藤井貴宏

2026年2月 4日 (水)

オーボエ&ピアノ DUOコンサート 藤井貴宏さん 01/28

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ちょうど一週間前の1月28日は、いつもの生駒詣での帰り?にぐるっと回って岸和田まで移動、お知り合いのオーボエ奏者 藤井貴宏さんのコンサートを聴きました。

ピアノは彼の門下生発表会でいつもピアノを担当されている田所千佳さんです。

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演奏されたのは、オーボエの有名曲のほか、ピアノソロのためのモーツァルトの作品などなど。

プーランクのソナタもよかったけれど、サン・サーンスのソナタは今まで聞いた藤井さんの演奏の中でも白眉の素晴らしさ、感動しました。

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田所さんのソロのピアノ演奏は初めて聞きましたが、こんなに達者な演奏者だったとは思いませんでした。

門下生発表会ではどうしても、耳はオーボエの方に引っ張られてしまいますからね。

クラシックな雰囲気の会場には、田所さんの地元ということもあってか、びっしりとお客さんで埋まっていました。

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会場の自泉会館、岸和田高校のグラウンドが目の前で、岸和田城の天守もすぐ近くに見えます。

藤井さんはこの日の演奏を終えるとドイツ、ミュンヘンへ帰って行かれました。

そういえば、岸和田から関西空港はすぐ近くですね、そういうことも計算されたコンサートだったと気づいた次第です。

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植松三十里 維新の虎 島津久光 集英社文庫/読了・・・・・・島津久光を描いた、おそらく初めての小説ではないかと、解説にありましたが、司馬遼太郎などによって名君と讃えられた島津斉彬の弟である島津久光は損な立場に立たされていましたね。今回は実質的に幕末の薩摩を率いて、明治維新のリーダーたちを御して開国に導いた大人物として描かれていて面目躍如でした。さすがの植松三十里です。いい本です。

2025年1月30日 (木)

精緻なアンサンブル 藤井貴宏さんと室内オーケストラ演奏会 01/29

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昨日1月29日は、お知り合いのオーボエ奏者、藤井貴宏さんが主宰するドイツアメリカなにわアカデミー室内オーケストラの演奏会というか、アカデミーとして勉強、体験した成果を聴いてもらおうという演奏会です。

とてもユニークなチラシですね、私はとん平とビールがええなぁ。

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会場の大阪市の阿倍野区民センター、天王寺駅から500メートルくらいでしょうか。

とても立派な施設にびっくりです。大阪市にはとても充実した施設が多いですね。

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会場の小ホール、多目的に使えるように設定したホールでしょうが、とても音がよいのに感心しました。

ここには大ホールもあるようで、そちらでも一度聞いてみたいですね(ひょっとすると来ているかも知れんけど忘れました)

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主宰の指揮者でオーボイストの藤井貴宏さんです。

写真では指揮棒を持たれていますが、実際の指揮は両手を巧みに駆使しての柔らかい指揮ぶりでした。

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コンサートマスターを務められた関西フィルコンサートマスターでもある木村悦子さんです。

豪快な人柄は知る人ぞ知るところでしょうか。藤井さんとの愉快な曲目解説が好感です。

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もうひとつ、チェロの首席として参加されていた川上徹さん、仙台フィルをはじめ九州響、新日本フィルなどの首席チェリストを務められていました。

これら三人のプロによるアカデミーがあって、演奏会となりましたが、メンバーにはプロ、セミプロもおられて高度なアンサンブルが披露されました。

曲目がハイドン⇒モーツァルト⇒(コレッリは飛ばして)シューベルトとなったので、その響きの構成の違いが如実に感じられ、とても面白い演奏会となりました。(これはまた機会があれば書きます)

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さて、演奏会前に阿倍野ベルタの地下のネパール料理店「わのわ」で晩御飯としました。

