2025年7月 4日 (金)

今年も見ごろ 庭の紫陽花たち 06/20

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西宮のマンションから今の家に越してきたのは10年以上前になります。

その数年後、紫陽花という植物が案外強いもので、茎を地面に刺しておくだけで根付くということを知り、それではと試しに植え始めた紫陽花が今年も豪勢な景色を作ってくれました。

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植えた紫陽花は、アナベルと呼ばれる大輪の白いものと、ガクアジサイの二種がメインです。

特にガクアジサイは強いですね、アナベルよりも先に花弁を広げます。

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アナベルを次々に植え続けたため、大半は白い、一部は薄いピンクやブルーに変色してはいくのですけれど、とてもボリュウムを感じさせてくれます。

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時々、園芸店で色合いがはっきりした紫陽花を買ってきて増やしていますが、去年購入した色付きのアナベルもこれからの楽しみです。

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今年は梅雨明けが早かったからでしょうか、夏の花であるアガパンサスが早々と咲き誇り、紫陽花とのコラボレーションを見ることができました。

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村木嵐 まいまいつぶろ 幻冬舎時代小説文庫/読了・・・・・・八代将軍吉宗の嫡男である九代将軍家重は生まれつきの脳性障害があったと言われていますが、その将軍を支えて生涯を全うした大岡忠光とその家重の物語です。もう読み始めから物語の中に引き込まれ、時を惜しんで読み通しました。初めて読む著者の作品でしたが、他の作品も探してみたくなりました。

2025年5月15日 (木)

花の伊丹 金剛院のボタン 04/22

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4月22日は、いろいろいただきものをしたお返しを探しに、伊丹へ行ってきました。

用事が終わり、この時期だったかなと思い、宮ノ前地区にある猪名野神社の別当寺でもある金剛院を訪れました。

金剛院の薬医門は元禄15年・1702年の建立、忠臣蔵の頃ですね、立派なたたずまいです。

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さて、この時期と言ったのは、過去にこの寺院を訪れた時、立派なボタンの花に出会ったことがあるからです。

今回も、全体の株数は多くはないものの、満開のボタンを見ることができました。

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白いボタンでも、中が黄色い花や、赤いグラディエーションが中心に広がるようなボタンがありました。

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ピンクのボタン、中央部分にかけて赤が増していってます。

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全体に濃厚な赤、紅かな、華やかな印象のボタンです。

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同じ赤でも、明るい色合いのボタンです。

それぞれ20センチほどもある大きな花ばかりですから、見ごたえがありました。

2025年4月25日 (金)

西宮 廣田神社のコバノミツバツツジ群落 超満開 04/09

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4月9日は、母親の希望によって西宮の廣田神社で満開を迎えたコバノミツバツツジを見に行ってきました。

廣田神社は平安時代に全国のベスト22とした二十二社の一つに兵庫県では唯一選ばれた社格が高い神社です。

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二十二社はほぼ京都府と奈良県で占められ、その他は滋賀県の日吉大社、大阪府の住吉大社があるくらいですから、ここはとても大切な場所なのですね。

そういえば、廣田神社は阪神タイガースが優勝祈願にやってくることでも有名で、合わせて祈願する西宮戎神社は廣田神社から分離していった摂社とされています。

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広い境内と背後にある廣田山公園内には2万株に及ぶコバノミツバツツジの群落があり、超満開の時期を迎えていました。

来年の春の歴史探訪・番外編ではここを選択し、夙川の桜並木と合わせて歩いてみたいと思います。

2025年4月17日 (木)

海も見える須磨浦公園の桜 04/03

今週4月14日からの四国出張から昨夜帰ってきました。

今回は帰りに徳島へ立ち寄って、いろいろな場所を訪れましたが、それについては後日の報告で。

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4月3日は、神戸電鉄長田駅でさくら鉄した後に、山陽電車須磨浦公園駅までやってきました。

そちらでの撮影も切り上げ、普通ならそのまま帰るところですが、せっかくなので海が見越せる桜の場所を訪ねてみました。

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そこは、あまり観光客、花見客が行かないようなところで、お昼を少し過ぎていたとはいうものの、こんな感じで閑散としています。

線路際では満開を迎えていた桜ですが、少し登ったところではまだ6~7部咲きという程度でしょうか。

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広場に出ると、そこからは大阪湾が一望できる風景が広がります。

さくらの花越しの海の風景というものは、また格別のものがありますね。

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この広場には芝生があったり、ベンチも据えられていたりと、ゆっくりすることができます。

来年の春にはここでお花見をしてみたいですね。

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関川夏央 司馬遼太郎の「跫音」 岩波現代文庫/読了・・・・・著者が各所に書いていた司馬遼太郎に関する文を「司馬遼太郎と戦後知識人」という大きなくくりで多数の方々との邂逅をまとめた項を中心に、西郷、坂の上の雲、大阪などに関する記述を合わせた内容かと。出張に連れて行った一冊ですが、司馬遼太郎に関する本を旅の空で読めるのはとても良かったですね。

2024年6月28日 (金)

南アフリカの花 アガパンサス咲く

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梅雨明けはまだですが、晴れ間もありつつ6月の後半を迎えました。

アジサイも盛んに主張していますが、夏の花アガパンサスが咲きそろいました。

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スクッと伸びた茎の上に、紫色の小さなゆりの花のようなのが集団でついています。

アガパンサスは南アフリカに10~20種類の原酒、いや原種があるそうです。

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アガパンサスは強い植物なので、もうほったらかしです。

冬にも青々とした葉が残りますので、庭の緑化にはうってつけの植物です。

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6月末から7月初めに懸けては、アジサイとのコラボが見られ、庭が賑やかになります。

そしてもう少し暑くなってくると、いよいよ白いのやら、オレンジ色のやら、真夏の花の登場になります。

2024年6月27日 (木)

毎年の楽しみになりました、庭のアジサイ 

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6月は梅雨の季節、ということで庭のアジサイを紹介します。

ひとの背丈ほどに成長しましたが、ここまで大きくするのに6~7年経っています。

これは最もポピュラーの種類、アナベルです。本来は白ですが、多少の色は付きます。

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もともと庭にあったガクアジサイです。

ガクアジサイはほかのアジサイの中でも最も早く花が開いてきます。

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昨年植えつけた紫のアジサイです。

右側のものはガクアジサイのような花を付けています。

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これも昨年植えつけた赤い花のアジサイです。

赤いほうが映えますね。

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今年植えつけた変わり種のアジサイです。

形が変わったものはあまり強くないといわれますが、さて、来年どうなるでしょうか。

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アジサイは全般に強い植物で、真夏になるまでに茎を切って1時間ほど水につけた後、地面に刺してその後水やりをこまめにしておくとかなりの確率で根がついてきます。

以前はそうして増やしてきましたが、近所に卸値で販売する園芸店があるので最近はもっぱら購入して植えつけています。

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梶よう子 ふくろう 講談社文庫/読了・・・・・・・江戸城内での刃傷事件というと、松の廊下で吉良に切りつけた浅野匠守の件だけかと思ったら、江戸時代を通じた5件のそういった事件があったそうです。その最後の事件が千代田事件、千代田の刃傷と言われ、その事件を舞台にした小説です。これは古株による新参者への悪質ないじめに対する鬱憤が原因とされ、5人の被害者側に厳しい沙汰がされたのに比べ、加害者側には家督相続が許されています。なかなか引き込まれて読んでしまいました。

2024年3月 8日 (金)

西宮 七分咲きの甲東梅林へ 2/13

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2月13日は、母親の気晴らしにと、車で西宮の甲東梅林へ行きました。

阪急今津線甲東園駅から西へ上ヶ原台地を登ったところにあります。

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この季節、身近なところでまとまった梅の花を鑑賞できるところとして、有名な梅林です。

思えば、震災前からここの梅を愛でていましたね。

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梅はその樹齢や種類によって開花時期がずれるのでしょう、満開の木もあれば、まだ固いつぼみのもの、既に散ってしまったものなど。

桜、ソメイヨシノはクローンなので一斉に開花して散っていきますが、梅は違いますね。

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この日の状況として七分咲きと言うことでしだが、そこそこきれいな梅の花とその馥郁とした香りで満たされていました。

来年のこの時期に、甲山から甲東園に降りてくるコースで歴史探訪・番外編を設定してみましょうか。

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本間ひろむ 日本のヴァイオリニスト 弦楽器奏者の過去・現在・未来 光文社新書/読了・・・・・・・日本におけるヴァイオリンの製造の始まりから、外国人教師から教えを受けた最初期のヴァイオリニスト、有名なスズキ・メソード、海外留学、ストラディヴァリウス、オーケストラ、そのようなカテゴリーで日本のヴァイオリニストを比較整理し、最後に30名、団体の紹介もしています。これを読むと、日本の教育は画一性、家元制度的な傾向から脱していないなぁと思わざるを得ませんね。

2023年6月 3日 (土)

紫陽花には雨がお似合い 6/2

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昨日の雨は大変でしたね。天気予報で大げさに言うてるのかと思いましたが、昨今稀なる大雨になりました。

雨の季節となると、元気になってくるのが紫陽花、アジサイです。去年植えつけた新人のアジサイが花をつけました。

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以前から有るガクアジサイです。時期としては、白い大きなアジサイ、アナベルよりも少し早い時期に形を整えてきます。

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庭のアジサイ苑です。昨日の大雨の中、同じエリアをいろいろな角度で撮影しました。これからの季節、長くアジサイを楽しめそうです。

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5年ほど前に、元々あったアジサイの茎を切って植えつけただけなのですが、年月を重ねてこれだけのアジサイが育ちました。

花が終わった後のアジサイの茎を切って、水に一時間ほど漬けてから地面に植えつけ、その後こまめに水をやり続けると9割以上の高い確率で根が付きました。

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渋谷ゆう子 名曲の裏側 クラシック音楽家のヤバすぎる人生 ポプラ新書/読了・・・・・・・・ひとつ前に吉田秀和のクラシック音楽の入門書を読みましたが、それに比べるとずいぶんざっくばらんな内容になっています。しかし、説明に加えてQRコードを組み込んでいて、紹介された音楽をその場で聞けるように工夫されています。こんな機能があれば、吉田秀和ももっと楽だったことでしょうね。CD付きの本とかあったけど、今ではQRコードだけで十分な役割を果たしますね。

2023年5月 4日 (木)

JR甲子園口駅近くのツツジ 4/27

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4月27日は散歩がてらJR甲子園口駅の東側を流れる新堀川沿いのツツジを愛でに出かけました。

JRの高架の下にある新堀川の避溢橋です。武庫川が氾濫したときにJRの高架部分が堰となって水を貯めてしまわないように下流へ水を流すためのいわば穴です。

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新堀川沿いに南へ歩いてみました。川沿いの右岸側に植えられたツツジがそろそろ満開を迎えていました。

JR線より北側にもツツジはあるようですが、この日は確認しませんでした。

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新堀川が道路と交差するところまでの数百メートルの短い区間ですが、色鮮やかなツツジの花に癒されました。

この日から今日で一週間、まだツツジの見ごろは続いているのではないでしょうか。

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浜甲子園から甲子園口駅までやってくる阪神バスのお客さんもしばし目の保養になるのではないでしょうか。

この後、阪神甲子園駅までプラプラ歩いて懐かしい町並みを楽しみました。

2023年3月31日 (金)

武庫川でお花見 3/28

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3月30日は、高校同窓会の有志によるお花見でした。場所はいつも武庫川の河川敷、阪神電車と旧国道の間のどこかです。

先週まで天気が悪く、また桜の開花から満開までの日数の読みも必要ですから、いつ開催するかというのは直前の連絡になってしまいます。

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時間を決めても、適当にしか集まらないので今年は「だいたいお昼時分」として集まっていただきました。

まだフルタイムで働いている方や病院の検査の日に当たったとか、なかなか皆さんの予定を合わせるのも苦労するところです。

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武庫川の河川敷には数多くの桜の木があり、またそこそこ古木なので大きな桜の木が多いです。

ひろく枝を伸ばし、ちょうどこの日のお昼くらいに満開になったというところでしょうか。

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とはいうものの、朝早くに場所取りにも行かねばなりません。平日なのでそれほど混雑はありませんでしたが、土日ともなると多くのお花見客でにぎわうことでしょう。来年も、またお花見ができることを楽しみにしています。

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解散して帰る途中、ケーブルテレビのベイコムチャンネルで有名な武庫川探検隊のロケに出会いました。知る人ぞ知る、おもろい番組です。4月から新しいシリーズが始まるとかなんとか、また楽しみが増えました。

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