京阪

2025年12月 5日 (金)

京阪野江駅 コンサート前に撮影 11/16

Dsc02291

11月16日は枚方でのコンサートの前に、少しだけの時間ですが、京阪野江駅での撮影。

特にねらい目もなかったので、暇つぶし鉄です。

8000系特急の離合、何とか収めることができました。

Dsc02303

8000系特急に季節柄「もみじ」のHMが付いていました。

京阪は特急電車がすべてクロスシート車両、プレミアムカーを連結した編成で運転されています。

ときおりロングシート車を特急に運用する阪急とはお客さんに対するサービス精神のレベルが違います。

Dsc02280

こちらは3000系の特急、ときおり快速急行での運用も見られるクロスシート車両です。

3000系はその人気からプレミアムカーをそれまでの1両から2両に増やしてお客さんのニーズに応えています。

Dsc02277

一般通勤車両の最古参1000系ですが、改造を受けてその姿を近代的なものに変えています。

1967-1970年ころの製造なので車歴も50年以上、そろそろ引退が迫っているのではないでしょうか。

Dsc02299_20251205053701

Dsc02287_20251205053701

通勤型一般車両の10000系と7000系です。

どこが違うかは外観からはなかなか判別しづらいですね。

2025年10月15日 (水)

久しぶりの京阪石山坂本線 かぎろひ歴史探訪で 09/25

Dsc01602

9月25日は、秋の奈良歩き、かぎろひ歴史探訪で奈良ではなく大津京を訪れました。

待ち合わせがJR大津京駅でしたので、早めに行って久しぶりに京阪石山坂本線の電車を撮影していました。

佛教大学のオープンラーニングセンター(大学の公開講座をサブスクで受講できるそうです)のラッピング編成、600系です。

Dsc01596

Dsc01594

待ち構えていたのは、大津京駅の南側にある踏切、背景に山科へ越える山が見えています。

国勢調査の実施ラッピング編成と、ちょうどそのころ開催される「国スポ・障スポ2025」のラッピング編成です。

Dsc01597

Dsc01599

待っていても、やってくるのはなぜか600系ばかりです。

京都光華大学が2026年4月に共学化され社会学部ができるというラッピング編成と、京阪お得意の機関車トーマスのラッピング編成です。

Dsc01619

大津京の遺跡を歩いて、再び京阪石山坂本線で移動するときにようやく700系と出会いました。

京阪電車本線の現在の塗装に合わせた色彩の電車です。

Dsc01645

歴史探訪のコースも巡り終わり、三井寺駅で待っていると700系がやってきました。

ここから浜大津までひと駅乗車したのち、今度は京阪京津線の4両編成の電車に乗り換え、京阪三条駅まで行って反省会でした。

 

今日から3か月に一度の四国詣で(仕事なんですが)、愛媛県西予市へ行ってきます。

明日、明後日のブログはお休みします。

01_20251015044301

葉室麟 山桜記 文春文庫/読了・・・・・戦国時代末期から江戸時代の初期におけるいろいろな場所を舞台に混乱の中で生きた人々の人生を7つの短編にした一冊。決して歴史の表舞台に登場するようなことがない主人公を集めて、戦国の世、また徳川の治世になってからも続いた混乱を描き出しています。情緒連綿とした風情は著者の持てる資質でしょうか。

2025年9月26日 (金)

京阪野江駅 コンサート前鉄 09/14

Dsc01330

9月14日は、午後から枚方市であるコンサートの前に京阪野江駅で途中下車、しばらく撮影していました。

図らずもやってきた復刻塗装編成、もうこれだけでも良かったのですが、そういうわけにもいきません、続行します。

Dsc01337_20250926052601

関西の無料特急ではイチオシの8000系、鳩マークが誇らしいです。

2階建て車両にプレミアムカーを挟み込むとは観光特急の面目躍如ですね。

Dsc01321_20250926052601

プレミアムカーを挟み込んだ3000系特急です。

8000系のプレミアムカーには乗ったことがありますが、3000系はまだ乗っていません、なんか違うのかなぁ。

Dsc01341_20250926052601

京阪の中では古参の1000系です。

1977年の製造から車体改修工事などを経て、当初の姿は伺えません。

Dsc01349

出町柳行き準急の9000系です。

1997年のデビュー当時はセミクロスシートでしたが、その後ロングシート化されてしまいました。

Dsc01343

今年の3月から京阪の普通列車は4両編成にされてしまいました。

阪神も4両だけど何だか寂しいですね。

2025年5月18日 (日)

