ワンコイン市民コンサート

2025年11月10日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 櫃本瑠音無伴奏チェロリサイタル 11/09

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昨日11月9日は、大阪大学会館へ行って、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いでした。

櫃本瑠音(ひつもと るね)さんの無伴奏チェロリサイタルです。

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櫃本さんは、中学3年から4年間、佐渡裕さんが主宰するスーパーキッズオーケストラで音楽の楽しさを学び、チェリストになった方です。

一方、京都の大学の医学部で勉強して医師免許を取るところまで行ったものの、やはり音楽だと思って音楽家になられたとのこと、すごいですね。

要らんことですが、写真では厚化粧な感じですが、本番での彼女はきりっとしためちゃ美人さんでしたよ。

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櫃本さんにとっては、初めての無伴奏の単独でのリサイタルということでしたが、最初のバッハから、もう音楽が流麗に流れることこの上なく、とても繊細で聴き心地の良い音楽にあふれていました。

無骨なコダーイのソナタでも角張ったところは感じられず、音楽の細部まで見通すことができました。

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これらの楽曲の中で、黛敏郎さんのBUNRAKUを聴くことができたのはとても貴重な体験でした。

とても有名な曲なのですが、生で聞くのは初めてのこと、なんか念願がかなったという感じでした。

 

ちょいと野暮用で出かけるので、明日のブログはお休みいたします。

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歴史街道編集部編 アンソロジー 豊臣合戦 PHP文芸文庫/読了・・・・・歴史小説、時代小説を多く書いている作家11人によって「歴史街道」という冊子に載せられた豊臣が天下人になっていく、関ヶ原の戦い、大坂の陣という舞台で様々な人の交差を描いた一冊。短い作品が並びますが、一つ一つの情景の広がりはとても大きなものでした。

2025年9月22日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 新進ピアニストの詩情 09/21

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昨日9月21日は、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに行ってきました。

このコンサートの中での演奏者支援プログラム、ピアノスカラーシップの第一期対象者に選ばれた伊藤順一さんのデビューコンサートです。

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伊藤さんは海外でいくつものコンクールを制覇し、演奏会でも実績を重ねられています。

小柄な方ですが、今回は婚約者を伴っての登場でした。

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プログラムは多岐にわたったラインナップ、それぞれ特徴のある演奏が披露されました。

特に指が回る回る、たいしたテクニックですし、ホールの音響を考えてガンガン弾くというのではなく、音量キャパを考慮した柔らかい響きに徹していました。

それぞれの曲の導入がふわっと入っていきますね、ベートーヴェンでは、しばらくその曲だというのに気が付かず、主題が出てきてからどの曲を聴いているのか認識するというくらい、音楽が自然に聞こえてきました。

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CDも2種類出されており、演奏会終了後購入されているお客さんも多かったですね。

また、来年10月にワンコインコンサートの舞台に登場されるようです。

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村木嵐 せきれいの詩 幻冬舎時代小説文庫/読了・・・・・・美濃国高須藩松平三万石に生まれ幕末維新期 に活躍した尾張藩主徳川慶勝、一橋家当主徳川茂栄(もちはる)、会津藩主松平容保、桑名 藩主松平定敬の物語。そこに架空の陸ノ介という兄弟を配してそれぞれの人物を浮かび上がらせています。もっともっと長い物語でもよかったかもしれませんが、それでも360ページありました。司馬遼太郎の家の住み込みお手伝いさんになっていた村木嵐、注目です。

2025年8月25日 (月)

加藤幸子と仲間たち ブラームス室内楽公演 大阪大学ワンコイン市民コンサート 08/24

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昨日8月24日は、いつもの大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに出かけました。

ニューヨークから帰国されたピアニストの加藤幸子さんを中心とした室内楽コンサートです。

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昨日はこのようにブラームスの楽曲が演奏されました。

前半は加藤さんのピアノでブラームスの8つのピアノのための小品、後半が弦楽器を入れてピアノ五重奏曲ヘ短調です。

ピアノ五重奏曲は、ヴァイオリニストの諏訪根自子の生涯を綴ったドラマ「美貌なれ、昭和」のテーマ曲に使われていましたね、誰も知らんやろうけど。

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演奏されたのは加藤幸子さんのほか、ヴァイオリンの正戸里佳さん、上敷領藍子さん、ヴィオラの後藤彩子さん、チェロの佐藤響さんという、若手のバリバリのプロの方々です。

集中力の高い演奏はまさに室内楽の醍醐味を味わうことができましたし、ワンコインコンサートとしては珍しく会場からブラヴォーが飛びました。

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ワンコインコンサート、来年の予定もいろいろありますが、1月の蓑田真理さん、2月の今峰由香さん、3月の佐藤卓志さん、4月の堀江真理子さん、5月は高橋アキさんと青柳いずみこさん、などなど注目の演奏家が続々と登場するようです。

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梶よう子 空を駆ける 集英社文庫/読了・・・・戊辰戦争で負けた会津藩士の娘で、その後横浜のフェリスに入学し、キリスト教に帰依した後児童文学の翻訳を行って「小公子」の翻訳出版で知られる若松賤子(しずこ)、結婚して巖本賤子の物語。結核のため、31歳で亡くなりますが、女性の地位向上と子供文学に生きた巖本賤子の生涯に引き込まれてしまいました。さすがの梶よう子でした。ちなみに、この方の長男の娘が、ハーフのヴァイオリニストとして有名な巖本真理だったとは驚きでした。

2025年6月16日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 橋本京子ピアノリサイタル 06/15

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昨日6月15日は、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いで、豊中市石橋の大阪大学会館へ向かいました。

