕末において身分、場所にかかわらず大きな激変の嵐の中でもまれていくわけですが、そこをどのように乗り切っていったかを、戊辰戦争で勝った側、負けた側、情勢を見た側、幕臣であった側などに位置した人たちの人生を深掘りした一冊。それぞれの能力をうまく使った人もあれば、つっぱしってしまった人たちとか、様々な人生が紹介されていきます。

2025年8月 9日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第161回定期演奏会 08/08

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昨日8月8日は兵庫芸術文化センター管弦楽団の第161回定期演奏会を聴きました。

2024-2025シーズンとしてはこの3日間が最後の演奏会になります。

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演奏されたのはブリテンの大曲、「戦争レクイエム」、初めて生で聞きました。

第二次世界大戦の犠牲者を追悼するレクイエムですが、内容からしてキリスト教信奉者だけを追悼するのか、それ以外の異教徒の戦没者もすべて救う音楽なのかどうか、その辺はよくわかりません。

この曲がなかなか演奏される機会がないのも、下のステージを見ればわかります、大変なんですよね。

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ピアノ、オルガン、各種打楽器を加えたフルオーケストラに、さらに左手前に別の指揮台があって一組の室内楽オーケストラを配しています。

さらにソプラノ、テノール、バリトンの歌手、男声合唱、女声合唱、ステージ裏には少年少女の合唱団3組が控えています。

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フルオーケストラの指揮は佐渡さん、室内楽オーケストラの方は最近名前をよく聞くようになった齋藤友香理さんです。

テノールとバリトンが歌うときは室内楽オーケストラが受け持っていました。

さて、この大曲ですが、初めての曲なので寝てしまうかと思っていましたが、次から次へと展開する面白さに、90分のスペクタル大長編の楽曲があっという間に過ぎ去っていったような感じで、大満足でした。

2025年6月21日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第160回定期演奏会 06/20

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昨日6月20日は午後から兵庫芸術文化センター管弦楽団の第160回定期演奏会を聴きました。

ユベール・スダーン、円熟のベートーヴェン「田園」というタイトルのコンサートです。

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田園の前に、シューベルトの交響曲第5番がまず演奏されましたが、これが素晴らしい。

軽やかに音楽が進められますが、フレーズの始まりに細かなニュアンスがあり、身体がふわふわと音楽の流れに持っていかれます。

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ハイドンのピアノ協奏曲のソロは児玉桃さん、こちらも軽やかなタッチで音楽が流れます。

先日亡くなられたアルフレッド・ブレンデルによるカデンツァが用いられていました。

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後半のベートーヴェンの田園は、弦楽器の鳴りがよく、それぞれのパートが主張する音楽が分離してよく聞こえてきます。

管楽器群にもうすこしニュアンスが欲しいところですが、スダーンのナイーブな音楽に包まれたので、それも良しとしましょう。

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梅雨とはいえ、芸文センター前の公園も、すでに夏景色でした。

2025年5月24日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第159回定期演奏会 05/23

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昨日5月23日は、兵庫芸術文化センター管弦楽団の第159回定期演奏会を聴きました。

プレトニョフは初めて聞くのかもしれませんね、楽しみです。

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ブログラムはオール・チャイコフスキーとかで、ヴァイオリン協奏曲とバレエ音楽「白鳥の湖」からの音楽です。

これはまぁ、お気楽に聞けてゆとりゆとりと思ってコンサートへ臨みました。

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そんなゆとり気分を吹っ飛ばしたのが、このオケのジュニア版であるスーパーキッズオーケストラ出身で、ヴィニャフスキー国際コンクールで優勝した前田妃奈さんでした。

立派な体格を存分に使って、いかにも楽しそうに弾く姿から、豊かな響きと色彩、そして豊穣の音楽が会場を満たしました、ブラボーです。

こんなヴァイオリン聞いたのは、いつ以来でしょうか、これから妙に洗練されてほしくないなぁ、見事でした。

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指揮はプレトニョフ、ヴァイオリン協奏曲のバックでも、とても表情のある音楽をつけていて、バックを聴くのがこんなに面白いとは思いませんでした。

その指揮姿は、大きな身振りではなく、最小限のタクトの振りで思いを伝えようとする姿、何だか晩年のアバドの様子を思い出しました。

ピアニストとしての音楽は好き嫌いがありそうですが、指揮者としては、もう一度聞いてみたいと思わせました。

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昨日のゲスト・トップ・プレーヤーさんたち、日本国中から集まりました。

