2024年3月 8日 (金)

西宮 七分咲きの甲東梅林へ 2/13

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2月13日は、母親の気晴らしにと、車で西宮の甲東梅林へ行きました。

阪急今津線甲東園駅から西へ上ヶ原台地を登ったところにあります。

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この季節、身近なところでまとまった梅の花を鑑賞できるところとして、有名な梅林です。

思えば、震災前からここの梅を愛でていましたね。

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梅はその樹齢や種類によって開花時期がずれるのでしょう、満開の木もあれば、まだ固いつぼみのもの、既に散ってしまったものなど。

桜、ソメイヨシノはクローンなので一斉に開花して散っていきますが、梅は違いますね。

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この日の状況として七分咲きと言うことでしだが、そこそこきれいな梅の花とその馥郁とした香りで満たされていました。

来年のこの時期に、甲山から甲東園に降りてくるコースで歴史探訪・番外編を設定してみましょうか。

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本間ひろむ 日本のヴァイオリニスト 弦楽器奏者の過去・現在・未来 光文社新書/読了・・・・・・・日本におけるヴァイオリンの製造の始まりから、外国人教師から教えを受けた最初期のヴァイオリニスト、有名なスズキ・メソード、海外留学、ストラディヴァリウス、オーケストラ、そのようなカテゴリーで日本のヴァイオリニストを比較整理し、最後に30名、団体の紹介もしています。これを読むと、日本の教育は画一性、家元制度的な傾向から脱していないなぁと思わざるを得ませんね。

2023年6月 3日 (土)

紫陽花には雨がお似合い 6/2

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昨日の雨は大変でしたね。天気予報で大げさに言うてるのかと思いましたが、昨今稀なる大雨になりました。

雨の季節となると、元気になってくるのが紫陽花、アジサイです。去年植えつけた新人のアジサイが花をつけました。

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以前から有るガクアジサイです。時期としては、白い大きなアジサイ、アナベルよりも少し早い時期に形を整えてきます。

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庭のアジサイ苑です。昨日の大雨の中、同じエリアをいろいろな角度で撮影しました。これからの季節、長くアジサイを楽しめそうです。

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5年ほど前に、元々あったアジサイの茎を切って植えつけただけなのですが、年月を重ねてこれだけのアジサイが育ちました。

花が終わった後のアジサイの茎を切って、水に一時間ほど漬けてから地面に植えつけ、その後こまめに水をやり続けると9割以上の高い確率で根が付きました。

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渋谷ゆう子 名曲の裏側 クラシック音楽家のヤバすぎる人生 ポプラ新書/読了・・・・・・・・ひとつ前に吉田秀和のクラシック音楽の入門書を読みましたが、それに比べるとずいぶんざっくばらんな内容になっています。しかし、説明に加えてQRコードを組み込んでいて、紹介された音楽をその場で聞けるように工夫されています。こんな機能があれば、吉田秀和ももっと楽だったことでしょうね。CD付きの本とかあったけど、今ではQRコードだけで十分な役割を果たしますね。

2023年5月 4日 (木)

JR甲子園口駅近くのツツジ 4/27

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4月27日は散歩がてらJR甲子園口駅の東側を流れる新堀川沿いのツツジを愛でに出かけました。

JRの高架の下にある新堀川の避溢橋です。武庫川が氾濫したときにJRの高架部分が堰となって水を貯めてしまわないように下流へ水を流すためのいわば穴です。

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新堀川沿いに南へ歩いてみました。川沿いの右岸側に植えられたツツジがそろそろ満開を迎えていました。

JR線より北側にもツツジはあるようですが、この日は確認しませんでした。

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新堀川が道路と交差するところまでの数百メートルの短い区間ですが、色鮮やかなツツジの花に癒されました。

この日から今日で一週間、まだツツジの見ごろは続いているのではないでしょうか。

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浜甲子園から甲子園口駅までやってくる阪神バスのお客さんもしばし目の保養になるのではないでしょうか。

