JR四国

2025年11月 6日 (木)

阿波紀行 穴吹駅から帰途へ 10/12-13

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10月12日から一泊で徳島県美馬市へ行ってきました。

13日の午前中に用件も終わり、本数が少なくなってしまった特急「剣山」で帰りの途に就きました。

3両編成の185系、もう完全に絶滅危惧種です。

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普通列車が1時間を超える区間をやはり特急は早いというか、駅をいくつも飛ばすので40分ほどで徳島駅に着きました。

徳島線用のホームについた休む特急「剣山」です。

この姿もいつまで見ることができるのでしょうか。

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徳島駅では、前日12日とはうって変わって快晴の空が待っていました。

青い空に青いJR四国色のキハ40が映えています。

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徳島駅に並ぶ緑の1200系と青の1000系です。

徳島駅は県庁所在地駅ですが、ローカル色もいっぱいで大好きな駅のひとつです。

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美馬市での用件は、市の委員会で関わっていた施設の落成式で、私は大きな赤い花を胸に付けてもらい、一番初めに感謝状と記念品をいただきました。

今までもいくつか同じ様な案件で委員会に関わっていましたが、感謝状をいただくのは初めてのこと、照れくさくもあり、うれしいものですね。

2025年11月 5日 (水)

阿波紀行 徳島線穴吹駅へ 10/12-13

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10月12日から一泊での徳島、阿波紀行は徳島駅からディーゼルカーの普通に乗ってゴーゴーです。

徳島線は今春のダイヤ改正で本数も減り、特急運用も半減したようで、なんとも不便になってしまいました。

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四国三郎吉野川に沿って走る徳島線、分け入るごとに峡谷の両側の山が迫ってくる風景になります。

ごとごとディーゼルカーに揺られて1時間ほどで穴吹駅に到着しました。

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穴吹駅では本数が減ってしまった特急「剣山」との交換です。

3両編成で中間車にアンパンマン車両を挟んだキハ185系がやってきました。

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穴吹駅前の名物ぶどう饅頭のお店、ここが本店、新しくなりましたね。

穴吹駅がある徳島県美馬市で全国的に知られている名物は、このぶどう饅頭と市内の脇町にある豪壮なうだつの町並みになるでしょうか。

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駅前にタクシーがなかったので、歩いて吉野川を渡りホテルに向かいました。15分ほどなんですが。

このシーズン、落ち鮎を狙った釣り人が何人も川に入っていました。

吉野川のこの辺りの漁協が解散してしまって入川料が不要になっているので、いわば鮎釣りの穴場なんですよね。

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明治の初めから昭和3年までこの付近には吉野川の左岸と右岸を船で結ぶ穴吹渡しがあったという碑です。

渡ってきた橋が何代目かはわかりませんが、たぶん橋の築造によって渡しも廃止になったのではないでしょうか。

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田淵久美子 ねねと秀吉 下 河出文庫/読了・・・・・・ねねの視点から秀吉の天下取り、家康との闘い、大阪城落城などを描いた大作です。いままでねねを中心に置いた作品を読んだことがなかったので、新しい視点がいろいろと見えてきました。ただ、あまりに揺らぐ心情が描かれているので、ねねの印象がずいぶん変わってしまいましたね。本当はどんな人だったんでしょう、また違う作品でもねねに出会いたいものです。

2025年11月 4日 (火)

阿波紀行 徳島駅の賑わい 10/12-13

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10月12日から13日にかけて、以前仕事で通っていた徳島県美馬市での施設完成の落成式に呼ばれて徳島入りしました。

徳島駅に到着すると、まず目に入ったのはタラコ色のキハ47の姿でした。

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こちらは特急「剣山」に充当されているキハ185系です。

今春に牟岐線の特急「むろと」が廃止されているので、徳島駅に入るキハ185系はこの剣山だけになっています。

また、久しぶりにやってくるとこの特急「剣山」自体、本数が激減していました。

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高松からやってきた精悍な顔つきの2700系特急「うずしお」3両編成です。

上の写真は連接幌が出ている状態、下の写真は収納された状態、その違いを見ていただきます。

いずれもシャッタースピードを押さえて撮影したのでLEDの「うずしお」マークの文字が読み取れます。

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徳島駅構内の様子、JR四国カラーのブルーの車体はキハ40、タラコ色のキハ47、そしてJR四国1500系の並びです。

架線のない構内の空は広々として気持ちがいいですね、背景の山は徳島城です。

2022年12月31日 (土)

徳島へ 今年最後の四国詣で JR徳島駅 12/20-22

昨日からハードディスクがパソコンとつながらなくなり、現在復旧作業中、そんなこんなで更新が遅くなりました。大晦日になんちゅうこっちゃです。

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ランチを取ってから徳島駅構内に入りました。高松行きの2700系特急うずしおが入っていました。最新鋭の振り子式ディーゼル特急車両です。