京阪香里園駅 コンサート前鉄 05/05

Dsc00581

5月5日は枚方市でのコンサートの前に、せっかく京阪電車に乗るので、どこかで撮影しようと早めに家を出ました。

急行に乗って、さてどこで撮ろうかと思ってると香里園駅までやってきました。

Dsc00575_20250518061301

香里園駅は駅周辺をずいぶん開発しようとしているようですが、ホーム端からのアングルは変わりません

京阪を代表する8000系の特急を撮りました。

Dsc00577_20250518061301

京阪にあるもう一種類の特急3000系、機関車トーマスの小さなHMをつけています。

車内の座席は8000系に比べて背もたれが高く、クッションもよいので、こちらが好み、豪華な料金不要特急車両です。

Dsc00578

もともと宇治線での運用から始まったと記憶している13000系ですが、最近は本線でも幅を利かせています。

車内もとても清潔な印象で、また乗っていて車内が静かな、とても良い電車です。

Dsc00584

たぶん6000系からこのようなスタイルが始まったと思いますが、京阪電車の快適性がぐっと上がってきましたね。

こちらは9000系、安定した走りです。

2024年10月 3日 (木)

京阪電車野江駅 一般通勤型電車も撮影 9/16

Dsc06642-1000

9月16日は京阪電車のリバイバル塗装編成の2200系を撮影しましたが、その間もいろいろな電車がやってきます。

そもそも700系だった車両を改造した1000系です。

Dsc06670-2400

1964年に登場した2400系、屋根のクーラーが連続しているように見えます。

2200系の改良型で、概ね8両編成の京阪電車の中では当初から7両固定編成です。

Dsc06681-2800

2000系を冷房改造するなどして生まれた2600系です。

ただ、この2831編成は改造された2600系を基に1981年に新たに製造された編成です。

Dsc06679-6000

さて、これから新しい京阪の顔に変わります。

1983年に登場した「21世紀に通じる電車」というコンセプトで登場した6000系です。

Dsc06645-7000

1989年に登場した7200系です。

6000系をベースに登場した7000系の進化型で、6000系よりも少し丸い感じにスタイルが変わっています。

Dsc06655-9000

1997年に登場した9000系です。

7200系からの発展型で、登場したときは一部クロスシートでしたが、今は完全にロングシート化されています。

Dsc06639-13000

2012年に交野線用に登場した13000系です。

いまでは、京阪本線でも頻繁に見るようになりました。

2024年10月 2日 (水)

京阪電車野江駅で万博ラッピング車を撮る 9/16

Dsc06658_20241002055001

9月16日は枚方市でのコンサートの前に京阪電車の撮影を行い、2200系のリバイバル塗装編成を撮影しましたが、ほかの編成も撮影しています。

京阪電車では他社同様、来年の関西大阪万博のラッピング編成が走っています。その3000系のラッピング編成です。

Dsc06640_20241002055001

とりあえず、ラッピングされていない3000系も撮りました。

万博編成は車体全面にラッピングされていて、元の様子が分からないくらいです。

Dsc06673

次にもう一つの万博ラッピング編成である8000系が通過していきました。

3000系も8000系もプレミアムカーが連結されていますが、その車両はラッピングされていないようです。

Dsc06683_20241002055001

ラッピングされていない8000系の撮影もしています。

阪急京都線の特急にはすべての編成にプライベース車両が連結されているわけではないですね。京阪は全ての特急車両にプレミアムカーが連結されていて、サービスへの考え方の違いがみられます。