キーマカレーライスですが、とてもクリーミーというかバターリッチなカレーで、後々まで口内にまったり感が残りました。

辛さは1-5のうち4にしましたが、これは最強の5にしてもよかったかも。880円。

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香原斗志 お城の値打ち 新潮新書/読了・・・・・・・この人はお城の再建について、木造で当時の姿を細部にまで再現しなければならないという思想に凝り固まっているようですね。そりゃそれがいいかもしれないけど、地元の歴史意識を喚起し、そこにお城があったということを思い起こさせるだけでも十分じゃないかな。今も残る天守の意義はわかるけど、ちょいと強引な感じ。「・・なければならない」というような表現が多いのには閉口します。

2024年8月19日 (月)

クラシーシェフィルハーモニー関西 室内オーケストラ演奏会 8/18

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昨日8月18日は、クラシーシェハーモニー関西のメンバーによる室内オーケストラ演奏会が開かれるとのことで出かけました。

ここ2年ほど体調を崩していた母親が今年の春以降、急に調子を戻してきたこともあり、久し振りに連れて行きました。

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このオーケストラは、お知り合いのオーボエ奏者、藤井貴宏さんがプロ奏者、アマチュア奏者を集めて結成した団体です。

私の高校同級生のヴァイオリニスト、森田玲子さんも参加しており、コンミスとして頑張っています。

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演奏されたのは、C.P.E.バッハ、ハイドン、バッハ、そしてモーツァルトとバロック、古典の楽曲でした。

腕っこきの演奏者が集まっていることもあって、とても丁寧な音楽づくりがされていました。

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会場の尼崎アルカイックホール・ミニ、とても雰囲気の良い会場でした。

管楽器奏者は立ったままで、これはバッハ、モーツァルト時代の演奏スタイルということでした。

2024年2月14日 (水)

クラシーシェ・フィルハーモニー・カンサイ 第3回演奏会 2/12

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2月8日からの5日間連続コンサートの締めは、クラシーシェ・フィルハーモニー・カンサイの第3回演奏会でした。

第1回が姫路、第2回がいずみホール、今回もいずみホールです。

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このオーケストラはお知り合いのオーボエ奏者 藤井貴宏さんの声掛けで全国から集まったアマチュア演奏家とプロ奏者が力を合わせて演奏会を行うもので、今回第3回の演奏会を迎えました。

ドイツ在住の藤井さん、日本とドイツを行ったり来たりで大変ですが、そのやりくりの中で演奏会の開催にこぎつけたとのことです。

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演奏されたのは、魔弾の射手、珍しいケルビーニの交響曲、そしてシューベルトの交響曲第8番「グレート」です。

ケルビーニの曲は初めて聞きましたが明るい色調の秀でた音楽でした。もっと聞かれてもいいかも。

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素晴らしかったのはグレート、きらびやかな木管楽器、金管楽器の響きと柔らかな弦楽器が溶け合い、魅力的な音が響きました。

演奏スタイルも、私には懐かしさを感じさせるロマン的な表情が感じられるもので、力強さも柔かさも兼ね備えた素晴らしいものでした。

このオーケストラと藤井さんにこれからも期待ですね。

2024年2月10日 (土)

藤井貴宏オーボエ×早川純バンドネオン デュオコンサート 2/8

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2月8日はお知り合いのオーボエ奏者 藤井貴宏さんとバンドネオン奏者の早川純さんによるデュオコンサートでした。

私はそのお手伝いで、尼崎市塚口のピッコロシアターへ向いました。

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去年2月9日にも同じお二人によるコンサートを開催していて、その時の要領が分かっていたので、つつがなくコンサートの進行を行うことが出来ました。

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ピッコロシアターの小ホールは天井も高く、心地よい響きが得られる素敵な空間です。

38名のお客さんにお越しいただき、オーボエとバンドネオンのいずれもリードによる音色を楽しんでいただきました。

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練習中の藤井さんと早川さんです。既に秋には北海道でのコンサートツアーが決まっているとか。

また、来年にこちらの方で演奏会が開かれることを楽しみにしております。

2023年7月31日 (月)

大阪コレギウム・ムジクム マンスリーコンサート 7/30

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昨日7月30日は大阪のルーテル教会で開催された大阪コレギウム・ムジクムのマンスリー・コンサートを聞きました。

