クラシック音楽

2024年5月13日 (月)

ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ全曲演奏会 5/12

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昨日5月12日は高校同窓生のヴァイオリニスト森田玲子さんがピアニストの谷口敦子さんと組んで展開してきたベートーヴェンのヴァイオリンソナタ全曲演奏会の第4回目で、これで大団円を迎える演奏会を聞きました。

本来は2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して行われる予定でしたが、コロナ禍やご本人の体調不良などを乗り越えての連続開催となりました。

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会場となった西天満のモーツァルトサロンです。森田さんの演奏会などでもうお馴染みの場所となっていますが。

設計事務所?の建物の一階に設けられていて、気が付かないと通り過ぎてしまうほどひっそりとした場所にあります。

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モーツァルトサロンの中です。40名ほどが入るともう満員でしょうか。

サロン内にはフルコンサートのピアノが2台、ヤマハとベーゼンドルファーだったかな?

壁にはたぶんジョアン・ミロやベルナール・ブッフェの作品が掲げられていて、たいへん上品な空間になっています。

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全曲演奏会の最終回で演奏されたのは、第8番と第10番でした。

第10番は、1番から9番まで作曲された時期から10年以上間隔をあけて作曲された楽曲です。

ヴァイオリンソナタというけれど、第10番はピアノが英雄的な扱いとされていてヴァイオリン付きのピアノソナタと言っていいかもしれませんね。お疲れ様でした。

2024年1月14日 (日)

第28回堀江ファミリーコンサート 1/13

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昨日1月13日は、朝日放送の堀江アナウンサーの子供さん(と言っても大きくなりました)たちのファミリーコンサートを聞きました。

長男 牧生(チェロ) 次男恵太(ヴァイオリン) 長女詩葉(ピアノ)のちょうどピアノ三重奏曲が出来るトリオです。

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ということで昨日はメンデルスゾーンのピアノトリオの第1番と第2番が演奏されました。

ホールの警報が鳴ったり、お父さんの軽妙なトークがあったり、いろいろありましたが多くのお客さんが楽しんでいました。

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会場となった吹田のメイシアターです。久しぶりにやってきました。

2018年6月の大阪北部地震で天井が損傷するなどして大きな被害を受けたホールですが、なんだかとても響きの良いホールに変身しましたね。

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阪急吹田駅です。阪急千里線の駅ですが、乗ってきたのも、やってきたのも1300系です。

かつては3300系、5300系が主な運用形式でしたが、代替わりしたのかもしれませんね。

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柴田哲孝 幕末紀 宇和島銃士伝 光文社文庫/読了・・・・・・・著者の先祖が幕末の頃の宇和島藩で鉄砲の指南役などについていた上に大量の古文書を残しているらしく、それらを解読しつつ小説に仕立て上げたという臨場感満載の一冊です。自信というものが文章にあふれているのかな、その上創作も相まって生き生きとした作品になっています。直接先祖のことだから、書いていてもうれしいのではないでしょうか。さて、まだまだ先祖の話しの途中というところで終わっているので、続きが書かれていればそれはそれは楽しみです。

2023年12月28日 (木)

オーボエリサイタル 伊藤早紀さん 12/27

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お知り合いのオーボエ奏者、伊藤早紀さんが神戸でリサイタルを開催されるということで駆け付けました。

妹の有里さんがピアノを担当するという姉妹デュオでのコンサートでした。

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会場となった神戸市西区の西神中央にあるなでしこ芸術文化センター、スタジオ1です。

鏡張り、外へ向けてはガラス張りという異色な空間です。ここになんと100人ものお客さんが詰めかけました。大成功ですね。

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なでしこ芸術文化センターは神戸市営地下鉄西神中央駅から回廊で直結、とても便利な位置にあります。

その外観を見た瞬間、これは奈良、明日香の真弓の丘にある牽牛子塚古墳にそっくりやなぁと思った次第です。

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火坂雅志/伊東潤 北条五代 (下) 朝日時代小説文庫/読了・・・・・・・・・北条早雲から連なる戦国時代の北条家、下巻は3代氏康から最後に秀吉の滅ぼされてしまう5代氏直までの北条家を描いています。地方豪族の群雄割拠の時代から大大名同士の戦いへと、時代が大きく展開していく中で翻弄されていく北条家が描かれています。火坂雅志の未完の大作を受け継いで完成させた伊東潤の筆力にも感心です。

