フォト

掲示板

無料ブログはココログ

最近のLP

2021年4月19日 (月)

最近のLPから バーンスタインのミサ

Dsc09565

先日、懐かしいレコードを入手しました。1971年にワシントンにあるジョン・F・ケネディセンターのオープニングのために作曲されたバーンスタインのミサです。

発売当時の最新技術、SX68MARKⅡ DP MASTERSOUNDという最高の音質のレコードで、2枚組で5200円もしましたから、高校生の私には17センチのサンプル盤しか買えませんでした。何十年ぶりかで、実際に本物を手にしたときは深い感慨に浸りました。

Dsc09566

ミサというと、バッハやモーツァルト、ベートーヴェンからブラームス、ベルリオーズ、ヴェルディなどなど、大作曲家の作品がありますが、このバーンスタインの音楽は、いわば劇音楽になっています。

副題に「歌い手、演奏家そして舞踏手のための劇場用作品」とあるように音楽だけではなく、ステージでの劇も併せた複合的な作品です。

Dsc09568

Dsc09567

この音楽はミサですから、ローマ・カトリックのミサ典礼文をベースにしていますが、クラシック音楽の範疇を大きく越えて、ロックあり、ジャズありで、音楽の表情がさまざまに変化していきます。

東西冷戦、ベトナム戦争、相次ぐ核実験、多様な社会不安を孕んだ50年前の世界がここに再現されています。

2020年12月20日 (日)

最近のLPから モーツァルト2題

コロナによる外出自己制限のため、ネタが枯渇しつつある今日この頃、たまにある最近のLPの話題でお茶を濁します。

Dsc07388

モーツァルトの「エクスルターテ・ユビラーテ」。舌を噛み切りそうになるような曲名で、それは無視するとして、かわいいエディット・マティスの笑顔が、買ってね!とささやいてかのような眩惑に迷わされ手に取った一枚です。背景のオルガンの装飾と合わせてみたら、なんとなくモーツァルトの宗教音楽、それもソプラノとオーケストラによる構成のようです。

で、買って帰り、家でジャケットを裏返して見ると、この曲名は超有名なモテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂」であることが判明。とても小さな字で書いてあって気が付きませんでした。それなら買いで正解でした。伴奏は、マティスの夫君であるベルンハルト・クレー式のドレスデン国立管弦楽団と申し分ありません。1977年、ドレスデンの聖ルカ教会での録音。

Dsc07389 1280pxkirchheimbolandenpaulskirche  330pxpaulskirche_kirchheimbolanden2

モーツァルトの宗教作品をもう一枚。モーツァルトが作曲したオルガン曲を集めた一枚です。アレグロとフーガ、プレルジームとフーガ、イントラーダとフーガ、アンダンテカンタービレなどなど。初めて聞く曲ばかりですが、しんみりと崇高な音楽が聞こえてきます。1961年にキルヒハイムボーランデンにある1745年製のオルガンで録音された一枚。

調べてみたら、こんな建物の教会の中にあるモーツァルトオルガンと呼ばれる立派なパイプオルガンで演奏されたようです。その後いろいろと手が加えられたようですが、2020年代に元の姿を目指して修復されるようです。一枚のレコードから話題が広がりました。

81boq2akehl_ac_ul600_sr375600_

中野雄 ベートーヴェン 音楽の革命はいかに成し遂げられたか 文春文庫/読了・・・・・・・今年はベートーヴェンの生誕250年にあたり、本来なら世界各地で盛大な祝賀あるいは記念の演奏会が繰り広げられる予定でしたが、新型コロナで著しくその見込みが縮小されてしまいました。来年生誕251年記念をやれれば良いのですが。ということで、ベートーヴェンの誕生日と言われる12月16日の翌日、17日の洗礼日に手に取った一冊でベートーヴェンの生涯を振り返ることが出来ました。巻末に著者好みのディスコグラフィーが並べられています。小生より少し古い時代の好みかと思いますが、「演奏の技術的精度の高さが、音楽の価値を決めるような現在の風潮を嘆く」とする一文には、大拍手です。

2020年9月16日 (水)

最近のLPから クリュイタンス ストコフスキー アントン・カラス

Thumbnail_image0_20200916052501

相も変わらず、梅田のディスク・ユニオン通いを続けていますが、土曜、日曜となるとさすがにお客さんも多かったですね。ということで、13日に持ち帰ったLPレコードから何枚かを紹介します。

アンドレ・クリュイタンスがベルリンフィルを指揮したベートーヴェンの交響曲第5番「運命」とシューベルトの交響曲第8番(今は7番)「未完成」です。クリュイタンスファンとしては、既に、何枚もLPレコードやCDでもっている演奏なのですが、このジャケットのものはありませんでした。古いレコードですが、とても音の状態が良く、上品でしっとりとした音楽が聞こえてきました。

Thumbnail_image1_20200916052501

次は、レオポルト・ストコフスキーがロンドン交響楽団を指揮したワーグナーの管弦楽曲集で、当時流行りの4チャンネルステレオです。ズバリ、これは面白い演奏です。細部に至るまで、音色とテンポのわずかなズレなどを用いて、効果的な演出がされています。ワーグナーはこうでなくちゃ楽しめません!と感じる一枚でした。ロンドン交響楽団の演奏も上手い。

Thumbnail_image2_20200916052501  Anton_karas_281906198529  Zither

最後の一枚は珍しいアントン・カラスの演奏です。チターという民族楽器を用いて、ウィンナ・オペレッタの旋律を46曲も奏でている一枚です。アントン・カラスというと、映画「第三の男」で演奏される音楽の演奏で有名になりましたが、ボスコフスキーのウィンナ・ワルツなどで出演している演奏もあります。この一枚は、チターの音を堪能できるとともに、ウィーン情緒というか、穏やかな空気感が伝わってくるものです。

2020年8月16日 (日)

最近のLPから ゼルキンの皇帝

Thumbnail_image1_20200816063601 

梅田のACTⅢで描き鉄という鉄道絵画の展覧会を見た後は、その斜め向かいにあるディスク・ユニオンでCD、LPの調査です。その結果、ルドルフ・ゼルキンが弾いたベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を連れて帰りました。オケはバーンスタイン指揮ニューヨークフィルです。

これはとても立派な演奏でした。立派という意味の上で、ピアノが奏でる音楽が自信に満ちていること、指揮者とオーケストラが一体となって、良い音楽を作るという作業において一片の疑いもなくまい進していることが裏打ちされています。自分たちが作る音楽が世界一になるという自信でしょうか、とても大きな音楽が聞こえてきます。

 Gccfslhq  Thumbnail_i-mage0

1903年ボヘミア生まれのルドルフ・ゼルキンは、幼くしてウィーンで音楽の才能を開花させていきます。私がその名前を知ったころはもうドイツ音楽の大家でした。同じ日に連れ帰った同じくベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、第4番の演奏も自信に満ちたとても大きく立派な演奏でした。そうですね、蒸気機関車のC11やC56がひっそりやってくるのではなく、堂々とC62が大量の煙を吐いて迫る雰囲気でしょうかね。

Thumbnail_image0_20200816063601  By21pxa

ルドルフ・ゼルキンの息子のピーター・ゼルキンも有名なピアニストでした。彼が弾いたベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲のピアノ編曲版が手もとにあります。こちらはとても誠実な演奏です。1947年生まれのピーターも、今年2月1日に惜しくも亡くなりました。ピーターがレコードデビューした時のことを覚えているので、時が確実に流れていることを感じますね。

Uvou6fny

週刊朝日編集部 司馬遼太郎の街道Ⅲ 愛した辺境 朝日文庫/読了・・・・・・・・・・・・・・・・司馬遼太郎の街道をゆくを再び訪れ、当時を思い、今を感じるという趣旨でしょうか、とても読み応えのある内容です。今回は特に歴史の中心舞台ではなく、その周りに流れた歴史の時間を再訪した話です。講演記録もあわせて掲載されていて、これも面白いですね。

2020年4月22日 (水)

最近のLPから ミッシェル・オークレール

Thumbnail_image0_20200422091501  136491866_th  2_20200422091501

最近の、ってそう最近でもないけれど一枚の思い入れのあるLPレコードを入手していました。ミッシェル・オークレールが弾いたチャイコフスキーとメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲です。音楽を聞き始めた中学、高校のころはフォンタナシリーズという廉価版のレコードで出ていました。当時はFM放送のエアチェックでモーツァルトの協奏曲を録音したりして聞いていたヴァイオリニストです。

Ma_20200422091502  Ma  Ma_20200422091501

フランスのエスプリという言葉を聞きますが、ドイツのようなかっちりとした構成感のある音楽(たとえば、ゲオルグ・クーレンカンプの演奏のような)ではなく、自由で粋で、しゃれた雰囲気の音楽とでもいうのでしょうか、そういうものをヴァイオリンの音で体現したのがオークレールではないか感じます。独特の柔らかさと気品に満ちた音楽が展開されていきます。