この後、阪神甲子園駅までプラプラ歩いて懐かしい町並みを楽しみました。

2023年3月31日 (金)

武庫川でお花見 3/28

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3月30日は、高校同窓会の有志によるお花見でした。場所はいつも武庫川の河川敷、阪神電車と旧国道の間のどこかです。

先週まで天気が悪く、また桜の開花から満開までの日数の読みも必要ですから、いつ開催するかというのは直前の連絡になってしまいます。

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時間を決めても、適当にしか集まらないので今年は「だいたいお昼時分」として集まっていただきました。

まだフルタイムで働いている方や病院の検査の日に当たったとか、なかなか皆さんの予定を合わせるのも苦労するところです。

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武庫川の河川敷には数多くの桜の木があり、またそこそこ古木なので大きな桜の木が多いです。

ひろく枝を伸ばし、ちょうどこの日のお昼くらいに満開になったというところでしょうか。

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とはいうものの、朝早くに場所取りにも行かねばなりません。平日なのでそれほど混雑はありませんでしたが、土日ともなると多くのお花見客でにぎわうことでしょう。来年も、またお花見ができることを楽しみにしています。

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解散して帰る途中、ケーブルテレビのベイコムチャンネルで有名な武庫川探検隊のロケに出会いました。知る人ぞ知る、おもろい番組です。4月から新しいシリーズが始まるとかなんとか、また楽しみが増えました。

2022年10月18日 (火)

庭の花シリーズ 本格的な秋を前に

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朝、玄関の戸を開けると金木犀の香りがすっと入ってきます。良い季節になりました。今年は金木犀の開花が遅く、他のところではその匂いの報告があるのに、我が家ではまだまだだったので、どうしたものかと思っていました。

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金木犀と並んで、白い花の銀木犀も同じ時期に花を開きました。去年は、銀木犀のほうが一週間ほど早かったのですが、今年は同時に開花しました。

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愛新覚羅溥傑、溥儀の弟さん由来のエンペラーアサガオがまだ咲き続けています。

ラストエンペラーにまつわる朝顔

ラストエンペラーとして知られ、その後、満州国皇帝になったのは愛新覚羅溥儀(ふぎ)、その弟が、愛新覚羅溥傑(ふけつ)でした。溥傑は1937(昭和12)年4月、日本の嵯峨侯爵家の令嬢、嵯峨浩(ひろ)と結婚、やがて慧生(えいせい/長女)と嫮(こ)生(こせい/次女)という二人の女児が誕生します。しかし、平穏な時間は続かず、終戦とともに家族4人を待っていたのは別離と流浪の日々でした。

特赦により溥傑が一人の市民として暮らすことができるようになったのは1960(昭和35)年12月。北京・北海公園内の景山で庭師として働くことになったのです。知らせを受けた浩は溥傑と暮らすべく、1961(昭和36)年5月、北京に旅立ちました。そのとき日本の思い出として携えていたものの一つが、この朝顔の種でした。

溥傑と浩は紫禁城の西北、北京の護国寺街の家で暮らしました。その後、浩は1987(昭和62)年、溥傑は1994(平成6)年に亡くなりますが、両親が愛して育てたアサガオは次女の嫮(こ)生さんが日本に持ち帰り、日中友好の思いを込めて育ててきました。

嫮(こ)生さんが西宮市内にお住まいだったことから、市内を中心にこの朝顔を咲かせる人が増えています。(皇室にもこの朝顔の種が届けられています)

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八尾市にお住いのお知り合いの方からいただいた変化アサガオもまだ咲き続けています。ただ、種があまり採れずにいるのが不安です。せっかくこんなに美しいアサガオなので長く咲かせていきたいものです。

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9月初めから色づき始めたムラサキシキブがいよいよ濃い色合いになってきました。今年はムラサキシキブがぐっと枝を伸ばして大きくなってきました。切るのも忍びないので縛ってまとめてみました。

