阪堺電車

2026年1月10日 (土)

阪堺電車 なんと162号がやってきた 01/04

Dsc02628

1月4日は今年初めての撮影として南海電車を撮影したのち、住吉大社まで行って今度は阪堺線を狙いました。

何本か撮影したときになんと162号がやってきました、南海アプリでも載っていなかっただけに驚きです。

Dsc02638

阪堺線のモ161形は1928年(昭和3年)の製造で、もうすぐ100歳を迎える古豪です。

既に多くの車両が廃車になっていて、現在は161号と162号のみが運行に就ける状態とか、本当にラッキーでした。

あびこ町からの折り返しを待って、もう一度撮影出来ました。

Dsc02621

その他にも、1957年に導入されたモ501形も活躍していました。

住吉大社前の504号と501号です。

Dsc02625

こちらは501形と同じボディですが、1962年から1963年にかけて製造されたモ351形になります。

隣りは最新鋭車両で低床車両の1001形、「堺トラム」と呼ばれています。

Dsc02649

353号と501号の交換です。

お正月ということもあり、多くの参拝の人が住吉大社に吸い込まれるかのように流れていきました。

2025年2月16日 (日)

東天下茶屋から阿倍野橋まで歩く 01/30

Dsc09394_20250216062501

1月30日は天下茶屋から歩き始め、北畠顕家や安倍晴明の故地を訪ねた後、あとは阪堺線電車の撮影で締めました。

東天下茶屋付近での撮影、502号です。

Dsc09397

姫松を通り過ぎ、広い道路に出てきました。

もう無理はせず、歩きながら歩道から撮影、709号です。

Dsc09399

あべのハルカスが見えてきました。

黄色いラッピングの601号です。

Dsc09400_20250216062501

阿倍野電停付近の高架道路下から撮影したパンダラッピングの701号です。

あべのハルカスがずいぶん近くに見えてきました。

Dsc09402_20250216062501

阿倍野橋がもうすぐのところで1001号が追い抜いていきました。

阪堺電車にはいろいろな年代の車両が走ります。

Dsc09396

さて、この道には大阪市バスから変わった大阪シティバスの車両も走っています。

これは2020年から更新されてきた新しいボディカラーですね。

Dsc09398_20250216062501

これはゼブラバスと呼ばれていた当時の復刻塗装車です。

とは言うものの、本物が走っていた時代というのも全然知らないし注目もしていませんでしたけど。

01_20250216062501

NHKスペシャル取材班 新・古代史 グローバルヒストリーで迫る邪馬台国、ヤマト政権 NHK出版新書/読了・・・・・・2024年3月に放送されたNHKスペシャル「古代史ミステリー」の取材をもとにNHKのディレクターたちがまとめた一冊。最新の研究成果、発掘成果が盛り込まれた古代史に迫る内容です。最新とはいうものの、古代史は次々に新しい展開を見せているので、これからも楽しみですね。

2024年12月25日 (水)