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一方、国鉄時代最後のディーゼル特急185系も健在です。牟岐線のほうへ入っていく特急むろとです。徳島県内だけを走る特急です。北海道以外でそういう事例があるかどうかわかりませんが、珍しいことですね。

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もう一本の185系特急剣山です。これも徳島と阿波池田の間を走りますから、徳島県内だけの運行ですね。そういえば予讃線の松山-宇和島間を走る特急宇和海も愛媛県内だけの運行でした。特急うずしおは徳島から岡山へ行く便があったと思います。

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ディーゼルの新旧の普通車です。徳島駅は非電化の駅ですが、こんな車両がひっきりなしに出入りします。重厚なディーゼルエンジンの音が駅構内に響きます。

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徳島駅の構内には、キハ40、キハ47も停車しています。中にはたらこ色のキハ40もいて、こんなのが早朝とはいえ、走っているのはうれしいですね。

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構内にたくさん停車している旧型のディーゼル車両をしり目に、高松へ向けて特急うずしおが出発していきました。架線のない空間が広く感じられます。

2022年7月22日 (金)

7月の四国詣で 7/11-13

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7月11日からはいつもの四国詣でに出かけました。新大阪駅からあっという間に岡山へ到着してしまいます。在来線ホームに降りると、国鉄時代のオリジナル塗装にされた381系特急やくもが停まっていました。これが11時05分に発車していきます。

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岡山駅は国鉄時代の車両やここだけしか走っていないマリンライナーなど、特色ある列車がやってくるので飽きることがありません。マリンライナーと115系普通電車。

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岡山から発着する津山線や吉備線は非電化なのでディーゼルカーもやってきます。タラコ色のキハ40が活躍している姿はいいですね。岡山からは今回もJR四国の8000系特急、アンパンマン列車の「しおかぜ」で松山へ向かいます。

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松山駅に到着しました。岡山からここまで2時間40分ほどかかります。現在、松山駅は高架化工事中で2024年度に竣工する予定です。駅前整備も行われ、路面電車が駅の近くまで延伸されて利便性が高まることが期待されます。

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松山駅からもアンパンマン列車の特急「宇和海」に乗車です。今回はここから、とりあえず内子駅へ向かいました。

2022年5月27日 (金)

5月の四国詣で 行きも帰りもアンパンマン 5/16-18

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5月16日、岡山から松山まで乗車したのはJR四国の8000系特急しおかぜ、そのアンパンマン列車でした。白いボディにところ狭しとアンパンマンとその仲間達がラッピングされています。もちろん車内もアンパンマンで一杯、アナウンスもアンパンマンの声が流れます。

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松山駅で乗り継いだ特急宇和海もアンパンマン列車でした。こちらは2000系ディーゼル車両です。車内清掃をされる方の深いお辞儀が印象的です。

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目的地の卯之町駅へ到着しました。特急に乗ってきたとはいえ、岡山から乗り継ぎ時間も入れると4時間の長い旅でした。この後すぐに仕事の打合せがあったり、夜は夜で、地元の方々との懇親もあったりと、忙しい一日でした。

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翌日は朝からの仕事も終えて、卯之町を後にします。やってきたのは、またまたアンパンマン列車でした。昨日乗った編成ですね。

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卯之町からは新居浜へ移動して、そちらでの方々との久しぶりの邂逅もありましたが、新居浜から岡山へ戻ってきた特急しおかぜもまたまたアンパンマン列車でした。こんなにアンパンマンに送り迎えしてもらった四国詣ででした。

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江上剛 住友を破壊した男 PHP文芸文庫/読了・・・・・・・・新居浜続きになります。新居浜にある別子銅山は住友という企業を起こしたもとになるもので、江戸時代からずっと銅の生産をしていました。明治初めそれを一気に増産へ持って行った大番頭の広瀬宰平、さらにその後拡大政策に走った広瀬の行動を反省し、煙害で荒れた山の緑を復活させた伊庭貞剛の一代記です。銅生産に伴う円買いの克服を目指した伊庭の精神は、今のSDGsにつながるものだと巻末の対談で語られています。

2022年5月24日 (火)

5月の四国詣で 1回目 5/11-12

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5月11日からもう何度目かになる徳島への四国詣で(お仕事なんですが)に出かけました。新幹線で新大阪から岡山へ、岡山から2700系高知行き特急南風に乗り換えて阿波池田に到着です。ここで高知へ向かう南風を見送って次の乗り換えです。阿波池田はとても山深いところです。

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阿波池田で乗り換えるのがキハ185系特急剣山です。四国と九州に残る国鉄時代末期の1986年にデビューしたディーゼル特急車両です。大歩危行きの普通がいるなど、ここでぐっとローカル的な雰囲気が高まります。

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さて、お仕事をして一泊して、もうお帰りです。残念ながら雨です。徳島線は本数が多くないのでやってきた列車で移動するのが基本です。一両での運行が多い徳島線の普通ですが、やってきたのは何と3両という贅沢さ。特急でも2両編成なのに。