2023年11月27日 (月)

ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ全曲演奏会 その3 11/26

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昨日11月26日は、高校時代の同窓生が演奏するベートーヴェンのヴァイオリンソナタ全曲演奏会の第3回となるコンサートを聞きました。

全10曲からなるソナタを4回に分けて、約1年間かけて演奏する企画です。次は来年の5月です。

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今回は、第6番と第9番「クロイツェル」というプログラムです。

あまり演奏される機会がない6番と、巨大な音楽である第9番という珍しい取り合わせになりました。

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会場となった西天満のモーツァルトサロンです。スタンウェイとベーゼンドルファーのピアノが置かれています。

満席のお客さんを前に、ヴァイオリントピアノによる滑らかな演奏が披露されました。

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西天満からの帰り、東西線の大阪天満宮会苦まで歩きました。

近くに大塩平八郎の墓所があるようです。大阪市内にも歴史を感じる数多くの見どころがありますね。

2023年10月22日 (日)

心配なクラシック音楽関係者たち 本当に心配です。

クラシック音楽界も高年齢化が進んでいて、皆さんかつての元気な姿からは思いもよらぬ現状があるようです。以下、月間音楽祭から。

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最長老指揮者のヘルベルト・ブロムシュテットがこの14日、15日のNHK交響楽団定期演奏会の指揮をキャンセルした。体調不良のため、医師のアドバイスで来日を見合わせたという。公演直前でのキャンセルのため、公演は中止される。

ブロムシュテットは7月で96歳になった指揮者界の最長老。昨年は転倒して療養生活を送ったが、現場復帰後は椅子に座って指揮を続け、9月にはスイスのルツェルン音楽祭ではライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団を指揮、ブルックナーの第7番の演奏で元気なところを見せていた。

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イタリアの世界的ピアニスト、マウリツィオ・ポリーニが16日に予定されていたパリのリサイタルをキャンセルした。リサイタルは元々、2月に予定されていたもの。それが5月に延期された後、再び10月に延期されていた。

ポリーニはこの1月で81歳。昨夏のザルツブルク音楽祭で、心臓の不調を訴えてリサイタルをキャンセルした後、活動を休止して静養。6月15日にウィーンでリサイタルを行って10ヵ月ぶりに現場復帰したばかり。

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指揮者のリッカルド・シャイー(Riccardo Chailly)が音楽監督を務めるスイス・ルツェルン音楽祭のコンサートをキャンセルした。

音楽祭の発表によると、降板するのは11日のオープニング・コンサートの他、12日、16日の3回。降板の理由については、緊急手術を受けるため、とだけ発表されている。

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クリーヴランド管弦楽団は、音楽監督を務める指揮者のフランツ・ヴェルザー=メストが癌治療のため、今後12ヶ月から16ヶ月の治療を受ける必要があると発表した。

ヴェルザー=メストは今年62歳。7月初旬に手術を受けた後、この夏のザルツブルク音楽祭でも、7月のヴェルディ《マクベス》、8月のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートを降板していた。

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皆さん、再び元気な姿でステージに戻られることを祈るばかりです。そんな中、来年のニューイヤー・コンサートの曲目が発表されました。

さて、今夜は奈良で開催される「酒なら日本酒」という楽しそうなイベントの為、奈良で一泊いたします。明日のブログ更新はお休みですね。

2023年9月19日 (火)

大阪チェロアンサンブルmille 第10回定期演奏会 9/18

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昨日9月18日は、チェロだけで構成された大阪チェロアンサンブルmilleという団体の演奏会があるというので出かけました。

夏前にファゴットだけによる演奏というファゴットフェスティバルという演奏会を聞きましたが、こちらのチェロも低音楽器ですね。

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会場の東大阪市文化創造館です。近鉄奈良線の八戸ノ里駅から歩いて5分ほどの立地の良い場所にありますが、ここへ至る動線の歩道をもう少し整備してほしいところです。

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ホールの内部です。兵庫芸術文化センター大ホールを少し小さくしたような感じで、響きはとてもいいですね。

ステージも十分に広いし、座席の前後のピッチも広めで余裕があります。この日は2階は開放されていませんでしたが、上の方からも聞いてみたいですね。

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チェロばかり、35、6名のメンバーによるアンサンブルでこのような楽曲が演奏されました。指揮は、佐々木宏さん。

コロナで4年ぶりの演奏会ということなのか、特に旋律を受け持つパートの音程が怪しかったです。しかし、きっちりと練習を積まれたらまた聞いてみようと思います。音は豊かなマイルドトーンでしたから。

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帰り道、八戸ノ里駅に戻ると近鉄奈良線が不通ということでしかたなくJR永和駅まで歩きました。途中の小阪駅前の商店街には「司馬遼太郎記念館」への案内がありました。そういえば、記念館にもご無沙汰です。

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演奏会の前に近鉄今里駅でコンサート鉄。この場所も久しぶりのことでしたが、暑い中頑張って成果を上げることが出来ました。

2023年9月11日 (月)

ベートーヴェン  ヴァイオリンソナタ全曲演奏会【第2回】 9/10

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昨日9月10日は、お友達で呑み友達で同窓生の方が開催しているベートーヴェンのヴァイオリンソナタ全曲演奏会の第2回のリサイタルということで出かけました。

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本来なら、ベートーヴェン生誕250年にあたる2020年に合わせてという企画でしたが、コロナ禍や本人の都合などもあって、今年から4回に分けての開催となりました。

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今回は第2回ということで、ベートーヴェンのソナタから第4番、第5番、第7番という選曲となりました。

短調の曲の間に長調を挟むプログラムです。聞く方としても、いろいろと焦点が変わって面白い並びです。

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会場となった西天満のモーツァルトサロンです。壁にはベルナール・ビュッフェなどのの絵画が並ぶハイソな感じの空間です。

4番から7番へと聞いていると、音楽の内容がヴァイオリンから少しずつピアノのほうへ比重を移していく過程が聞き取れ、たいへん貴重な体験となりました。

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青柳いずみこ パリの音楽サロン ベルエポックから狂乱の時代まで 岩波新書/読了・・・・・・・19世紀末から20世紀初頭にかけてのパリ、そこに花開いたサロンの主役たちは大いなる資産に支えられた夫人たちであったという。そこには、音楽家、作家、画家、舞台俳優、その他さまざまな人たちが寄ってたかって芸術の花を咲かせていったという話し。当然、主義主張がぶつかって争いも起きるのだが、それも俯瞰すると大きな芸術の潮流の中にひとコマであったことが伺えます。なかなか深い話しばかりの一冊でした。

2023年7月 1日 (土)

ベーゼンドルファーに書かれたサイン 驚き! 6/29

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6月29日は山本貴志さにのピアノリサイタルを聞きに新大阪にあるピアノの専門店、ビーテックジャパンを訪れました。

ベーゼンドルファーの専門店ですが、店頭にあった一台の木目調のピアノ、1934年製という歴史ある楽器です。

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このピアノの中にあったのが、ディートリッヒ・フィッシャー=デイースカウ( 1925年5月28日 - 2012年5月18日)のサインです。

20世紀を代表するというか、世界の中でも抜きんでたバリトン歌手でした。初めて聞いた歌曲がディースカウによるシューベルトの「魔王」だったのでその表現の深さ、見事な声による正確な表現にこれ以上のものがあるだろうかと打ちのめされた思い出があります。

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もう一人、サインがありました。歌曲伴奏者としてやはり20世紀を代表するピアニスト、イエルク・デムス(1928年12月2日 - 2019年4月16日)です。

パウル・バドゥラ=スコダとフリードリヒ・グルダとともに、ウィーン三羽烏と呼ばれた名演奏家です。

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この二人そろっての来日公演は1963年、1966年、1981年があるようで、ネットで見つけたこのチラシは1981年のもののようです。そうした名演奏家のサインを見ることが出来て、まさに眼福のひと時でした。

なお、このピアノは近年ドイツから輸入されたものということです。非売品とあるものの、価応談とありましたから、協議によっては購入もできるようです。ただし、相当に手を入れないといけないようですが。

2023年6月27日 (火)

ベートーヴェン ヴァイオリンソナタ全曲連続演奏会 6/25

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6月25日は、高校同窓生のヴァイオリニストさんが、ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ全曲演奏会の第1回を開催するとのことで、出かけました。

実際には2020年のベートーヴェン生誕250年の記念として連続演奏会を計画していたものの、コロナ禍や自身の体調とかで延期となっていたものです。ようやく開催できることとなって良かったですね。

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会場となった西天満のモーツァルトサロンです。4階建ての建物の一階、二階部分がコンサートホールとなっています。

ホール内には、フルコンサートのグランドピアノが二台、壁にはベルナール・ブッフェなどの絵画が掛けられていたり、なかなか高貴な雰囲気が漂います。

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この日演奏されたのは、ソナタの第1番、第2番、第3番です。第1番は少し固さも見られましたが、第2番はとても素敵な演奏で、聞いているうちにあっという間に終わってしまった感じです。第3番はとても構成をきっちりとった演奏でスケールの大きさも感じました。

「なかなかやるなぁ」という言葉を掛けたかったけど、お知り合いの方々も多くおられたようで、サラッと帰りました。

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ホールの隅には、さりげなくタンノイのオートグラフが置かれていました。

ここで聞くことが出来たら、それこそ至福のひと時となるでしょうね。

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寺本光照 関西発 ゆかりの名列車 国鉄~JRネームドトレインの物語 交通新聞社新書/読了・・・・・・・関西発の名前を持った列車というとどうしても戦後になります。そのうち圧倒的に多いのは大阪駅発、次いで京都駅発、天王寺駅発となるでしょうか。しおじ、うずしお、あかつき、なは、白鳥、ゆのくに、立山、きのくに、かもめ、鷲羽、霧島、高千穂、桜島、つくし、みささ、みまさか、、、、、懐かしい列車名を久しぶりに見ました。

2023年6月13日 (火)

またまた活躍する女性指揮者さんたち

世界の女性指揮者の活躍が目覚ましく、最近続けてその進出が伝えられたので紹介します。

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英国のロイヤル・オペラ・ハウスがイタリアの指揮者スペランツァ・スカップッチを首席客演指揮者に迎えると発表した。任期はヤクブ・フルシャがアントニオ・パッパーノの後を受けて音楽監督に就任する2025/2026シーズンから。

スカップッチはローマ生まれの50歳。ジュリアード音楽院とローマのサンタ・チェチーリア音楽院を卒業後、リッカルド・ムーティのアシスタントを経て国際的な活動を展開。2017/2018シーズンから2021/2022シーズンまでベルギー・リエージュのワロン王立オペラの音楽監督を務めた。

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「ドイツ・グラモフォン」が今月5日、ドイツの指揮者ヨアナ・マルヴィッツと契約を結んだと発表した。女性の指揮者と契約を結ぶのは、ミルガ・グラジニーテ=ティーラに次いで二人目。

マルヴィッツはヒルデスハイム生まれの37歳。2018/2019シーズンから2022/2023シーズンまでニュルンベルク州立劇場初の女性音楽総監督(GMD)を務め、2023/2024シーズンからは任期5年でベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団の首席指揮者に就任することが決まっている。

また、2024年のモーツァルト週間でウィーン・フィルハーモニー管弦楽団に、2025年にはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団にデビューすることが決まっている。

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ポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団が芸術監督兼首席指揮者にマリン・オールソップを迎えると発表した。2019/2020シーズンからその任にあるローレンス・フォスターの後任で、任期はこの9月から。

オールソップは1956年、ニューヨーク生まれの66歳。2005年から2021年までボルティモア交響楽団の音楽監督を務め、米国のメジャー・オーケストラの音楽監督を務めた初の女性指揮者で、2019/2020シーズンからウィーン放送交響楽団の首席指揮者を務めている。また、2023/2024シーズンから3シーズン、ロンドンを拠点とするフィルハーモニア管弦楽団の首席客演指揮者を務める。

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山本功次 急行霧島 それぞれの昭和 ハヤカワ文庫/読了・・・・・・・・高校を卒業した春に、大阪駅を朝7時35分に出発する急行「桜島・高千穂」に乗って東京へ向ったことがありました。旧型客車を連ねた長大編成での運行ながら、当時としても他に味わうことができない郷愁に満ちた旅でした。今回の作品は鹿児島から東京まで走る急行「霧島」の中で起こる事件の数々、そして旅路の雰囲気も伝えるとても読み応えのある一冊でした。なんだかゆっくり読みましたね。映画の「大いなる驀進」で特急「さくら」の中で起きる事件を扱っていますが、それも併せて頭の中で想像しながらの長旅でした。

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