美術

2024年5月10日 (金)

そういえば見てました「アニメーション美術の創造者 新・山本二三展 THE MEMORIAL」 神戸ファッション美術館 4/20

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4月20日は、神戸ゆかりの美術館で小松益喜の作品展を見た後、ちょいと隣りの神戸ファッション美術館を覗いてみるとアニメーション美術の大家、山本二三(にぞう)さんの作品展をしているではありませんか!

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「時をかける少女」のゴーヤ棚です。

山本二三さんは惜しくも2023年8月に亡くなられてしまいました。

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「もののけ姫」のシシ神の森です。

もうお分かりだと思いますが、圧倒的な精密さと抜群の色彩感、手書きです。

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「火垂るの墓」の裏通りです。光がまぶしい絵画です。

とてつもない絵画を見たとき、息をするのも忘れるくらいになりませんか?そんな感じです。

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山本二三さんが愛した神戸の風景です。

なんだか、とてつもないものに出会ってしまったという感慨に包まれた時間でした。

2024年5月 9日 (木)

そういえば見てました「小松益喜」展 神戸ゆかりの美術館 4/20

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4月20日は、その日から神戸ゆかりの美術館で始まった、小松益喜(1904-2002)の生誕120年記念の作品展、「小松益喜の作品で神戸散歩」を見てきました。

小松益喜は高知に生まれ、東京美術学校で学んだあと、故郷へ帰る途中に立ち寄った神戸の町に魅せられ、そのまま神戸に住みついた画家です。

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小松益喜が愛した神戸の町の風景は、実は震災で大きなダメージを受ける前の神戸の町が絵の中に刻み込まれています。

県庁の南側にあった神戸栄光教会です。震災で壊滅しましたが、その後以前の姿に再建されました。

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小松が愛した風景のひとつが異人館街です。これは今も残る風景ですね。

私も今のようなブームになる前に異人館街を訪れ、その風景に魅了されたことを思い出しました。

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そんな小松の作品の中から鉄道関係の作品を紹介しましょう。

これは自宅付近という説明があった阪急六甲道駅付近の様子ということです。

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神戸税関近くにあった貨物線の踏切です。

こんな風景とここを走る蒸気機関車の様子を見て見たかったですね。

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ぐっと現実的になって、阪神電車大石駅前の様子です。

ということで、今の大石駅前がどんなだか、探してみました。

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現地へ行かなくても、現在の様子を探せるのは便利です。

絵にあるような駅前広場的な空間が無くなっているのも震災の影響かもしれませんね。

2024年3月14日 (木)

円空展 アベノハルカス美術館 3/1

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3月1日は、お知り合いからいただいた円空展のチケットを持って、初めてアベノハルカス美術館へ行きました。

天王寺駅で降りて、少し迷ってアベノハルカスの高層階へのエレベーターに乗って16階で降りました。

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円空(1632-1695)は江戸時代初期の修験僧、また日本国中を歩き回って教えを広める廻国僧です。

その生涯に12万体と言う、いわゆる円空仏を彫ったとのことが伝わりますが、現在5300体以上の円空仏が確認されています。

これは樹の幹そのままに刻まれた金剛力士像です。

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今回は円空の生涯を5つの時代に分けて、それぞれのテーマの下に160体ほどの円空仏を展示しています。

そのうちいくつかは撮影オーケーと言うことで、撮らせてもらいました。

これは岐阜県千光寺にある両面宿儺坐像、かなり大きな円空物です。

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トーテンポールのように背の高い円空仏、護法神立像です。

円空の仏は、目がどんなに怒りの表情でも、口もとには何とも言えない微笑み、安らぎが感じられますね。4月7日まで。

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梶よう子 広重ぶるう 新潮文庫/読了・・・・・・・歌川広重の生涯を描いた、たいへん見事な一冊でした。500ページの本から目が離せなくなって、あっという間に読み通してしまいました。北斎や豊国、国芳、最後の方には蔦重なども出てくるし、最後の最後に私がその作品を持っている国周も登場するし、当時の天才彫師である彫竹の名前も出てきてうれしく思いました。なにやら、今月末からNHKでドラマ化されるようですが、それはたぶん見ないでしょうけど。ちなみに広重ぶるうとは、ペルシアンブルーのことです。

2024年3月 6日 (水)

現在の茶陶 水指 と 茶碗展 15-Ⅱ  生駒緑ヶ丘美術館 2/7

美味いもの、淡路島の三年フグを喰ってきました、ブログは昨日一日お休みしましたけど。

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2月7日は生駒の緑ヶ丘美術館本館へ行った後、続けて別館で開催されている現代の茶陶器の作品展を見ました。

ポスターにあるような精緻な作品などが並んでいました。

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これは窯の中で灰がかかって釉薬となったような作品ですね。

また炎がかかった部分の焼け具合が景色になっています。と言うのかな?