阪堺線で大和川へ 12/07

Dsc08895

12月7日は所用で大和川へ行くこととなり?(大和川に何の用事があるねんとはおっしゃらないで)、久し振りに天王寺駅前から阪堺線に乗りました。

松虫を過ぎて、専用軌道に入ったところ、あべのハルカスが見えます。

Dsc08897

古風な出で立ちを残す、姫松電停の待合室です。

Dsc08899_20241225044801

車道との併用軌道に入りました。

帝塚山あたりでしょうか、瀟洒なお店がいくつも見られました。

Dsc08902_20241225044801

再び専用軌道に入って、大阪市内南端の我孫子道電停へ到着します。1001系です。

よく考えると、「我孫子」で「あびこ」は読み慣れてるから読めるけど、普通は読めませんね。

大阪の我孫子は、渡来人系の依羅吾彦 (よさみあびこ) が居住していたからといわれています。

Dsc08903

うだうだ乗ってきて、大和川電停で下車しました。

乗ってきたのは、阪堺線では2020年に登場した一番新しい形式の1101系でした。

Dsc08909_20241225044801

ちょうどやってきた反対側の天王寺駅前行きの604号を撮影して、所用のほうへと向かいました。

8801

伊東潤 威風堂々(下) 明治佐賀風雲録 中公文庫/読了・・・・・・先の本の続きで、明治になってからの大隈重信を取り巻く歴史の流れが書き込まれています。全体として特に大隈を礼賛する内容でもないのが好感です。ありのままの大隈を描き切ったというところでしょうか。維新の元勲たちが消えていく中で大正11年1922年まで、83歳の長命でした。早稲田卒の著者の割りには早稲田のことにあまり触れてないですね。

2024年3月15日 (金)

阪堺電車 大相撲の幟とともに 3/1

Dsc04004_20240315053601

3月1日は、あべのハルカス美術館で円空展を見た後、阪堺電車天王寺駅から住吉神社まで乗ってきました。

Dsc04014_20240315053601

たまに乗る阪堺電車、別に乗ってどこへ行くという用事はないけれど、路面電車は落ち着きますね。

Dsc04011

で、住吉大社までやってくると、境内には大相撲の幟がたくさんかかっています。

Dsc04015_20240315053601

豊昇龍や天空海とか、明生とか、幟がはためいています。

住吉大社は、元小結旭豊が親方の立浪部屋の宿舎になっているのですね。

Dsc04018_20240315053601

この時期としてせっつかれる確定申告を促すラッピング車の1000系がやってきたので切り上げました。

Dsc04001

おまけにあべのハルカス16階から見た信貴山方向を貼っておきます。

右下に近鉄南大阪線のさくらライナーが写っています。

2021年12月20日 (月)

阪堺線 さまざまな車両など 12/9

Dsc03212355

Dsc03232502

12月9日に行った阪堺線の撮影の続き。モ161形に続くベテラン車両のモ351形355号、モ501形502号です。いずれも昭和30年代生まれの車両で、車齢も還暦前後となりました。

Dsc03224505

Dsc03226505

あびこ道で出会ったモ501形505号です。なんとチャギントン塗装でした。北向きが青い顔、南向きが赤い顔です。サイドにも塗装があったようですが、このときは気が付きませんでした。撮ってからチャギントンだとわかったくらいですから。

Dsc03228_20211220052801

あびこ道車庫で見かけた1101号です。昨年3月に導入された最新車両です。従来の1001形とほぼ同じ仕様だということですが、なにやら観光のラッピングがされているようですね。

Dsc03262

さて、途中下車した姫松電停には、このような待合所がありました。同じようなものが住吉電停前にもありますね。レトロな雰囲気が阪堺線にぴったりです。

Dsc03214_20211220052801

さて、住吉大社前で撮影しているこんな幼稚園バスがやってきました。これは東海道新幹線の100系ですね。SLを模した幼稚園バスは何回か見たことありましたが、新幹線は初めてのことでした。

2021年12月19日 (日)

阪堺電車 旧型車の活躍 12/9

Dsc03207

Dsc03217_20211219083701

12月9日は朝から天気がよく、仕事もひと段落していたため、貸切専用だった旧型車の161号が運用に入っているとの情報から、阪堺線へ向かいました。おなじみの住吉大社前での164号と166号です。重いモーター音を響かせて通過していきました。

Dsc03236

Dsc03229_20211219083701

その後、あびこ道まで移動し、車庫の様子などを見ました。お目当ての161号はお休みのようでした。164号はあびこ道駅の少し北側で、166号は折り返しの為に車庫内を迂回している様子を撮りました。

Dsc03259

Dsc03266

更に帰り道の姫松の停留所近くで166号を、天王寺駅に着いてから、後追いでやってきた164号を撮影してこの日のミッションを終えました。

阪堺電車では、どんな車両が今、どこを走っているかというのが分かるアプリを公開していて、これにより効率的に撮影することが出来ました。⇒ アプリ

81mwh6mwecl

安藤優一郎 江戸の旅行の裏事情 大名・将軍・庶民 それぞれのお楽しみ 朝日新書/読了・・・・・・・江戸時代の旅は歩くだけだから、かなりつらかったのではないだろうとか、関所があるからその都度大変だったのではという概念はあるけれど、かなり自由な江戸時代の旅の様子を知ることが出来て、大変有意義な一冊でした。そりゃ、そうやろねと言うところも多く、庶民の気軽な旅行、大名、将軍の身分が高いだけに窮屈な旅行など、大変興味深く読みました。