明日から植木屋さんが入って剪定をしてもらいます。今日はその前の準備で忙しくしていることと思います。

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梶よう子 漣のゆくえ とむらい屋颯太  徳間時代小説文庫/読了・・・・・・・・江戸時代、葬儀屋さんを始めた颯太たちを取り巻く長屋を中心とした事件や人情の話し。仕事として人の死を扱うために、一定の緊張感が持続します。その中で、笑いや救いがあったりして、これはそういう設定が功を奏していますね。シリーズ第2弾。

2022年8月23日 (火)

夏の想い出 アサガオ

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本日8月23日は処暑ということで、夏の暑さもこのあたりでひと段落という頃になりました。そこで夏の想い出を振り返ると、今年もアサガオを育てていました。これはラスト・エンペラーにまつわるアサガオなのです。その由縁は下の通りです。

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ラストエンペラーとして知られ、その後、満州国皇帝になったのは愛新覚羅溥儀(ふぎ)、その弟が、愛新覚羅溥傑(ふけつ)でした。溥傑は1937(昭和12)年4月、日本の嵯峨侯爵家の令嬢、嵯峨浩(ひろ)と結婚、やがて慧生(えいせい/長女)と嫮(こ)生(こせい/次女)という二人の女児が誕生します。しかし、平穏な時間は続かず、終戦とともに家族4人を待っていたのは別離と流浪の日々でした。

特赦により溥傑が一人の市民として暮らすことができるようになったのは1960(昭和35)年12月。北京・北海公園内の景山で庭師として働くことになったのです。知らせを受けた浩は溥傑と暮らすべく、1961(昭和36)年5月、北京に旅立ちました。そのとき日本の思い出として携えていたものの一つが、この朝顔の種でした。

溥傑と浩は紫禁城の西北、北京の護国寺街の家で暮らしました。その後、浩は1987(昭和62)年、溥傑は1994(平成6)年に亡くなりますが、両親が愛して育てたアサガオは次女の嫮(こ)生さんが日本に持ち帰り、日中友好の思いを込めて育ててきました。

嫮(こ)生さんが西宮市内にお住まいだったことから、市内を中心にこの朝顔を咲かせる人が増えています。(皇室にもこの朝顔の種が届けられています)

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そのようなアサガオをお知り合いの方々にも育てていただきたく、多くの方に種をお分けしています。その中で、今年、こんな色の花が咲いたという報告をいただきました。

色が青で、縁に滲むように白い色が出ています。これは面白い。種が出来たらぜひいただきたく、来年育ててみたいですね。

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さらに、お知り合いの方からいただいた変化アサガオも育てていました。変化アサガオは、アサガオが突然変異して、奇抜な変化をとげたもので江戸時代に栽培ブームとなり、今も変化朝顔を愛好する人たちによって、種の保存や失われた種の再現などの研究が続けられています。その研究会もあるそうです。

葉もハート型、江戸時代だと猪目と言うのでしょうか。花のピンクの色合いと相まってとてもかわいいアサガオです。

2022年6月24日 (金)

伊丹緑道の紫陽花 6/10

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6月10日は学生時代の友人をお誘いして歴史散策するきまぐれ歴史探訪で伊丹を訪れました。時、まさに紫陽花の季節で、伊丹緑道に沿って多くの花を見ることが出来ました。こんな光景がかなり長い距離続いています。隠れた紫陽花の名所かもしれません。

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紫陽花の花と言っても、普通の花の花弁ではなく、実はガクが大きくなったもので、実際の花はその中心に小さく咲いているということも皆さん、ご存じでしょうね。大きな白いガクを付けた紫陽花です。

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紫陽花は多くの花が集合して一つの形を作っているのですが、それ全体を一つの花と見立ててみるのが普通です。その外側におおきなガク、額が広がるのが額紫陽花です。赤いのと白いのと、とてもきれいですね。

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とはいっても、紫陽花の醍醐味は大きな花の塊となるもの、特に色鮮やかな紫陽花には注目です。