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これは、ごつごつとした荒い土を使った作品で、その荒々しさが豪快な伝わります。

ただ、めちゃくちゃ重そうなので、持ち運びには大変そうですね。

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このような個性豊かな作品がずらりと並んで、それぞれ見どころがありました。

翠ヶ丘美術館、いつ来ても素晴らしいですね。

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さて、緑ヶ丘美術館を出て、さらに南へ歩いて往馬(いこま)神社を初めて訪れました。

ここは、伊古麻都比古命(いこまつひこのみこと)、伊古麻都比売命(いこまつひめのみこと)他7神を祭神としています。

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階段を登り、拝殿、本殿を見ました。なかなか清々しい空気が流れる境内でした。

毎年秋にはここで生駒の火祭りが行われるそうで、たいへんな盛り上がりとなるようです、知らんかった。

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森本恭正 日本のクラシック音楽は歪んでいる 12の批判的考察 光文社新書/読了・・・・・・・ウィーン在住の指揮者、作曲家である著者、ヨーロッパと日本でのクラシック音楽への見方、アプローチの違いに愕然としているようです。特に言葉が音楽に乗らない日本の音楽教育にはかなり憤慨しているようです。そういう話を最近、ドイツ在住の演奏家とお話しさせていただいたところで、同じような視点でもがいている日本人演奏家のなんと多いことでしょう。井の中の蛙である小生にはどうしようもないことなんですが。

2024年3月 3日 (日)

天目の輝き 鎌田幸二展 生駒・緑ヶ丘美術館 2/7

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2月7日はいつもの生駒詣で、仕事なんですが、その帰りに近鉄生駒駅から歩いて15分ほどのところにある緑ヶ丘美術館へ足を運びました。

現代の天目茶碗の第一人者、鎌田幸二さんの作品展です。

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歴史的に天目茶碗は偶然の産物、その本物は中国にもなくて日本にだけ3つ伝わるのみというのが、それまでの私の知識でした。

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それが、鎌田幸二さんの40年来の研究によって、このように見事な天目茶碗の作陶が行われるようになりました。

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炎と土と釉薬の折りだす領域を、粘り強く、緻密に研究することにより、独自の天目を造りだすことに成功したそうです。

まったく、目の保養のほかに言いようのない作品展でしたが、それも本日3月3日まで。まだの方は急いで、急いで。

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葉室麟 不疑 短編傑作選 角川文庫/読了・・・・・・・・歴史小説の名手が短いながら全力投球している作品群には、ひとつの隙もないほどは凝縮された臨場感あふれる文体が続きます。新選組、赤穂浪士、キリシタン大名、北条政子、そして今週歩く安土と信長など、スポットの話しながら、あっという間にその世界に引き込まれてしまいます。

2024年2月 2日 (金)

そういえば見てました「不染鉄」 奈良県立美術館 1/19

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1月19日は、いつもの生駒詣での後に奈良へ出て、県立美術館で開催中の特別展 漂泊の画家「不染鉄」~理想郷を求めて を見に行ってきました。

写真が残っていなかったので、つい失念してしまいました。

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不染鉄(ふせん てつ 1891~1976)は、明治24年に東京の小石川で生まれました。

「山海図絵 伊豆の追憶」です。手前から伊豆の海、富士、日本海の風景まで書き込まれ、その細かな描写とともに見飽きることがありません。

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大正7年(1918)に現在の京都市立藝術大学の前身の学校に入ると在学中に帝展に入選するとともに首席で卒業しました。

「落葉浄土」、深山の中にある古寺でしょうか、門の前には金剛力士像のようなのが構えていたり、堂内には十二神将などが迎えます。

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戦後、奈良にある現在の奈良大学付属高校の校長に就任し、村落風景、富士、古寺、さらに神秘的な境地へと独特の画境を開いていきました。

「廃船」、過疎の村の沿岸に巨大な廃船が描かれています。見方によっては象徴的な意図があるかもしれませんが、ただ見ているととても静かな絵でした。

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今回は不染鉄の没後40年を記念した特別展です。奈良県立美術館で3月10日まで、見ても損がない素晴らしい展覧会でした。

「思出之記 「田圃」部分」、このように不染鉄の作品は、俯瞰と接近の相まった独創的な視点から描かれた作品が多いです。

2023年12月15日 (金)

そういえば竹内栖鳳展に行ってました 12/2

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そういえば、お誘いを受けて竹内栖鳳展へ行ってました。写真が無いと記録よりも脳内から消えていくのでしょうか。

京都市美術館、今の京セラ美術館ですが、開館90周年記念展ということです。

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12月3日までの会期ということで終了間際、大阪での長澤芦雪展が大混雑しているとのことだったので心配しましたが、こちらはそこそこのお客さんでゆっくり見ることが出来ました。

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写真は撮影できませんので、ネットから借りた画像ばかりですが、1901年の虎・獅子図です。

圧倒的な大きさと筆致、繊細つと大胆さが混在して、その存在感は抜群に大きいです。

墨の垂れ具合を見ると、屏風を立てたまま書いている様子が分かります。

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1913年の「絵になる最初」です。これからモデルとして画家の前に立つという恥じらいがほのかに伝わる作品です。特に目がいい。

肩から胸にかけて懸けた着物の柔らかさ、柄の鮮やかさは何とも表現しづらい見事なものでした。

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1924年の班猫、重要文化財に指定されています。柔らかな毛並みと、骨格までわかりそうになるその肢体の柔軟さが伝わります。

ただ、奥深い緑色の目が猫の気持ちまで伝えている感じで、ちょっと怖いです。でも、この絵、欲しいなぁ。

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加藤謙吉 渡来氏族の謎 祥伝社新書/読了・・・・・・・・この本の前に葛城氏についての著作を読み、次にこの渡来人の本ということで難解な作品が続きました。なかなか読みこめていないかもしれませんが、いくつかの言葉と概略はつかめたかなというところです。この本の中にあった飛鳥の真弓鑵子塚(まゆみかんすづか)古墳は一度見てみたいなぁ。

2023年12月 9日 (土)

生駒緑ヶ丘美術館 別館 「徳田八十吉 歴代展」 11/29

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11月29日は生駒の緑ヶ丘美術館へ行き、丹波の焼き物を見た後、別館で開催されている「徳田八十吉 歴代展」を見ました。

実はこの日の本命はこちらの方でした。加賀百万石の伝統から生まれた九谷焼の名工の作品展です。

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古九谷を再現した上絵付けの名人、初代徳田八十吉(1873-1956)の古九谷写鳳凰図皿です。

展示数では、初代の作品が最も多かったです。

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九谷焼の伝統技法を革新した二代徳田八十吉(1907-1997)の色絵台鉢です。

現在の東京芸大や富本健吉の下で研鑽をつんでさまざまな新しい技法を開発した。

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三代徳田八十吉(1933-2009)の碧明耀彩曲文壺です。

伝統的な九谷作品を造り続けたのち、文様によらないグラディエーションの作品で新境地を編み出した。

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そして、今回一番注目していた四代徳田八十吉(1961~ )の作品です。

三代の長女で、NHKのキャスターを務めるなどした後、彩釉磁器の伝統を発展させて独自の作品に昇華しています。

ただただ、きれいでした。12月24日まで。水、木、土、日のみ開館しています。

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門井慶喜 銀閣の人 角川文庫/読了・・・・・・・・慈照寺銀閣を造った人物、足利義政の物語、と言うにはどうだろう。将軍としての政務を放りだし、妻の日野富子には押さえつけられ、息子の義尚には殺されかけるという、もう逃げの一手の人生だけど、そこから生み出された「わび」、「さび」の精神とその後の日本家屋の成立に大きな影響を与えた四畳半の部屋割りと床の間の完成。なかなか読みごたえがあった一冊です。

2023年12月 8日 (金)

生駒緑ヶ丘美術館 「丹波 今西公彦」展 11/29

昨日は三輪山へ登りました。いささか、足に来ています。

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11月29日はいつもの生駒詣で(仕事なんですが)、帰りに生駒駅から南へ10分ほどのところにある緑ヶ丘美術館を訪ねました。

自分としては、たぶん世界一サービスの良い美術館だと思います。

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本館では、丹波で焼き物を作っておられる今西公彦さんの企画展「祈」が開かれています。

いつものことながら、無料であるうえに、しかも立派な図録までいただけます。

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いわゆる古丹波と言われる様式を現代に写した作品が並びます。

木灰の溶融がかかった力強い作品が並び、その迫力に圧倒されます。

作品に触ることはできませんが、写真撮影はオーケーです。

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中には菊花紋をあしらった遊び心がある作品もあって、楽しく拝見しました。

作品鑑賞の前に15分ほどのレクチャービデオ、これが毎回素晴らしい出来なのですね、そのうえでの作品との出会いなので理解が進みます。

さて、続けて、別館へ移動です。

2023年9月17日 (日)

最後の浮世絵師「月岡芳年」展 芦屋市立美術博物館 9/9

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9月9日は昼から芦屋へ行き、JR芦屋駅から20分ほど歩いて芦屋市立美術博物館へ向い、この最後の浮世絵師「月岡芳年」展を見てきました。

月岡芳年(1869-1892)は、幕末から明治にかけて活躍した浮世絵師で、衰退する浮世絵界の中で最も成功し、1万点を超すといわれるほど多作だったことから、最後の浮世絵師とも呼ばれています。

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今回は、数多くの作品の中から、武者絵、妖し絵、続き絵、風俗絵、新聞絵、そして月にまつわる作品など、150点が展示されていました。

会場は2階の廊下での展示からはじまり、展示室へと移り移動しながらとなります。一般千円のところ、年配者は半額とうれしい価格設定でした。

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芦屋市立美術博物館の建物です。芦屋のずいぶん海寄りの場所にあり、市立図書館や谷崎純一郎記念館などで集まる場所にあります。

この庭では、思ってもみなかった石と出会いました。これは大きな収穫でしたが、また次の機会に紹介します。

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整備が続くJR芦屋駅です。駅の南側は、ごちゃごちゃしたままでしたが、少しずつ整備が進められているようです。

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