オークレールは先日ブログネタとして紹介したイダ・ヘンデルと同じ世代の1924年生まれのヴァイオリニストです。ただ、30代で左手を故障したり、交通事故にあったりで早々に引退してしまい残された録音もそれほど多くないようです。その後はパリ音楽院などで後進の指導に当たり、2005年に亡くなりました。

0_20200422091501  1_20200422091501

オークレールの音楽を聞きやすくするため、デジタル化してCDに焼き、自分なりのボックスとして飾ろうと、こんなのを作ってしまいました。上記の2曲のほか、モーツァルトの4番、5番の協奏曲、1950年の別の組み合わせ(クルト・ヴェス指揮による)によるチャイコフスキー、1958年のオッテルローとのブラームス、マリー・クレール・アランと組んだバッハのソナタや小曲集など、また一つの宝物ができました。

ボックスの作成過程で内容を組み替えたりしたため、余分なディスクができてしまいました。捨てるのも忍びないので、オークレールがわかりそうな方へ郵送しようっと。

2019年8月15日 (木)

最近のLPから 自作自演

Thumbnail_image1_20190815063701

ベートーヴェンやモーツァルトはピアノの名手として活躍したというようなことが記録されていますが、その演奏を聴くことはできません。ところが近代になると、その作曲家の演奏や指揮した演奏が残っているものです。これは、ブラジルの作曲家ヴィラ・ロボスが自身の指揮で録音したブラジル風バッハの組曲のレコードです。有名な第5番のアリアは、スペインの名ソプラノ、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレスが歌っています。艶のある若々しい声が魅力です。

Thumbnail_image2_20190815063701

これは火の鳥や春の祭典で有名なストラヴィンスキーが自身で指揮した演奏をまとめた一枚です。ストラヴィンスキーは来日してNHK公共楽団を指揮したりしていますので、かなり多くの自作自演が残ってはいるのですが。それにしても、自分の作品を指揮するのですから、他人が解釈を施して演奏するよりもストレートなイメージか伝わるのではないでしょうか。

Thumbnail_image3_20190815063701

最後は、ドミトリ・ショスタコーヴィチのバレエ音楽から、黄金時代とボルトです。これは作曲者自身というのではなく、息子のマキシム・ショスタコーヴィチの指揮による演奏です。そうはいっても、解釈などは父親に聞くこともできるでしょうから、より具体的な内容になるものと思われます。ショスタコーヴィチ自身は、ピアノの名手として、自身のピアノ協奏曲などの演奏も残しています。

2019年5月25日 (土)

最近のLPから シューベルト バッハ 歌

1-2

一昨日は写真展に向かう前に梅田のディスク・ユニオンへ立ち寄り、CDの他、いつものようにLPも何枚か連れて帰ってきました。そのうち、ここにあるように、まずシューベルトのピアノ三重奏曲全集があります。演奏は、すでに90歳を超えてなお現役というメナヘム・プレスラー率いるボザール・トリオです。これは大変興味がわきましたね。

1-4

ついで、バッハのロ短調ミサ、演奏はリフケン指揮バッハ・アンサンブルによるオリジナル楽器によるものです。これは20人のアンサンブル、8人の歌唱によるとても少人数の演奏で、発売当時大変話題になったものです。

1-3

そして、現代歌曲を得意とするソプラノのキャシー・バーベリアンによるエディンバラ音楽祭でのライブです。この中では、比較的古い時代の歌曲も歌われていますので聞くのが楽しみです。

1_3

最後に、バスのヨセ・ファン・ダムによる歌劇アリア集です。ダムの大阪での引退記念公演は、なんと関西フィルの定期演奏会の中で行われました。その演奏会を聞いたのですが、ダムが歌い出した瞬間、シンフォニーホールのステージが、ヨーロッパの歌劇場に見えてしまった経験があります。空気が一瞬で入れ替わったような、他にはない体験をしました。

 

2019年5月11日 (土)

最近のレコードから ミケランジェリのベートーヴェン

863 少し前になるけれど、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番のレコードをディスク・ユニオンから持ち帰ってきました。ピアノはベネディッティ・ミケランジェリ、カルロ・マリア・ジュリーニ指揮ウィーン交響楽団が付けている1979年のライブ録音です。もともと、ベートーヴェンの協奏曲の中でも、第1番はベートーヴェンの若書きで、ずいぶん意図的なというか、効果を狙ったストーリーが煩わしく好みではなかったのですが。

71gsgj2etal__sx355_ これが不思議な演奏でした。ピアノが、今まで聞いたピアニストとは全然別の方向からのアタックなのです。ドイツ系の、例えばバックハウス、グルダ、そういう人たちとは、立ち位置が違うところから音楽を見ていると言えばいいのでしょうか。音楽の語り口が雄弁なのですね、ころっころっと表情が変わっていきます。ある部分だけ聞いていたら、とてもベートーヴェンとは思えない響きも聞こえてきます。また、リズムも独特ですね。ミケランジェリはこのドビュッシーを聞いて面白いなぁと思っていましたが、すこし聞いてみようかと思う今日この頃です。

916czsuzcnl 吉田秀和 バッハ 河出文庫/読了・・・・・・・・・音楽評論家の大家である著者による、特にバッハに関する著述をまとめた一冊でさすがに読みごたえがありました。前半はバッハの作品自体へのアプローチ、後半は、名人上手の演奏家による様々な録音、演奏を鋭い感性と柔らかい文章で解説してくれています。その中に、上のミケランジェリのことも出てくるのですが、それはさておき、ビルスマ、マイスキー、ミンツ、などなど、今では大家となった演奏家との出会いの時の印象なども面白く読みました。後半は、ジムで自転車を漕ぎながら、耳にはイヤフォンでゴルトベルクを聞きながらの読書でしたが。

2019年5月10日 (金)

最近のレコードから レーガー ヴァイオリン協奏曲イ長調

A  B 5月5日になりますが、今般変転するという名曲堂東通り店に伺った時、たまたま目についたのが、マックス・レーガーのヴァイオリン協奏曲、其れよりも塩川悠子というヴァイオリニストの名前でしょうか。同窓生にしてヴァイオリニストのM女史が敬愛してやまないのが、塩川悠子さんです。という事で、女史に連絡して速攻購入しました。レーガー、塩川悠子、ともにかなりのレアアイテムなのです。

Siokawa 塩川さんは、ご存知の方も多いかと思いますが、ピアニストのアンドラーシュ・シフの夫人で、最近も共演した演奏がCDになっているようです。とは言うものの、このレーガーの録音は1970年代で、塩川さん30歳前後の瑞々しい演奏を聴くことができます。

9775  Max_reger_playing_piano そして、このマックス・レーガーのヴァイオリン協奏曲は、第1楽章だけで30分、第2、第3楽章に25分ほどかかる大曲です。慎重な始まりの管弦楽がひと段落してから入るヴァイオリンが切々と歌い上げる楽曲で、大きな盛り上がりというものはなかなかないのですが、ヴァイオリンの響きから耳を離すことができません。今回、初めて接しましたが、もっと有名になっても良い音楽だと感じました。

2019年5月 9日 (木)

中古レコード店の閉店 名曲堂東通り店

59350738_2330819230575738_87508060495203 10連休とかで世間が騒いでいた5月6日、大阪、梅田の阪急東通りのアーケードを抜けたところにある中古レコード店の名曲堂東通り店がひっそりと閉店しました。店主の高齢化という事のようですが、残念至極なことです。ここの店主さんとは、薄いながらもご縁をいただいており、時々通っていたお店でした。

Thumbnail_image1_2 最後の売り出し、定価の半額セールをしているとの情報がありましたので、5月5日と最終日の6日に訪ねて、何枚も連れて帰りました。とりあえずCDは、クリュイタンス指揮の寄せ集めもの、シェレンベルガーの演奏でイタリアバロック協奏曲集とヴィヴァルディのオーボエ協奏曲集です。

レコードは、順に解説します。

59345429_2330819240575737_25792196876487 モーツァルトの弦楽五重奏曲全集、ヨセフ・スークとスメタナ弦楽四重奏団
そして、カサドジュによるラヴェルのピアノ曲全集。
いずれも憧れの盤でした。その他、目に付いたものも連れて帰ってきました。

59451767_2330819283909066_38336836594711 真ん中は、珍しい塩川悠子の演奏、レーガーのヴァイオリン協奏曲→55分ほどかかる大曲です
以下、上から右回りで紹介。

モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番、4番、藤川真弓→初々しい藤川の演奏が魅力です

クーレンカンプのヴァイオリンでモーツァルトとシューマンの協奏曲→シューマンの協奏曲は1937年にクーレンカンプが世界初演しています。

イタリア弦楽四重奏団の演奏で、ラヴェルとドビュッシーの作品

安川加寿子のピアノで、ドビュッシーの映像と版画、ピアノのために

クリュイタンス指揮で、ルーセルの管弦楽曲集、蜘蛛の饗宴など

ランパルのフルートでハチャトリアンのヴァイオリン協奏曲のフルート版→帰って確認したら同じ演奏を持っていた。

パイヤールの東京での演奏、バッハのオーボエとヴァイオリンの協奏曲など→パイヤールのライブとは珍しい

カラヤンによるワーグナーの合唱曲集とR.シュトラウスの変容

最後に、日本の和笛の演奏、藤舎流の中川善男の演奏→和笛の世界は深くて魅力的です

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2019四国の旅 JR貨物 かぎろひ歴史探訪 その他 みちのくひとり旅 やまとんくらぶ アイチャンオケ アミーキティア管弦楽団 アンサンブル ラ・ピアチェーレ アンサンブル・アルビレオ アンサンブル・シュシュ アンサンブル・ジョワン アンサンブル・ツヴァイ アンサンブル・フリー アンサンブル・ヴィオ インターネット ウォーキング鉄 オーケストラ・アンサンブル・フォルツァ オーケストラ・アンサンブル京都 オーケストラ・クラシック オーケストラ・ソノリテ オーケストラ・ノインテ オーケストラ・ブラヴォー! オーケストラ・ポミエ オーケストラ千里山 オーディオ カメラ カンマーフィルハーモニー神戸 クラシックサロン・アマデウス クラシック音楽 クランクレーデ クレセント室内アンサンブル クレー管弦楽団 グルメ コレギウム夙川管弦楽団 シンフォニア・スピカ セント・マーティン・オーケストラ ディスクユニオン ドイツ紀行 ニュージーランド鉄道 バス バンブスアンサンブル パソコン ファゴット・フェスティバル フェニックスフィル ブレスシンフォニーオーケストラ プロ野球 ホール・バルティカ メイプルフィル ライブカメラ ラグビー ワンコイン市民コンサート ヴェデルニコフ 万葉 三宝鉄道 上甲ウィンドシンフォニー 上甲子園中学吹奏楽部 交響楽団ひびき 京急 京成 京王 京都プレザントオーケストラ 京都工芸繊維大学交響楽団 京阪 伊予鉄 伊予鉄道 伊豆急行 保存車 信濃の旅 八尾フィル 六甲フィル 兵庫医科大学医療大学合同オーケストラ_ 兵庫芸術文化センターワンコインコンサート 兵庫芸術文化センター管弦楽団 写真展 切符 初演企画 北摂フィル 千里バロック合奏団 千里フィルハーモニア・大阪 南海 卯之町 叡山電車 名指揮者列伝 名鉄 吹奏楽 吹奏楽団 吹田市交響楽団 四国詣で 土佐日記 土佐電 地下鉄 堺フィル 夢の国 ニュージーランド 大井川鉄道 大阪フィルハーモニー交響楽団 大阪メトロ 大阪モーツァルトアンサンブル 大阪交響楽団 大阪市営地下鉄 大阪市民管弦楽団 天理シティオーケストラ 奈良歩き 学園都市交響楽団 宝塚響 富士急行 寝屋川市民管弦楽団 小田急 尼崎市吹奏楽団 尼崎市民交響楽団 居酒屋 山陽 岡山電軌 嵐電 川西市民オーケストラ 幻想フィル 広島電鉄 廃線跡 待兼交響楽団 指揮者 新幹線 旅行 日本センチュリー交響楽団 最近のCD 最近のLP 東京佼成ウィンドオーケストラ 東急 枚方フィル 樹フィル 武庫川女子大学音楽学部 歴史探訪 水族館 江ノ電 父親のアルバムから 甲南大学OB交響楽団 甲南大響 甲南女子大学管弦楽団 白黒懐かし画像 相愛オーケストラ 相愛フィルハーモニア 神戸アンサンブルソロイスツ 神戸市地下鉄 神戸電鉄 福井鉄道 紫苑交響楽団 美術 能・狂言 能勢電 芦屋交響楽団 芦屋室内合奏団 若林顕 落語 蒸気機関車 藤井貴宏 街歩き 衣笠交響楽団 西宮交響楽団 西宮探訪 西武 豊中市民管弦楽団 豊橋鉄道 近畿フィルハーモニー管弦楽団 近鉄 遠州鉄道 鉄道 鉄道前面展望 長楽庵 関西グスタフ・マーラー交響楽団 関西フィルハーモニー管弦楽団 関西医科学生交響楽団 関西大学OB交響楽団 関西大学交響楽団 関西学院交響楽団 阪堺電車 阪急 阪神 阪神タイガース 阪神フィル 静岡鉄道 飛行機 高松琴平電鉄 高槻フィル JR四国 JR東日本 JR東海 JR西日本

2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カテゴリー