紫陽花は実はとても強い花で、5~6月頃にその茎を切って土に植えこみ、十分に水を与え続けると根がついて、早ければ次の年に花をつけることがあります。そうやって、実は庭を紫陽花苑にしつつあるここ数年のことでもあります。

2022年5月 8日 (日)

甲子園口ツツジ散歩 5/2

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GW中の5月2日は昼間に少し時間が出来たので、甲子園口まで電車で行って駅界隈を散歩してきました。東側にホームが延伸されたものの、昔の光景と変わらない甲子園口駅。手前のホームは、一日の内に何本かある甲子園口止まりの電車用。

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甲子園口駅の東側を南北に流れる新堀川にはこの季節、ツツジが花をつけています。GWともなると既にピークは過ぎていましたが、それでもまた見事な色合いを残していました。

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左に見える松山大学の建物の前もまだツツジが残っていました。この松山大学温山記念会館は、 松山大学創立者の新田長次郎(温山)翁が娘婿の建築家・木子七郎氏に設計を依頼した広大な庭園内に佇むスペイン風洋館です。

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JR線より北側へ来ると濃い紫のツツジばかりになります。コンクリート三面張りの新堀川ですが、春には桜に続いてツツジが咲く、知る人ぞ知る散歩にもってこいのところです。

2022年5月 6日 (金)

ひと月前の庭の花

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GWの間も混みこみのところへ出かけることもなく、近々のネタもないことから、ひと月前の庭の花をアップしてみましょう。可憐な白い花をつけたスノードロップです。こういう垂れる花は、スズランやナルコユリもそうですが、とてもかわいいですね。

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まだ寒さが残る頃でしたが、濃厚なブルーの花がニョキニョキ出てくるのが、ムスカリです。花が終わった後に少し掘り返してみると、たくさん球根が出来ていたので、一列に並んで咲くように植え替えてみました。来年の春が楽しみです。

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白い菫のような花は、ハナニラです。岩の間から出てきましたか、気が付くと庭のあちこちで咲いていました。ハナニラが終わると、食用のニラのほうが伸びてきました。

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2月頃からスイセンが咲き始めていたのですが、大きな花をつけるラッパスイセンは少し遅れて咲き始めます。花が大きいので、数は少ないですが大変目立ちます。

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多弁の椿です。とても幾何学的な形に魅了されます。春は庭の花の種類が多く楽しめます。

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澤和樹 教養として学んでおきたいクラシック音楽 マイナビ新書/読了・・・・・・・・教養として学んでおきたい、なんてさすが東京芸大学長でもある著者の言葉ですね。本書の内容は、クラシック音楽入門者にぴったりで、大変わかりやすいものでした。コロナ感染でクラシック音楽界もなかなか以前のような状態に戻るのも大変ですが、一人でも多くの方々にさらに音楽の魅力を広めてほしいものです。

2022年3月 6日 (日)

大和郡山城の盆梅展 2/16

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2月16日はいつもの生駒での野暮用を終え、昼から大和郡山城で開催中の盆梅展を見に行ってきました。

会場にはいくつも多くの鉢に入った白梅紅梅がずらりと並び、満開の梅の花をたたえ、息も詰まるかのような芳香に満ちた空気で満たされているはずでしたが、咲いているのはせいぜい数本程度、盆梅には遠く、ほとんどが開花前という状態でした。入る前に言ってほしいよね。

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せいぜい、なんとか花をつけている梅の鉢を写真に収めてそそくさと会場を出た次第です。だって、見るものが無いのですから仕方ありません。入場料500円が霧散してしまいました。

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ところが考えてみると、こんな機会でもないと追手門の中へは入れないんじゃないでしょうか。そういう意味では、良かったのかもしれません。ここは明治維新で廃城となり城のすべての建物が棄却されたのち、市民の声で最初に復元された建物で梅林門と呼ばれています。

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とはいっても、お城の堀周りの様子もまだまだ冬景色の大和郡山城でした。

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