2021年1月30日 (土)

住吉を歩く 阪堺線

Dsc07796_20210130083501 Dsc07797

1月25日は、阪和線杉本町から歩き始め、住吉大社近くへ来ました。阪堺線の線路にあたり、細井川の電停近くでとりあえず撮影。赤い700系が来ました。そこから少し北へ行くともう住吉大社の南端が見えてきます。先ほどと同じ700系がちょうど通過するところでした。

Dsc07802_20210130083501 Dsc07816_20210130083501

この日はラッキーなことに、旧型車両が2両も走っていて、164号と166号をとらえることが出来ました。昭和3年に製造された161型で、日本で定期運用されている電車としては最古の車両になります。

Dsc07833 Dsc07829 Dsc07807

またこの日は501系の電車も数多くやってきました。昭和32年(1957年)の製造で、こちらも十分古い電車です。この住吉大社の灯篭を背景としたカットは好みのアングルです。

Dsc07827 Dsc07798 Dsc07834

逆に1001系のうち2015年の竣工した最新の青らんという堺トラムです。もうひとつ、黄色い351系電車も紹介します。こちらは1963年に製造された形式です。最後に南海本線の住吉大社駅の隣りにあった阪堺線の住吉公園駅です。今も、駅の文字だけ残されていました。

2020年3月25日 (水)

大和川からあびこみち 阪堺線

Dsc01506  Dsc01509

3月7日は夜に天王寺で会合があるため、昼から大阪の南のほうへ向かい、南海電車の大和川橋梁へ行ってました。南海電車から大和川の下流方向へ15分ほど歩くと阪堺電車の大和川橋梁があります。ちょうどやってきて堺トラムです。ここからはもう歩いてもあびこ道まではもうすぐです。

Dsc01513  Dsc01515  Dsc01522

阪堺電車のあびこ道電停へ到着してしばらくすると、なんと旧型車両の164号がやってきました。冬場は旧型車両も活躍しているのですね。その到着と出発を見送りました。

あびこ道電停の西隣りにこじゃれた和風のお店でできて、しかもおいしいランチがいただけるようになりました。この駅がランチスポットになり、とてもうれしく思います。

Dsc01523  Dsc01526  Dsc01529

あびこ道からは恵美須町行の電車に乗って、プラットホームや駅舎が新しくなった恵美須町駅を見に行ってきました。古い駅舎の区画は今後どうなるのでしょうね。以前はあった駅のトイレがなくなり、気を付けないといけないかもデスネ。

2020年1月 4日 (土)

お正月は阪堺線の旧型車両

Dsc00104  Dsc00105

お正月3ヶ日は阪堺電車の旧型車両が走るので、これを毎年撮りに行ってます。今年も3日となった昨日、カメラを片手に出かけてしまいました。先ず、みんなが集まる住吉大社の前に行きましたが、すさまじい人出で、とてもとても落ち着いて撮影できるような感じではありません。とりあえずやってきた166号を撮影してから南へ移動です。

Dsc00115  Dsc00122  Dsc00125

細井川、安立町を経てプラプラ歩いていると割りとすぐにあびこ道まで到着します。安立町を過ぎたあたりで、水玉模様?雲形の模様の164号がやってきました。さらに162号がやってきました。164号は折り返さずに車庫に入ってしまったようなので、撮影できてラッキーでした。

Dsc00139  Dsc00150

しばらくすると天王寺駅前から折り返してきた166号が来ました。このグリーンとクリームのラインは古い路面電車の塗装にもデザインされている基本形のひとつですね。下で紹介する本にもよく登場していました。