お知り合いのオーボエ奏者 藤井貴宏さんと、高校同窓生のヴァイオリニストの共演という前代未聞の演奏会が実現しました。

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会場のルーテル教会です、初めてやってきました。大阪コレギウム・ジャパンは総勢でも10名ほどの古楽器アンサンブルでした。

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昨日のプログラムです。お二人のソロによるバッハのオーボエトヴァイオリンのための協奏曲ハ短調BWV1060が演奏されました。

演奏時間10分となっていますが、もう少し長い曲ですね、実際には15分かかりました。皆さん、お疲れ様でした。

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川上和人 そもそも島に進化あり 新潮文庫/読了・・・・・・・恐竜の本などを書いていた鳥類学者の著者による「島」の本です。鳥と島、本文を読んでいて、ややこしいことこの上なしです。そこも狙ったのでは?と思いましたが、著者は島の鳥の専門家でした、ややこしい。学術的な内容に紛れ込んだギャグ満載の本なので、それを読み落とすことの無いように丹念に読んでいると時間がかかりました。じっくり読ませる著者の策略にはまってしまいましたね。

2023年3月27日 (月)

クラシーシェフィルハーモニー関西 第2回特別演奏会 3/25

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3月25日は15時からの兵庫芸術文化センター管弦楽団の定期演奏会で「ツァラトゥストラ」を聞いた後、すぐに阪急電車に乗って大阪へ向いました。

大阪城公園駅近くにあるいずみホールで開かれているクラシーシェフィルハーモニー関西の第2回特別演奏会を聞くためです。こちらのコンサートはすでに16時から始まっていました。

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環状線の大阪城公園駅で降りてすぐのいずみホールへ向います。第2寝屋川沿いの桜もそろそろ満開を迎えています。この橋の左側には読売テレビの新社屋があります。

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さて、今回の演奏会の主宰であり、指揮者を務める藤井貴宏さんです。兵庫芸術文化センター管弦楽団の第1期のオーボエ奏者でその頃にお知り合いになりました。もう15年以上前のことでしょうね。

それからドイツのミュンヘンに行って、ベルリンフィルで20年トップを吹いていたシェレンベルガーさんの家に住み込んで師事するなど、拠点をドイツにおいてからの活躍は目覚ましいものがあります。

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演奏会は後半の歌曲から聞くことが出来たのですが、大感激はソプラノの佐藤康子さんでした。プッチーニの蝶々夫人のアリアを聞くことが出来ました。

圧倒的な美声と表現力、本物の芸術だけが伝えられる感動を得ることが出来ました。この方は改めてじっくりお聞きしてみたいですね。

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この日は、バッハの管弦楽組曲、モーツァルトのアイネ・クライネ・ナハトムジーク、13管楽器セレナード、もうそれだけでお腹いっぱいのところに蝶々夫人からのアリアと前奏曲、最後にメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」という3時間を超える盛りだくさんのコンサートでした。

イタリアはこれまた素晴らしい演奏で、始まった瞬間、思わず椅子を座りなおして背筋を伸ばしてしまいました。それほど、音楽性に満ち溢れた演奏でした。イタリアは明るいだけの薄っぺらい楽曲だという印象があったのですが、こんなに深くていい曲だと思いませんでした。

2022年8月15日 (月)

Klassische Philharmonie Kansai 演奏会 8/14

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昨日8月14日は、姫路まで行き、初めて訪問となる姫路パルソナスホールへ向かいました。姫路市制100年と隣接する姫路高校創立50周年を記念して平成元年に建設された音楽ホールです。

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Klassische Philharmonie Kansai は、ドイツ在住のオーボエ奏者である藤井貴宏さんが「オーケストラ楽曲の原点は古典期の作品を中心とし音楽を深く追求、お客様にも楽しんでいただける演奏を目指すことはもちろん、演奏者自身が楽しみ音楽をする」という理念で結成されたオーケストラです。

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訪れたホールは、大坂城公園にあるいずみホールほどの大きさでしょうか、シューボックススタイルのとても響きのよい空間でした。シートピッチも広めでゆったりして聞くことが出来ました。楽器の音の分離もよく、低弦もしっかり聞こえ、こんな素晴らしいホールが近くに欲しいですね。パイプオルガンも設置されていて、幅広い年代の音楽に対応できそうです。

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演奏されたのは、シューベルトの交響曲第4番「悲劇的」、藤井さんの吹き振りによるリヒャルト・シュトラウスのオーボエ協奏曲、モーツァルトの交響曲第38番「リンツ」、アンコールにフィガロの結婚の序曲でした。

プロ演奏家も参加し、アマチュアも腕っこきのメンバーがそろっているので、とても立派な演奏になりました。藤井さんの滑らかな指揮ぶりにオーケストラも自由に活発に応えて、ゆるぎない音楽が醸し出されました。

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こんな素晴らしい演奏会を聞くことが出来て、本当に幸せな気分で帰途につきました。惜しむらくは、鄙なる立地のため姫路駅から20分ほどのバス利用の便しかなく、集客の難があったのは否めません。もっと多くの人々に聞いてほしかった演奏会でした。

2021年11月15日 (月)

藤井貴宏&篠崎隆 オーボエ・ジョイント・コンサート 芦屋クラシカ

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昨日11月14日は、お知り合いのオーボエ奏者藤井貴宏さんと東京交響楽団の篠崎隆さんによるジョイントコンサートが芦屋クラシカで開かれるとのことで出かけました。お二人の共演は初めて聞くことになりました。

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会場の芦屋クラシカです。ビルの3階と4階が吹き抜けになったとても素敵な空間です。JR芦屋駅からほど近いとは思えないほど、落ち着いた空間です。

昨日は、テレマン、モーツアルト、ベネット、ベートーヴェン、ボザの作品が、いろいろなおしゃべり、これがとても貴重な話ばかりでしたが、そんなのを交えた楽しくも素晴らしいコンサートの時間となりました。特に篠崎さんがオーボエをイングリッシュホルンに持ち替えての掛け合いは見事でした。

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コンサートの前には、芦屋駅からほど近いところにあるスリランカカレーのお店へ。30分ほど待ってやってきた色とりどりのスリランカカレー、初めて食しました。旨し!

2021年8月12日 (木)

藤井貴宏 高橋真珠 デュオ・コンサート in KOBE

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昨日、8月11日は、先に尼崎で予定されていてコロナで延期となっていたオーボエの藤井貴宏さんとヴァイオリンの高橋真珠さんのデュオ・コンサートのリベンジ、そのデュオコンサートに出かけました。兵庫芸術文化センター管弦楽団1期生のお二人のデュオコンサート、2012年(神戸)、2015年(芦屋)に続いて私は3回目のこととなります。

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今回の会場は新神戸駅前の高層マンションに付随した施設、神戸芸術センターの中にあるシューマンホールです。土地が狭い神戸では、高層マンションが多く作られていますが、ここもその一つです。上層階からは、さぞや素晴らしいロケーションが望めることでしょうね。うらやましい。

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今回はオール・モーツァルトのプログラムで構成されていて、特に歌劇「ドン・ジョバンニ」、「魔笛」のアリアから抜粋された曲がたくさん演奏されました。また、ヴァイオリンソナタや二重奏曲を編曲した楽曲が締めとして演奏されました。

コンサートではお二人の華麗な演奏が披露され、ヴァイオリンとオーボエ、またはイングリッシュホルンが奏でるハーモニーに酔いしれました。

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藤井さんの師匠である、元ベルリンフィルのハンスイェレク・シェレンベルガーがウィーンフィルのフルートだったウォルフガンク・シュルツと録音したモーツァルトのオペラ名旋律集というCDがあります。藤井さんはこの演奏を大変尊敬されていて、何回かお話しの中に出たことがあります。

藤井さんは、いつかこの曲目でコンサートを構成したいという想いがあったのではないでしょうか、あらためてこのシェレンベルガーとシュルツの演奏を聴いて雨降りの一日を楽しもうと思います。

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