01_20241002055001

佐宮圭 男装の天才琵琶師 鶴田錦史の生涯 朝日文庫/読了・・・・・・・鶴田錦史の名前は武満徹の「ノヴェンバー・ステップス」の演奏でしか知らなかった。琵琶歌も、小椋佳のお父さんが琵琶歌をしていたというくらいしか知らなかった。もちろん聞いたこともなかった。琵琶歌は、ラジオ、テレビが出現する前は絶大な人気を博していたという。この一冊で、琵琶の名手であった鶴田錦史の壮絶な人生に魅入られてしまった感じです。

2024年10月 1日 (火)

京阪2200系 リバイバル塗装編成を撮る 9/16

Dsc06650

9月16日は、枚方市であるコンサートの前に京阪電車で昔の塗装になった記念列車が走っているとのことで撮影に行きました。

京橋駅を出てひとつ進み野江駅で下車したところ、しばらく待っていると運よくそのリバイバル塗装編成がやってきました。

Dsc06652_20241001064701

この2200系リバイバル塗装編成は、2200系が登場して60周年ということで今年7月末から走り始めたということです。

懐かしい塗装の編成は野江駅を出て中之島駅へ向っていきました。

Dsc06685_20241001064701

リバイバル塗装の2200系が戻ってくるのを待って、乗り込みます。

かつてはこの塗装ばかりでしたので、久し振りに見るとやはり落ち着いた感じがして安心します。

Dsc06712

守口市駅で一旦先行する準急に乗り換えて萱島駅まで先行して2200系がやってくるのを待ちました。

萱島駅は初めて撮影したポイントですが、入線してくるカーブがいい感じでした。

Image1_20241001064701

リバイバル塗装の2200系を十分に撮影できたので、萱島駅で回送になった編成を見送って枚方市駅に向かいました。

11月28日まで樟葉駅近くのサンゼン広場で2200系の企画展が行われているそうで、これも見に行かなくては。

2024年8月17日 (土)

逢うも逢わぬも逢坂の関 京阪京津線大谷駅へ 7/29

Img_3763

7月29日は撮影ポイントを求めて、初めて京阪京津線大谷駅で下車しました。

京津線は京都市営地下鉄東西線と直通運転しており、御陵駅から浜大津駅までを結ぶ路線です。

Img_3777

大谷駅から東へ数百メートル行くと、逢坂の関跡の碑があります。

これは、昭和7年に滋賀県が建立したものですが、逢坂の関が実際どこにあったかは近世に道が掘り下げられたりして、正確な位置は不明とされています。

Img_3775

碑の近くには旧東海道に敷設されていた車石が保存されていました。

車石は、鉄道が開通する前の時代、峠で牛車などが登りやすくするために石に轍を彫り込んだものです。

Img_3767

逢坂の関跡の近くには、盲目のビワの名手とされる平安時代前期の歌人蝉丸を祭神とした蝉丸神社がありました。

百人一首の「これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関」で有名な蝉丸ですね。

Img_3798

撮影ポイントを見つけ、何枚か撮影した後、再び大谷駅へ戻りました。

この駅はホームの傾斜がきついので、ベンチの足を同じ高さではなく調節して座面が平衡になるように工夫されています。

Img_3801

暑い日でしたが、なんとか所期の目的を達成して逢坂の関、大谷駅を後にしました。

浜大津方面へも足を延ばしたかったのですが、次の撮影ポイント探しのために移動です。

2024年2月18日 (日)