Dsc00156  Dsc00162  Dsc00165

166号はあびこ道ですぐに折り返し天王寺駅前まで行くので、これに乗車しました。昭和3年製造、定期運行している日本最古参の電車の1両です。天王寺到着後、近くのビルのデッキの上からその発車風景を撮りました。発車する場所は日本一の高層ビル、あべのハルカスの隣です。

51aci4exh4l

J.ウォーリー・ヒギンズ 続 秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本 光文社新書/読了・・・・・・前作の写真集が大好評だったようで続編ができたようです。60年前の日本の様子を素晴らしいカラー写真で残してくれていたアメリカ人撮り鉄さんの記録です。写真というのは白黒でもそれなりの迫力がいいのですが、情報量という点ではカラーのほうが断然です。このような歴史的な写真がカラーで記録されたことは大切な宝物ですね。ほとんど消えた締まった鉄道、車両、町の姿ですが、中には今も現役で走る車輛や建物が写っていると、それが現役であることに感動してしまいます。それにしても何でも撮っておくものですね。1600円という価格は絶対安い。

2019年11月29日 (金)

阪堺電車 活躍する路面電車たち

Dsc09303  Dsc09302  Dsc09329

11月26日は、ふらっと阪堺電車方面に出かけたら昭和3年製造の旧型電車164号がやってくるというラッキーがありました。阪堺電車ではその他にも各種形式の路面電車が活躍中です。北畠の704号、355号、住吉鳥居前の703号です。何れも紅葉した木々を背景に撮影できました。

Dsc09335  Dsc09347  Dsc09351

この路線には全国で数多く走り始めている低床車、すなわち床が低くて乗りやすい車両が増殖中です。その車両、堺トラムと呼ばれていますが、1003号モ活躍中でした。阿倍野ハルカスを仰ぎ見ることができる松虫でも撮影しました。あわせて605号も貼っておきます。

Dsc09387  Dsc09390  Dsc09391

天王寺から発車した電車は終点の浜寺駅前まで行く電車と途中のあびこ道で折り返す電車があります。この日はあびこ道で下車して、駅の近くに新しく出来た魚料理お店でランチを取りました。その後、さらに南下し浜寺駅前まで乗車。その近くにある南海電車の浜寺公園駅は線路の高架化のため旧駅舎は本線から切り離され喫茶店も入ったコミュニティセンターのようになりましたがこの日はお休みだったようです。

その他のカテゴリー

2019四国の旅 JR貨物 Rayフィル あっとオーケストラ かぎろひ歴史探訪 かぎろひ歴史探訪・番外編 かぶとやま交響楽団 きまぐれ歴史探訪 きまぐれ音楽探訪 その他 ひばりガ丘合奏団 みちのくひとり旅 やまとんくらぶ アイチャンオケ アミーキティア管弦楽団 アンサンブル ラ・ピアチェーレ アンサンブル・アルビレオ アンサンブル・コスモリバティ アンサンブル・シュシュ アンサンブル・ジョワン アンサンブル・セリオーソ アンサンブル・ツヴァイ アンサンブル・デッラ・スフィーダ アンサンブル・フリー アンサンブル・プティブランシェ アンサンブル・プテイ・タ・プティ アンサンブル・ペルーシュ アンサンブル・ヴィオ インターネット ウォーキング鉄 オルガンコンサート オーケストラ・アンサンブル・フォルツァ オーケストラ・アンサンブル京都 オーケストラ・クラシック オーケストラ・ソノリテ オーケストラ・ノインテ オーケストラ・ブラヴォー! オーケストラ・ポミエ オーケストラ千里山 オーディオ カメラ カンマーフィルハーモニー神戸 クラシックサロン・アマデウス クラシック音楽 クラシック音楽カフェ クランクレーデ クレセント室内アンサンブル クレー管弦楽団 グリーン響 グルメ コレギウム・ヨハネス コレギウム夙川管弦楽団 シュタールフィル シュペーテ弦楽四重奏団 シンフォニア・スピカ セント・マーティン・オーケストラ ディスクユニオン ドイツ紀行 ニュージーランド鉄道 バス バンブスアンサンブル パソコン ファゴット・フェスティバル フェニックスフィル ブレスシンフォニーオーケストラ プリモパッソオーケストラ プロ野球 ホール・バルティカ メイプルフィル ユーアイオーケストラ ライブカメラ ラグビー レコードコンサート ワンコイン市民コンサート ヴィーナリッシュ・フィル ヴェデルニコフ 万葉 三宝鉄道 上甲ウィンドシンフォニー 上甲子園中学吹奏楽部 交野シティフィル 交響楽団いちご組 交響楽団ひびき 京急 京成 京王 京都18世紀オーケストラ 京都プレザントオーケストラ 京都工芸繊維大学交響楽団 京阪 今峰由香 企画展 伊予鉄 伊予鉄道 伊豆急行 保存車 信濃の旅 八尾フィル 六甲フィル 六甲ライナー 兵庫医科大学医療大学合同オーケストラ_ 兵庫芸術文化センターワンコインコンサート 兵庫芸術文化センター管弦楽団 写真展 切符 初演企画 北大阪急行 北摂フィル 北条鉄道 千里バロック合奏団 千里フィルハーモニア・大阪 南海 卯之町 叡山電車 合唱団 名指揮者列伝 名鉄 吹奏楽 吹奏楽団 吹田市交響楽団 四国詣で 土佐日記 土佐電 地下鉄 堺フィル 夢の国 ニュージーランド 大井川鉄道 大阪ハイドンアンサンブル 大阪フィルハーモニー交響楽団 大阪メトロ 大阪モノレール 大阪モーツァルトアンサンブル 大阪交響楽団 大阪市営地下鉄 大阪市民管弦楽団 大阪芸術大学管弦楽団 天理シティオーケストラ 奈良歩き 学園都市交響楽団 宝塚ヒルズ室内オーケストラ 宝塚響 富士急行 寝屋川市民管弦楽団 小田急 尼崎市吹奏楽団 尼崎市民交響楽団 居酒屋 山陽 岡山電軌 嵐電 川西市民オーケストラ 幻想フィル 広島電鉄 廃線跡 待兼交響楽団 指揮者 新幹線 旅行 日本センチュリー交響楽団 最近のCD 最近のLP 東京佼成ウィンドオーケストラ 東急 枚方フィル 柴田由貴 樹フィル 武庫川女子大学音楽学部 歴史探訪 水族館 江ノ電 泉北高速 父親のアルバムから 甲南大学OB交響楽団 甲南大響 甲南女子大学管弦楽団 白黒懐かし画像 相愛オーケストラ 相愛ジュニアオーケストラ 相愛フィルハーモニア 神戸アンサンブルソロイスツ 神戸市地下鉄 神戸市民交響楽団 神戸電鉄 神戸高校OBオーケストラ 福井鉄道 紫苑交響楽団 緑ヶ丘美術館 美術 能・狂言 能勢電 芦屋フィル 芦屋交響楽団 芦屋室内合奏団 若林顕 華ノ音 落語 蒸気機関車 藤井貴宏 藤田真央 街歩き 衣笠交響楽団 西宮チェンバーオーケストラ 西宮交響楽団 西宮探訪 西武 豊中市民管弦楽団 豊橋鉄道 辻本玲 近江鉄道 近畿フィルハーモニー管弦楽団 近鉄 遠州鉄道 鉄道 鉄道前面展望 長楽庵 関西グスタフ・マーラー交響楽団 関西フィルハーモニー管弦楽団 関西医科学生交響楽団 関西大学OB交響楽団 関西大学交響楽団 関西学生OBオーケストラ 関西学院交響楽団 阪堺電車 阪急 阪神 阪神タイガース 阪神フィル 静岡鉄道 須磨フィルハーモニー管弦楽団 飛行機 高松琴平電鉄 高槻フィル 高槻室内管弦楽団 高橋真珠 龍谷大学交響楽団 JR四国 JR東日本 JR東海 JR西日本

2026年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー