ワンコイン市民コンサート

2024年4月22日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 中桐望ピアノリサイタル 詩から生まれた音楽~ショパンとリスト~ 4/21

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昨日4月21日は、大阪大学会館で開催された中桐望さんのピアノリサイタルのお手伝いに出かけました。

中桐望さんは、東京芸大首席卒業、同修士首席卒業後、パリでリサイタルを行うなど活躍されている方です。

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「詩から生まれた音楽~ショパンとリスト~」と題されたリサイタルは、ショパンのバラード4曲と、リストの親しみやすい楽曲で構成され、中桐さんの解説付きで進められました。

中桐さんの音の特徴は何とも華やかなもので、バラの花束を思わせる印象でした。

こういう素晴らしい演奏をされる方がまだまだおられるのですね。

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会場となった大阪大学会館の中の様子です。

既にピアノも片づけてしまい、ステージの上もすっきりしています。

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大阪大学へ向かうときに乗った阪急電車の大阪万博みゃくみゃくHM付き編成です。

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宮脇俊三 古代史紀行 講談社文庫/読了・・・・・・・先に読んだ宮脇俊三の「平安鎌倉紀行」から、どうしてもその前作である「古代史紀行」を読まざるを得なくなり、何十年か前に読んだ一冊を取り出して読み返してみました。

今回も一字一句を読み落とさないように、またその背景となる事象についてもよく考えながら読んでいたのでずいぶん時間がかかりました。

しかし、何とも読書の喜びに浸れる一週間でした。特に壬申の乱の歴史的な推移のコースは自分でも辿ってみたいですね。なにか、新しい目標を見つけてしまったみたいです。

2024年3月25日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 堀江真理子 ピアノリサイタル 3/24

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昨日3月24日は、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いで、石橋にある大阪大学会館へ伺いました。

昨日の演奏家は、東京芸大からフランス留学を経て、数々のコンクール受賞、内外のオーケストラや演奏者と多彩なコンサートを行ってきた尚美学園大学名誉教授のピアニスト堀江真理子さんです。

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大阪大学会館に到着して、まずチラシの挟み込みなどの事前準備のためにロビーに入った瞬間から、リハーサル中の音が漏れ聞こえてきました。

それがもうすごい、透明なピアノの音がすーっと流れていく様子が目に見えるようでした。こういう経験は今峰由香さん以来のことです。

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今年はフォーレ没後100年ということで、毎月フォーレの作品が演奏されていますが、昨日も堀江さんが得意とするフォーレの作品が並びました。

前半はフォーレが50代までの作品、後半は60代以降に作曲された作品と言うことで、この間にフォーレは聴覚を失うという悲惨な状態での作曲が続けられています。

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演奏は、まぁ、すごかったです。透明できれいな音がホールを満たしました。

これが同じビアノか!と思うくらい、1920年製造のベーゼントセルファーから美しい音が紡ぎ出されました。

音の美しさに驚かされましたが、音のひとつひとつに意味を感じる深い堀江さんの演奏でもありました。

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阪急梅田駅から乗車した宝塚線の急行です。

桜の開花はまだまだですが、阪急では早めにさくらのHMを掲げています。

2024年2月19日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート フォーレの歌 2/18

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昨日2月18日は、毎月の大阪大学ワンコイン市民コンサート、そののお手伝いに行きました。

昨日は、「フォーレの歌」と題して、フランスの作曲家フォーレが青春から晩年にかけて作曲した数々の歌曲が披露されました。

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演奏されたのは、バリトンの根岸一郎さん、ピアノが市川景之さん、いずれもフランスで研鑽を積まれた一流の演奏家です。

演奏に合わせて、根岸さんの解説とともに、翻訳された歌の詩が背景に流されるという演出もあって、とてもわかりやすく進められました。

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普通の歌曲の演奏会だと、歌と歌の間にピアノのソロ演奏があったりして、歌手の負担を軽減していくものですが、今回は2時間を超すコンサートで根岸さんがずっと歌い続けるというハードな演奏会だったのでびっくり。

それでも、ひょうひょうとした雰囲気の根岸さんの歌が崩れることもなく、澄んだ歌声がホールに響き渡りました。

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フォーレの歌曲、これだけ聞いたのは初めてでしたが、さすがに「月の光」などは知っていました。

フォーレに特化したこんなコンサートは世界を探しても他にはないでしょうね。素晴らしかったです。

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松本典久 夜行列車盛衰史 ブルートレインから歴史を彩った名列車まで 平凡社新書/読了・・・・・・・夜行列車、既にサンライズ瀬戸、出雲しか定期列車は残っていないですが、そのはじまりから運行のピーク、そしてブルートレイン、それぞれの時代を彩った列車の数々を紹介した一冊。ただ、もっと写真を載せてほしかったですね。言葉で語らなくても、写真一枚の方が能弁に語ることができるのに。

2023年12月18日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート ピアノ・トリプティック 三つのピアノ三重奏曲 12/17

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昨日12月17日は、大阪大学ワンコインコンサートのお手伝いに行きました。

今回はピアノ・トリプティックと題して、三つのピアノ三重奏曲が取り上げられました。

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演奏は、兵庫芸術文化センター管弦楽団第1期生だったヴァイオリンの佐藤一紀さん、アメリカで長く活躍されているピアノの贄川二葉さん、最近兵庫芸術管弦楽団のメンバーとしてしばしば登場されているチェロの吉田円香さんによりました。

演奏を聴いていると、きらきら光る才能の塊のような三人でした。

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演奏されたのは、ドヴォルザーク、ラヴェル、フォーレのピアノ三重奏曲です。

普段あまり聞くことのない音楽にたっぷりと接することが出来ました。それぞれ大きな世界を持った音楽でした。

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会場の大阪大学会館から六甲山方面を見ています。木々の間から、冬の風景が広がります。

2023年11月13日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 武久源造 ジルバーマンピアノリサイタル 11/12

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昨日11月12日は、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに出かけました。

バッハの時代のピアノ、ジルバーマンピアノを使用した武久源造さんの演奏です。

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武久さんの楽しいお話しとともにバッハのイギリス組曲の後半の演奏が披露されました。

また、第5番の前には武久さんによる即興演奏がサプライズ披露され、拍手が送られました。

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さらに再来年くらいからの予定として、ヴァイオリニストの硲美穂子さんとの協演で、バッハのヴァイオリンソナタ全曲演奏会を順次開催していくとのことが発表されました。

それを記念してということもあるのか、硲さんとのデュオで武久源造さん作曲の「バルサミコ第1番」という曲が演奏されました。

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会場の大阪大学会館前の木々も少し色づき始めたようです。

季節もようやく秋へ秋へとシフトしています。今朝もこの秋一番の寒さとか。

2023年10月16日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 蓑田真理 バッハ無伴奏ヴァイオリンソナタ・パルティータ全曲演奏会 10/15

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昨日10月15日は、いつもお手伝いに伺っている大阪大学ワンコイン市民コンサートで、バロックヴアィオリンの蓑田真理によるバッハ無伴奏ヴァイオリンソナタ・パルティータ全曲演奏会という超ど級のコンサートでした。

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蓑田真理さんは、大阪府のご出身、現在はイギリス、日本を拠点として活躍されているヴァイオリニストです。

ふらりと会場に入ってこられたところから、なんともええ感じの雰囲気あるオーラを感じさせる方です。

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蓑田さんのバッハは、流麗な音楽の流れというのと反対で、一つ一つの音をのみで削り込んでいくかのような深みのある音楽です。

ソナタとパルテイータ、1番から3番までのくくりで3部に分けてコンサートが進められました。演奏されるほうもそうですが、聴衆にも相応の体力を要求するとても思いコンサートとなりました。それだけに聴後感の満足度は高いものとなりました。

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会場となった大阪大学会館、旧制浪速高等学校の校舎として今も利用されています。

昨日は各地で印象的なコンサートが開催されたようですが、このコンサートもそのうちのひとつ、素晴らしい時間を共有できたことを幸せに思います。

さて、今日から四国詣で、愛媛県まで行ってきます。明日、明後日はブログ更新をお休みします、たぶん。

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梶よう子 墨の香 幻冬舎時代小説文庫/読了・・・・・・・さすが、梶よう子。江戸時代に生きた女流書家とその師弟愛を描いた小説ですが、何とも見事な墨の色で満たされていました。電車の中で読んでいて、知らぬ間に江戸時代へ連れ込まれてしまうものですから、降りる駅を忘れてしまうほど忘我の境地に入り込んでしまいます。そんな筆力の梶よう子の作品でした。

2023年9月18日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 古田昌子メゾソプラノリサイタル 9/17

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昨日9月17日は、大阪大学会館で開かれた大阪大学ワンコイン市民コンサート「古田昌子メゾソプラノリサイタル」~ディーヴァ 女声の魅力~と題するコンサートのお手伝いに行きました。

会場の大阪大学会館の建物です。旧制浪速高等学校の建物で、歴史を感じる外観です。

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この日のご出演の古田昌子さんは、神戸女学院を卒業後、スイスなどで研鑽を積まれオペラでの出演も多い方です。

2001年から2018年まで、ドイツ、ドレスデンのゼンパーオーパーのオペラ正合唱団員としても活躍されました。

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会場の大阪大学会館の中の様子です。400人ほど入る中型のホールで、程よい空間がこのようなコンサートを行う上でちょうど良いです。

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歌われたのは、ヘンデルの「樹木の陰で」、オン・ブラ・マイフですね、これで始まり、グルックの「エウリデイーチェを失って」、これ好きな曲なのです。

その後、ロッシーニ、ドニゼッティ、ベルリオーズと歌われ、やはりカルメンでは盛り上がりましたね。ピアノは伴奏者として各地で活躍されている蜷川千佳さんでした。

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仁志耕一郎 凛と咲け 家康の愛した女たち 新潮文庫/読了・・・・・・・家康の周りにいた女性は正妻であった築山御前のほか、側室は20人ほどにもなったといわれていますが、それぞれの人生と家康との生活や関わりは具体的に残されていませんね。そこにフィクションの入り込む隙があるということで、生き生きと戦国の女が描かれています。