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徳島駅に到着しました。架線のない駅の空は広いです。雨がひどくなってきたようです。この駅からは阿波池田へ向かう徳島線はもとより、高松への高徳線、鳴門への鳴門線、阿南方面へ向かう牟岐線の発着があり、なかなかにぎやかです。

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徳島へついて少し早いランチにしました。徳島駅前にあって、たぶん、いくつかある日本一の居酒屋「安兵衛」へ向かいます。名物の鶏の肝焼き定食にしました。小鉢もついて650円はリーズナブルです。夜にこの店へやってきたいものです。

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立川志の輔 大河への道 河出文庫/読了・・・・・・・これは志の輔の新作落語「大河への道、伊能忠敬物語」の小説化らしいです。ストーリーはそのままで、NHKの大河ドラマに伊能忠敬を取り上げてもらいたいという役所の担当者と脚本家の葛藤のストーリーです。大河ドラマにはならなかったですが、映画化されるようですね。というか、22日から全国公開されているようです。映画は見ないけど、千葉県香取市にある伊能忠敬の記念館へは行ってみたいですね。

2022年4月 8日 (金)

徳島駅 3/23

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出張先で前日の仕事を終え、3月23日の午前中は地元の古墳や廃寺跡を案内していただきました。そしてお昼前の徳島行きに乗って、帰途につきました。駅の横には紅梅が咲いているという頃合いでした。

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さて徳島駅に到着しました。電化に伴う架線が無い広々とした構内は今となってはかなり新鮮です。多くのディーゼルカーが並んでいました。キハ40もまだ頑張っているようです。牟岐線徳島駅 - 牟岐駅間を運行する特急むろとのヘッドマークも見られます。

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キハ185系、前日に乗車した特急剣山のヘッドマークをつけています。国鉄が最後に開発した特急用車両で、JR分割後全車両がJR四国へ移されましたがその後一部をJR九州へ譲渡、今や四国と九州でしか見ることができない車両となりました。

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JR四国の普通車です。1500系と1200系。高松行きの1200系が出発していくところでした。高徳線、徳島線、牟岐線、鳴門線と多くの行き先を持つ出発駅なので、駅はローカル線の雰囲気なのにかなり頻繁に車両の出入りがあります。

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箕輪諒 千里の向こう 文春文庫/読了・・・・・・・・幕末、近江屋事件で坂本龍馬とともに殺害された中岡慎太郎の生涯を描いた一冊。龍馬の陰であまり表に出ることが無かった人物だけど、龍馬の海援隊に対して陸援隊を率いて活躍した人です。物語の中では、その成長とともに事務的な手腕を発揮し、結果として龍馬の活躍を支える位置づけとなって動乱の幕末を過ごしたことが描かれています。高知駅前には武智半平太、坂本龍馬と並んだ大きな像(右)が並んでいます。

2018年10月23日 (火)

四国詣で 高松駅で

Dsc00671先月の四国詣での最終日は新居浜から高松、さらに徳島へ移動して最後はバスで帰ってきました。新居浜から高松までは特急いしづちは8000系電車特急、しかもアンパンマン列車でした。高松駅では、7200系エコ電車との並びとなりました。

Dsc00672隣りのホームには、マリンライナーが入線しています。瀬戸大橋線開通30周年の記念のヘッドマークがついていますね。このような派手な形のヘッドマークというのも最近は珍しいですね。昔の阪神特急のヘッドマークのようです。これも今のうちだけではないでしょうか。

Dsc00676Dsc00678さて、高松から徳島までは、JR四国の新しいデイーゼル特急2600系うずしおに乗りました。この車両には初乗車です。今まで2000系の試作車であるTSEなどが走っていましたが世代交代しました。座席は、同じく新しく登場した電車特急の8600系に準じた感じで快適でしたよ。

2018年3月20日 (火)

2/13~16 四国詣で 卯之町から高知へ

Dsc00597Dsc006042/15は、朝9時過ぎの卯之町から宇和島行きに乗りました。写真の右手奥の185系の車両ですが、普通車の仕様になっていて、座席もリクライニングしません。松山行きの特急宇和海とここで交換します。宇和島行きの普通を一つ手前の北宇和島で予土線に乗り換え窪川を目指します。乗ったのは、新幹線タイプではなく、左のホビートレインです。

Dsc00606Dsc00634ホビートレインは、ミニチュアモデルを手掛ける海洋堂の製品が車内に並べられているのですが、座席にも河童がいて、お客さんに話しかけてくれます。窪川で、高知行きのディーゼルカーに乗り換えです。

Dsc00638Dsc00649窪川の駅は、宿毛へ向かう土佐くろしお鉄道の起点でもあります。たまたまその車両が到着しました。そして、お昼過ぎに高知に到着しました。出迎えてくれたのは、武市半平太、坂本龍馬、中岡慎太郎の像でした。

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