京阪電車 野江駅 京阪万博ラッピング車など 2/2

Dsc03631

2月2日は、京阪樟葉駅のサンゼン広場へ淀屋橋地下線開通60周年展を見に行く途中、野江駅で下車してしばらく撮影していました。

JRだけでなく、私鉄各社でも万博をPRするためのラッピング車両が走っています。

Dsc03656

そうするうちに、3000系の万博ラッピング車両もやってきました。

京阪には他にも万博ラッピング車があるかもしれませんが、短い時間の間に2本も見られて良かったです。

Dsc03647_20240218063401

8000系特急と2400系の離合をぴったり撮れました。

最近、連写は辞めているので、自分のシャッターのタイミングを確認することが出来て良かったです。

Dsc03629

上と同じ2400系です。屋根の上のユニットクーラーが連続しているように見える、いわばモヒカン車両です。

Dsc03640

こちらは2600系、屋根の上のユニットクーラーの高さが少し低くなって個数も少なくなっています。

Dsc03663

樟葉駅で出会った2600系と2400系の並びですが、その違いがよくわかります。

この日は、このような少し前の時代の京阪電車に多く出会いました。まだまだ頑張ってほしいものです。

2024年2月17日 (土)

京阪電車 淀屋橋地下延長線 開通60周年展 サンゼン広場 2/2

Dsc03664_20240217064901

2月2日は、京阪電車樟葉駅近くのサンゼン広場で京阪電車の淀屋橋地下延長線が開通して60周年という展示をしているということで出かけました。

私が京阪電車というのを知った時には、もう淀屋橋発着が普通のことでしたから、逆にそれ以前を知らないわけですが。
Dsc03666_20240217064901

当時の開通記念のパネルです。トンネルの中に入り込んだところなのでしょうか。

これは天満橋駅から地下化したイメージですね。右側の線路を走っているようなアングルが気になるところですが。

Dsc03667

実際の車両の搬送、台車の搬入、車両の吊り降ろしの様子です。

線路がつながっているんであれば、別の車両区から走らせて来ればよいように思うけど、なんで吊り降ろしをしているのでしょうか。

Dsc03673_20240217064901

開通の日の淀屋橋駅の様子ですね。この頃、新線の開通は大きなニュースでした。

このときに合わせたかのように新車の特急1900系が1962年に24両、1963年に4両製造されて走り出しています。

Dsc03677

サンゼン広場にある京阪3000系特急車両です。京阪のターミナルでのシンボルとして、それこそ3000が燦然と輝いています。

阪神も、阪急も花形列車があったのに、ターミナルの集客施設のあるところで展示するという発想はなかったのでしょうかね。

その他のカテゴリー

2019四国の旅 JR貨物 Rayフィル あっとオーケストラ かぎろひ歴史探訪 かぎろひ歴史探訪・番外編 かぶとやま交響楽団 きまぐれ歴史探訪 きまぐれ音楽探訪 その他 ひばりガ丘合奏団 みちのくひとり旅 やまとんくらぶ アイチャンオケ アミーキティア管弦楽団 アンサンブル ラ・ピアチェーレ アンサンブル・アルビレオ アンサンブル・コスモリバティ アンサンブル・シュシュ アンサンブル・ジョワン アンサンブル・セリオーソ アンサンブル・ツヴァイ アンサンブル・デッラ・スフィーダ アンサンブル・フリー アンサンブル・プティブランシェ アンサンブル・プテイ・タ・プティ アンサンブル・ペルーシュ アンサンブル・ヴィオ インターネット ウォーキング鉄 オルガンコンサート オーケストラ・アンサンブル・フォルツァ オーケストラ・アンサンブル京都 オーケストラ・クラシック オーケストラ・ソノリテ オーケストラ・ノインテ オーケストラ・ブラヴォー! オーケストラ・ポミエ オーケストラ千里山 オーディオ カメラ カンマーフィルハーモニー神戸 クラシックサロン・アマデウス クラシック音楽 クラシック音楽カフェ クランクレーデ クレセント室内アンサンブル クレー管弦楽団 グリーン響 グルメ コレギウム・ヨハネス コレギウム夙川管弦楽団 シュタールフィル シュペーテ弦楽四重奏団 シンフォニア・スピカ セント・マーティン・オーケストラ ディスクユニオン ドイツ紀行 ニュージーランド鉄道 バス バンブスアンサンブル パソコン ファゴット・フェスティバル フェニックスフィル ブレスシンフォニーオーケストラ プリモパッソオーケストラ プロ野球 ホール・バルティカ メイプルフィル ユーアイオーケストラ ライブカメラ ラグビー レコードコンサート ワンコイン市民コンサート ヴィーナリッシュ・フィル ヴェデルニコフ 万葉 三宝鉄道 上甲ウィンドシンフォニー 上甲子園中学吹奏楽部 交野シティフィル 交響楽団いちご組 交響楽団ひびき 京急 京成 京王 京都18世紀オーケストラ 京都プレザントオーケストラ 京都工芸繊維大学交響楽団 京阪 今峰由香 企画展 伊予鉄 伊予鉄道 伊豆急行 保存車 信濃の旅 八尾フィル 六甲フィル 六甲ライナー 兵庫医科大学医療大学合同オーケストラ_ 兵庫芸術文化センターワンコインコンサート 兵庫芸術文化センター管弦楽団 写真展 切符 初演企画 北大阪急行 北摂フィル 北条鉄道 千里バロック合奏団 千里フィルハーモニア・大阪 南海 卯之町 叡山電車 合唱団 名指揮者列伝 名鉄 吹奏楽 吹奏楽団 吹田市交響楽団 四国詣で 土佐日記 土佐電 地下鉄 堺フィル 夢の国 ニュージーランド 大井川鉄道 大阪ハイドンアンサンブル 大阪フィルハーモニー交響楽団 大阪メトロ 大阪モノレール 大阪モーツァルトアンサンブル 大阪交響楽団 大阪市営地下鉄 大阪市民管弦楽団 大阪芸術大学管弦楽団 天理シティオーケストラ 奈良歩き 学園都市交響楽団 宝塚ヒルズ室内オーケストラ 宝塚響 富士急行 寝屋川市民管弦楽団 小田急 尼崎市吹奏楽団 尼崎市民交響楽団 居酒屋 山陽 岡山電軌 嵐電 川西市民オーケストラ 幻想フィル 広島電鉄 廃線跡 待兼交響楽団 指揮者 新幹線 旅行 日本センチュリー交響楽団 最近のCD 最近のLP 東京佼成ウィンドオーケストラ 東急 枚方フィル 柴田由貴 樹フィル 武庫川女子大学音楽学部 歴史探訪 水族館 江ノ電 泉北高速 父親のアルバムから 甲南大学OB交響楽団 甲南大響 甲南女子大学管弦楽団 白黒懐かし画像 相愛オーケストラ 相愛ジュニアオーケストラ 相愛フィルハーモニア 神戸アンサンブルソロイスツ 神戸市地下鉄 神戸市民交響楽団 神戸電鉄 神戸高校OBオーケストラ 福井鉄道 紫苑交響楽団 緑ヶ丘美術館 美術 能・狂言 能勢電 芦屋フィル 芦屋交響楽団 芦屋室内合奏団 若林顕 華ノ音 落語 蒸気機関車 藤井貴宏 藤田真央 街歩き 衣笠交響楽団 西宮チェンバーオーケストラ 西宮交響楽団 西宮探訪 西武 豊中市民管弦楽団 豊橋鉄道 辻本玲 近江鉄道 近畿フィルハーモニー管弦楽団 近鉄 遠州鉄道 鉄道 鉄道前面展望 長楽庵 関西グスタフ・マーラー交響楽団 関西フィルハーモニー管弦楽団 関西医科学生交響楽団 関西大学OB交響楽団 関西大学交響楽団 関西学生OBオーケストラ 関西学院交響楽団 阪堺電車 阪急 阪神 阪神タイガース 阪神フィル 静岡鉄道 須磨フィルハーモニー管弦楽団 飛行機 高松琴平電鉄 高槻フィル 高槻室内管弦楽団 高橋真珠 龍谷大学交響楽団 JR四国 JR東日本 JR東海 JR西日本

2025年12月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリー