能勢電

2023年5月 5日 (金)

能勢電の初夏風景 5/1

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5月1日はGWの中の平日、各地の込み具合も少しはましだろうし、天気も良かったので能勢電へ出撃しました。

能勢電の鼓滝(つつみがたき)駅から歩いて下ってきて、猪名川を渡る橋梁のところへやってきました。その橋を渡る能勢電1700系電車です。

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猪名川は北摂の大野山に発して大阪府と兵庫県の府県境を流れ、神崎川と合流して大阪湾にそそぐ河川です。能勢電が走るあたりでは河川床が隆起して渓谷の雰囲気を現しています。その稲川を渡る1700系電車です。

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橋梁を渡った電車はすぐにトンネルに入ります。その先に鶯森(うぐいすのもり)駅があります。前日の雨の影響で川の水が濁っているのが残念ですが、新緑の猪名川沿いを走る能勢電が撮影出来、午前中のミッションを終えました。

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鼓滝駅へ戻ってきました。たまたま上下の電車が一緒になりました。1700系には能勢電開業110周年記念のヘッドマークが付けられています。

1700系と5100系ですが、並べてみると屋根形状が少し違うのが分かります。5100系は少し角ばっていますね。同じようで違う元阪急車両です。

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葉室麟 月神 角川文庫/読了・・・・・・・葉室麟らしく、歴史の中心から少し外れたところにいて、それでも激動の幕末から明治を生きた人物、この本では福岡藩士の月形洗蔵とその従兄弟の月形潔ですが、その生きざまがつづられています。著者が描かなかったら、たぶん書物としては残らなかった人生かもしれません。幕末の福岡藩に吹き荒れた尊王攘夷とその反動、明治になって本格的に始まった北海道開拓の歴史が記されています。

2023年1月17日 (火)

能勢電の車両たち 山下駅 1/11

今から28年前の朝、本当にびっくりしました。まだ鮮やかにその時を覚えています。一日中、ひと晩中サイレンが止むことはありませんでした。その翌日に今住んでいる実家へ逃げ込み、自分のマンションに戻れたのは3月5日のことでした。

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日生中央駅近くのカフェ・プーランクへ向かう途中、能勢電の山下駅で降りてしばらく撮影していました。阪急7000系を改造した7200系です。今のところ、能勢電で一番新しい形式です。

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能勢電の5100系です。これは阪急時代も5100系でした。改造は阪神電車の尼崎車両基地で行われ、回送の時に阪急電車が帆船の線路を走った話題になりました。とはいってもすでに阪急から能勢電に譲渡されていたので、正確には、能勢電が阪神の線路を走った、なんですが。

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そして、能勢電でも一番古い形式になってしまった1700系にも会えました。同系列の2編成が年末に引退してしまったので、寂しくなりました。スカートが付けられ、行き先表示枠があるものの、阪急時代のオリジナルに近い顔がいいですね。

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能勢電の川西能勢口と国鉄川西池田駅間を結んでいた50形という車両の当時のカラーリングを施した車両です。今は、この車両で山下駅と終点の妙見口を結んでいます。

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同じ山下駅と妙見口駅の間を結んでいるのが、かつて能勢電で採用されていた復刻塗装で走っている2両編成です。日生中央駅、川西能勢口からやってくる電車とタイミングを合わせた10分ヘッドのシンクロダイヤで運用されています。

さて、今日から今年初めての四国詣で、松山を経て卯之町まで行ってきます。

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新谷幸太郎編著 地図から消えるローカル線 未来の地域インフラをつくる 日経プレミアシリーズ新書/読了・・・・・・・野村総合研究所の物流や事業企画などの専門家たちが鉄道業界の未来を予測した一冊。鉄道業界は将来の人口減によりじり貧になるのは規定のことですが、コロナ禍で一気にその状況が顕在化しました。本書では、まず危惧されるローカル線問題について焦点を当て問題を提起している。

2023年1月14日 (土)

能勢電鉄 川西能勢口駅 1/11

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1月11日は日生中央駅近くにあるカフェ・プーランクへ向かうため、川西能勢口駅で能勢電に乗り替えました。やった来たのは2020年4月に運転開始した最新鋭、と言っても阪急7000系からの改造車ですけれど、7200系がやってきました。

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車端にはN7200のロゴが入って、阪急時代よりも少しだけおしゃれ感が増しています。車内の座席はエンドにロールしたポールが付け加えられています。ここには木の葉をデザインしておしゃれ感が演出されています。

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川西能勢口駅のホームの壁に、「のせでん昔ギャラリー」として地上時代の川西能勢口駅の写真が掲げられ、駅名の由来が書かれていました。能勢地域への入り口として能勢口はそのままの表現ですね。

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ということで、自分の能勢電の写真から1990年5月16日に撮影していた川西能勢口駅の様子を貼っておきます。当時、まだ活躍していた610型が懐かしいです。

2020年7月16日 (木)

緑濃き能勢電沿線を歩く 光風台駅から川西能勢口まで 7/12

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7月12日は、梅雨の中休み、たった一日だけでしたが思い切って能勢電に乗りに行きました。妙見口から下ってきて、ときわ台駅までやってきました。駅前だけ少し町の雰囲気ですが、再び歩きはじめると、谷筋から電車が姿を現す沿線風景が見られました。青・白のツートンと1700系です。

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光風台駅からまた乗車します。ちょうど妙見口行きのツートン車両がやってきました。川西能勢口行の1700系は、またまた1700系導入ヘッドマーク掲示の編成でした。それを絹延橋で下車して、一駅歩くこととしました。

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朝に撮った場所と同じところ再び1700系、5100系を撮影してこの日の能勢電詣でを終わりました。何とか天候がもってくれたので良かったです。

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帰りは阪急でしたが、宝塚行きはSDGsという持続可能な社会を構築しようというキャンペーンの車両でした。持続可能って、なんだかわかったようなわからないイメージですが、公害が問題になった頃は、発展しながら環境改善が進んだので、一歩後退した発想ではないでしょうか、まぁ知らんけど。武庫之荘で8000系を撮って、この日の〆としました。

2020年7月15日 (水)

緑濃き能勢電沿線を歩く 妙見口駅から歩く 7/12

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7月12日は、久しぶりの梅雨の雨の止み間だったので、能勢電に乗って終点の妙見口駅までやってきました。駅周辺にはいくつかの売店や食堂がありますが、以前にも見ているので早速歩いて沿線をぶらつくこととしました。駅の周囲はもう農村という感じで、すっかり緑に覆われています。

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乗ってきた5100系がすぐに折り返して出発するととも、7、8分もすると次の電車がやってきます。ローカルっぽい雰囲気ですが10分ヘッドの頻繁な運転が行われています。

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能勢電の線路は付近を流れる川に沿って下っていきます。それに沿う道を歩いて次の撮影地を目指します。この辺りは本当に緑が多いところです。林の中を縫うように妙見口行の1700系の車両がやってきました。 踏切を通過するとすぐにトンネルに吸い込まれていきました。

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1700系導入30年記念ヘッドマーク付きの1700系だったのでその折り返しを待って、さらにときわ台駅方面へ下ります。これから、さらに歩いて南下していきます。

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小島英俊 限界破りの鉄道車両 幻に?それとも実現? 交通新聞社新書/読了・・・・・・・・・・・・鉄道車両開発の歴史の中で、数々の試作車が作られ、その後の車両開発に寄与してきましたが、それらの試作車の運命はどうなっていったかという主眼の一冊。なかなか日が当たらない分野なので面白かったです。中には、熊本市電に初めてVVVFが導入されて成果を上げた話しもあって、おやっ、どこかで誰かから呑み会なんかで聞いたことのある話しやなぁと思った次第でした。誰れやったかなぁ?

2020年7月14日 (火)

緑濃き能勢電沿線を歩く 山下駅 7/12

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7月12日は、ちょっとした梅雨の晴れ間とまでは行かないまでも、連日の雨が止んだので、能勢電に乗って山下駅までやってきました。これから奥は妙見山への急坂が続きます。山の下だから、山下というわけでもないでしょうが、此処からは妙見山の方へ延びる線と日生中央へ向かう線に分岐します。

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白と青のツートンカラーの車両は、この山下駅と妙見口駅を往復している車両です。この塗り分けだと阪神の普通、5000系に見えないこともありません。

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日生中央から電車がやってきました。4両編成のこの電車は、この山下駅とニッセイ中央の間を往復しています。この電車は一旦このまま前進して、スイッチバックで向かいのホームに入り、それから折り返しで日生中央に向かいます。

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待つほどに、妙見口駅から川西能勢口駅へ向かう1700系がやってきました。そういえば、雪が降りしきる中、此処で撮影したことを思い出しました。冬には結構積雪があるところなのです。山下駅から再び電車に乗って終着駅の妙見口駅に到着しました。

2020年7月13日 (月)

緑濃き能勢電沿線を歩く 7/12

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連日の雨模様が続く中、7月12日は珍しく雨の予報が出ていなかったため、運動不足解消のため、歩くことも目的として能勢電へ出かけました。川西能勢口駅から絹延橋駅方面へ歩いていきます。

やってきたのは、阪急2000系を導入し、1700系として運行開始以来30年となったのを記念したHMを付けた1700系でした。さらに歩きながら撮影を続けます。

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絹延橋駅からは能勢電に乗車し、車庫がある平野駅まで乗車します。絹延橋駅からは、阪神高速道路のハープ橋の支柱が見えています。

日曜の午前中という時間帯ですが、車内は一両に数人程度、ソーシャルディスタンスは車内でも守られていましたね。

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平野駅でいったん電車を降りました。平野には能勢電の車庫があり、その様子を見るためです。1700系と5100系が休んでいました。ほかの車両はみんな仕業中のようです。雨の予報がなかったはずなのに、平野では雨が降っていました。やはり山沿いは別なようです。駅の横を流れる川も水量が増えているようです。次の電車でさらに先を目指します。

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宮部みゆき あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続 角川文庫/読了・・・・・・・・・・・江戸の袋物屋、三島屋で語られる不思議話し、百物語のシリーズ。重い話しもあれば、結果晴れ晴れとする話もあり、毎回楽しみにしていますが、今回は特に一つの区切りを迎えたというところで、次からは展開が変わっていくものと思います。じっくりと読ませる宮部みゆき作品にこれからも付き合っていこうと思います。

2018年1月30日 (火)

雪の能勢電 1/27

Dsc00114Dsc00129先週、1月27日は、日本海側からの雪が阪神間の山にもかかっていて、ひょっとすると!という思惑から、能勢電で雪見鉄が拝めるかと出かけました。阪急川西能勢口駅前の植え込みにはしっかりとした雪があり期待していたところ、能勢電の平野駅まで来ると、もうこのように雪が地面を白くしていました。

Dsc00149Dsc00170次に、日生中央と妙見口との分岐点である山下駅までやってきました。さすがに能勢の山へのは入り口だけに、町にも雪がたくさん残っていました。能勢へ向かう電車と日生中央からやってくる電車をしっかり撮影できました。

Dsc00188Dsc00196最後に終点の妙見口までやってきました。駅から少し離れたところに、緩いカーブでの電車を撮影できるポイントがあって、元阪急色のままの能勢電の他、川西池田駅までの区間を最後に走っていた車両の塗装で走っている2両編成も撮影できました。

41hlrcfgldl__sx353_bo1204203200_手塚治虫 手塚治虫エッセイ集成 ルーツと音楽 立東舎文庫/読了・・・・・・・・マンガ以外にも、意外に著作物が多かった手塚治虫の物書きとしての側面をエッセイという形で集めて文庫化しているシリーズですが、今回は自分のルーツというか、子供時代からの趣向の話と、クラシック音楽が大好きだった氏の好みについて書かれたものが集められています。チャイコフスキー派だったのが一夜にしてブラームス党へ変身した話とか面白く読ませてもらいました。

2015年8月16日 (日)

能勢電 復刻塗装 50系バージョン

Img_2264能勢電のもう一つの復刻塗装電車がこれだ。昔、阪急の川西能勢口駅と国鉄の川西池田駅のあいだを走っていた車両のぬりわけを再現している。これは、能勢電の本線とは別に稼働している線区だったので、まったく目立たない存在だった車両である。小生も一枚だけ撮影しているだけ。

Img_2274さて、現在はその復刻塗装の車両は、山下と日生中央の間を往復しているに過ぎない。元阪急の車両だが、塗り分けをこのようにツートンにすると、何とも阪神電車の普通、5000系に酷似した雰囲気を醸し出している。

2015年8月14日 (金)

能勢電 復刻塗装車両

Img_2221能勢電では、山下から妙見口、または日生中央の間に往復の連絡運転をしている車両があり、いずれも復刻塗装をしている。今回は妙見口とのあいだを走る1系復刻といわれる車両を森林地帯を背景に撮影した。車内には過去の車両や沿線の写真などが掲示されています。

Img_2220ひとつは短いながら、橋を渡るところと、もう一つは森を背景とするカット。単線に2両編成の車両は、もうローカル色満載ですね。川西能勢口から10数分でこんなところへ達するとは、阪神間の近郊にはまだ自然が多く残っているということでしょうか。

51xl93ipjcl__sx346_bo1204203200_畠中恵 ときぐすり 文春文庫/読了・・・・・・なにやらNHKのドラマになっているとかで、タイミングよく文庫化された一冊。ストーリーはお気楽主人公が、とんちを聞かせて裁定するといういつもの流れ。少し悲しいじんせいを弾きづりながらということで全体のバランスをとっているのだろう。ドラマは見ないけど、本の世界で少しだけ江戸の世界に浸っていた。

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