特に東京都響からの演奏者が多いですね。

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芸術文化センター前の公園も新緑に包まれていました。

日陰ががちょうどよい季節です。

2025年3月 8日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第158回定期演奏会 03/07

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昨日、3月7日は兵庫芸術文化センター管弦楽団の第158回定期演奏会を聴きました。

前回が2月21日だったので、2週間という短いスパンで芸文ホールへやってきました。

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まずは、細川俊夫とモーツァルトという、時代も場所も違う作曲家のホルン協奏曲が前半の演奏となりました。

細川俊夫の協奏曲、始まってずっとビアニッシモって、演奏者もオーケストラも嫌だろうなぁ。

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ホルンは世界的名手と言っていいでしょう、ベルリンフィルのシュテファン・ドールさんです。

一所懸命吹いているという感じではなく、排気量めちゃ大きい自動車が30キロくらいでゆったりと走っているような余裕しゃくしゃくの演奏でした。

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指揮は神奈川フィルの常任でもある川瀬賢太郎さん、初めてその指揮に接しました。

きびきびとした的確なタクトでオーケストラをコントロールする姿は好感です。

いかんせん、私、シベリウスの5番って何回も接しているけど、ようわからん曲なんですよね。

何回も会ってるけど印象に残らん人ってあるでしょう、そんな感じで、今回もなんやらようわからんうちにコーダの、ダン、ダン、ダンを迎えていました。

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ゲスト・トップ・プレーヤーとこのような方々です。

オーボエは以前このオーケストラのメンバーでもあった山田涼子さん、ひときわ華やかなその音色を久しぶりに聞くことができて良かったです。

2025年2月22日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第157回定期演奏会 02/21

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昨日2月21日は、兵庫芸術文化センター管弦楽団の定期演奏会があるので、西宮北口の芸文ホールへ出かけました。

アルミンクの指揮でブルックナーの7番というメインプログラムです。

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ウィーンの指揮者クリスティアン・アルミンクは、父親がドイツ・グラムフォンの極東代表(確か、後に社長)という仕事の関係もあって、子供のころに日本で過ごしています。まっ、ええとこの坊ちゃんですよね。

小澤征爾の下で研鑽を積むなど、また、新日本フィルの音楽監督を長年務めるなど、何かと日本とご縁のあるかたですね。

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この日は、前半にトロンボーンの中川英二郎の作品が演奏されましたが、Jazzyな感覚のこの音楽とブルックナーは相いれるはずもなく、聞きたくないのですぐに寝落ちしました。アンコールにアメイジング・グレースって、メインの曲とのかかわりも少しは考えてほしいところです。

これならば、ブルックナーから会場に入ればよかったかも。

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アウルミンクのブルックナーは、とにかく美しい旋律を響かせることに注力しており、それはそれで心地良かったのですが。

どっぷり音楽の中に浸ってその中で漂うがごとく身を任せて音楽と融合してみたくなる私としては、繊細で壊れそうな、危なっかしいブルックナーでしかなかったですね。

好き好きがわかれるところかと思います。

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来シーズンの芸文オーケストラの予定が発表されました。

うーん、何だかラインナップが小粒になってるなぁ。

でも、ひとつの理由でこれはまた定期会員を続けなければならないでしょうね。

2025年1月18日 (土)

兵庫芸術文化センター管弦楽団第156回定期演奏会 千人の交響曲 01/17

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昨日1月17日は、あの阪神大震災から30年目の日ということで、世間もテレビも追悼、追悼の一日でした。

兵庫芸術文化センター管弦楽団の定期演奏会も、佐渡さんの思い入れか、17時46分開演、まずは黙とうから始まるという異例の体験でした。

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演奏されたのは、大友良英さんの「そらとみらいと」という30分ほどのこの日のための委嘱作品と、マーラーの大曲、交響曲第8番「千人の交響曲」でした。

演奏する奏者、歌手、合唱団を集めるだけでも大変なマーラーの楽曲ですが、これで3回目の体験となりました。

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指揮の佐渡さん、その他しっかりとした歌唱ができる歌手が集められたほか、この日のために結成された合唱団、伊丹市、三田市、宝塚市、西宮の夙川の少年少女合唱団、千人とまではいかなかったけど総勢500人くらいでしょうか、ステージ一杯の演奏者で埋まりました。

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いつも芸文オケの若手メンバーの指導をされたりするゲストプレーヤーの顔ぶれもすごいです。

オーボエの吉村さんとごひいきの山田涼子さんがご出演とは嬉しかったですね。

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遅い時刻からの開演ですから、休憩時間にロビーへ出てみると、ホール前の木々のライトアップがきれいです。

寒々とした外の風景とは裏腹に、熱い演奏が繰り広げられました。

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