2023年8月21日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 8/20

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昨日8月20日はいつもの大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いで大阪大学会館、旧制浪速高校の校舎でもあった古い建物ですが、そこへ向いました。

夏らしい空が広がっています。これが夕方には大変なことになったのですが。

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昨日は、ドイツで活躍しているピアニストの岩井美子さん、関西フィルのコンマスの堀江恵太さんを始め、大阪大学交響楽団のメンバーによるアンサンブルの演奏でした。

その他、滋賀大学準教授の中根庸介さんとセンチュリー交響楽団の川人大地さんというプロの二人のオーボエ奏者も加えてという豪華な布陣となりました。

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「ガチ!モーツァルト 120%モーツァルトの夏2023」と題した演奏会の前半はピアノ四重奏曲第2番、ここでは岩井さんの冴えたピアノの音色が際立っていました。

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後半のピアノ協奏曲第20番は、ヴァイオリン、ヴィオラは立ったままの演奏という珍しいスタイル(ステージが狭いので仕方ありません)で繰り広げられましたが、いつもと違ったアンサンブルでの演奏にお客さんも満足された様子でした。

演奏会が終わり片づけをしたあと、雨は降りませんでしたが、雷鳴轟く中の帰路は怖かったです。

2023年7月17日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 今峰由香ピアノリサイタル 7/16

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昨日7月16日は、大阪大学会館で開催された大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝い、ボランティア・スタッフとしてのお仕事に出かけました。

待ちに待ったピアニスト、今まで聞いた数多くのピアニストの中でもとりわけ素晴らしい演奏を披露される今峰由香さんの演奏会です。

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今峰由香さんは、日本では音楽大学へは行かず、関西学院大学の文学部を卒業後、ミュンヘン国立音楽大学へ留学。最優秀の成績で卒業後さらに研鑽をつまれ、シューベルト国際音楽コンクールで優勝。

ヨーロッパで演奏活動を開始されるとともに、32歳でミュンヘン国立音楽演劇大学ピアノ科教授に就任されるという異例の経歴をお持ちです。

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演奏されたのは、ベートーヴェンの最後の3つのピアノソナタです。この3曲は、ベートーヴェンのピアノ芸術の集大成、カオスの極地、混沌としたピアノ表現の中には、過去、現在、未来におけるピアノ音楽が内在し、音楽という領域を越えた世界が広がります。

今峰由香さんは、ビロードタッチの滑らかなピアノ演奏で、ぐいぐい演奏を展開され、一つ一つの音に意味を持たせた素晴らしい音楽表現を届けてくれました。まさに現代における最高レベルのピアノ演奏でした。

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大阪大学学生会館前の広場から眺めた六甲山方面の景色です。既に梅雨が明けたかのような見通しの良いすっきりとした青空が広がっていました。

今峰由香さんの素晴らしい演奏に接し、もうなんだか、何がどうなってもどうでもいい(特に意味はありませんが)、そんな浮遊した満足感に浸っていました。

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安藤優一郎 大名格差 江戸三百藩のリアル 彩図社文庫/読了・・・・・・・・江戸時代、幕府と諸大名の関係を作り上げるためには様々なしきたりや作法が定められていたという話しです。それは、石高、将軍との関係、江戸城での取り扱い、江戸藩邸のあり方、参勤交代でのやり取りなど多岐にわたる対応の仕方ひとつひとつで格差が決められていたとのこと。とても面白く読みました。

2023年6月30日 (金)

山本貴志ピアノリサイタル ~ポスト・ショパン~ 6/29

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昨日6月29日は、新大阪駅近くにあるビーテック・ジャパンというところで開催されたコンサートを聞きました。

ビーテック・ジャパンは、歴史あるピアノメーカー、ベーゼンドルファーの専門店で、ショールームに併設されたリハーサルスタジオがあります。

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演奏者は山本貴志さん、2005年のショパン国際ピアノコンクールで4位入賞など、国内外のコンクールで入賞されている日本を代表する俊英のピアニストです。

実はこのリサイタルは、大阪大学ワンコイン市民コンサートの番外特別コンサートで、昨年登場した山本貴志さんをもう一度聞きたかったから足を運んだ次第です。

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「ポスト・ショパン」と題されたリサイタルですが、作曲家としてのショパンの影響を大きく受けたカール・フィルチュ、ガブリエル・フォーレの作品を並べてショパンと比較するという企画でした。

フィルチュっていう人は知りませんでしたが、ショパンの作曲の弟子だったのですが、なんと15歳の誕生日を前に結核で早世したというから、それまでの作品が残っているだけでも驚きですし、新鮮な感覚の音楽にも驚きました。

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会場はリハーサル・スタジオというくらいですから30名ほどでもギシギシの状態でしたが、山本さんの密度の濃い1時間30分近くの演奏に酔いしれました。

演奏を聴いた感想は、心地よい疲れとかでは決してなく、なんだか途轍もなく大きなものを見たというのに近いかもしれません。音楽がドーンと心に響きました。

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