昨日は、その経歴から世界で活躍するピアニスト橋本京子さんによる近現代のピアノ曲の演奏会でした。

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橋本京子さんは桐朋学園卒業後、ずっと海外で活躍され日本ではそれほど知られていないものの、世界の一流の演奏家との共演も数知れず、世界キャリアでは群を抜いているピアニストです。

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昨日は、メシアン、武満徹、ブーレーズ、シマノフスキー、スクリアビンという普段あまり聞くことのない、ということは好まれていないといってもいいかも、そういう作曲家の作品が取り上げられました。

近現代の作品ばかりということもあり、実際、お客さんもそれほど多くなかったですけれど。

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私はこれらの作曲の中では、メシアンのピアノ曲が好みで、今回も楽しみにしていました。

メシアンのピアノ曲を聴いていて想起されるのは、このジョアン・ミロの絵画の数々です。

すべてが素晴らしいというわけではないのも、逆にメシアンとミロにも感じるのではありますが。

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ナクソス・ライブラリーを見ると、8種類の録音がアップされていました。

時間がある時に、少しずつ聞いていこうかと思います。

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芝崎祐典 ベルリンフィル 栄光と苦闘の150年史 中公新書/読了・・・・・・ベルリンフィルの人生を描いたとする著者による、まさにその150年史という内容で、とても濃い一冊でした。ベルリンフィルが歴史の深みにはまり、音楽の世界だけでなく政治にも翻弄されていく姿が描かれています。この本を読み終えた日に、日本人指揮者の山田和樹がベルリンフィルの定期演奏会に出演するというタイミングもありました。

2025年5月19日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート イングランドの涙 05/18

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昨日5月18日は、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに行ってきました。

13周年記念特別大公演と題して、イングランドの涙というテーマでのコンサートでした。

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演奏は、リュート、ヴィオラ・ダ・ガンバ、バロックヴァイオリンにテノールを配し、シェイクスピアになり切った語り手によってすすめられるというストーリーでした。

主宰の先生が1年以上の企画構成を考えた「500年の時を越えてとどく、悲しみの歌」の表現が会場に響きました。

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演奏されたのは、16世紀生まれのダウランドの楽曲から始まり、バード、パーセル、後半は近代のクィルターに続いて、ザ・ビートルズの楽曲まで連綿と続く、イングランドの音楽でつづられました。

ビートルズの音楽も、このような古楽器とテノールで聴くと、何だかイギリス民謡のように聞こえるから不思議です。

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ツツジの時期は過ぎましたが、新緑の大阪大学、そして大阪大学会館です。

昨日は学生の姿が少なく、静かなキャンパスでした。

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原武史 歴史のダイヤグラム(3号車) 「あのとき」へのタイムトラベル 朝日新書/読了・・・・・・歴史の一瞬に鉄道が絡んだとされる一瞬をたくさん集めて歴史の切り口として示した一冊、それぞれの時が流れる中で、接点として鉄道が果たしていた役割が描かれています。これも3号車、3集目なんですね。

2025年4月21日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート ガムラン音楽 04/20

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昨日4月20日は、いつもの大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに行ってきました。

昨日は、初めて聞くガムラン音楽の登場でした。

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ガムラン音楽は、インドネシア、ジャワ島あたりに根付いている音楽です。

鉦や太鼓のような打楽器が中心で、二胡に似た弦楽器もありました。

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音楽に合わせて、民族舞踊も披露されて、いつものピアノ中心のワンコインコンサートとは違う世界が広がりました。

これらのガムラン音楽は、中之島で活動しているガムラン音楽グループ、ダルマ・ブダヤによって行われました。

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サツキツツジが咲き始めた大阪大学構内です。

この日は危険物取扱主任者の試験が行われていました。

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金田章裕 古地図とゆく京都歴史散歩 SB新書/読了・・・・・・794年に平安京として建設された京都の元和損する最古の地図は延喜式にあるようで、それから後に作られた古地図の変遷と平安京、京、京都と変わっていった歴史の中で町割りがどのように変わったかという視点でまとめられた一冊。やはり右京、西側の市街地の没落が古地図にも描かれていました。

2025年2月24日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 今峰由香ピアノリサイタル 02/23

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昨日2月23日は、毎月のことですが大阪大学ワンコインコンサートのお手伝いに大阪大学会館へ行きました。

この日は、憧れと尊敬のピアニスト、今峰由香さんによるラヴェルのピアノ全作品演奏会の第1回目です。

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この企画は、これから毎年一回ずつ、3回に分けて行われるもので、今回はラヴェル(1875-1937)が比較的若いころの作品が集められました。

「古風なメヌエット」が始まった瞬間から、きらきらとした音があふれ出し、空気感が一変しました。

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とにかく、美しい音楽とはこういうものかと感心するばかり、ぜいたくな時間を過ごすことができました。

ピアノの場合、美しい音とは、粒立ちがよくて、音の濁りがなく、残響も心地よく漸減していくとか、そんなことでしょうか。

いくつもの音が重なっても、それぞれが均等に主張して音楽の形を作って聞き手に届いてきます。

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会場の大阪大学会館です。

入学試験を終えた親子でしょうか、構内の写真を撮りに来ていました。

そういう季節ですね。

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小宮正安 ベートーヴェン「第九」の世界 岩波新書/読了・・・・・・・岩波新書ということでまじめな本です。著者はヨーロッパ文化史やドイツ文学を専門とする横浜国立大学の先生、真正面から第九に関しての解説がまとめられています。示唆にに富んだ内容で、オゥそういうことか、とか、ちょいとこれは深掘りしてみないといかんなと、本を読みながら付箋を挟み込みました。さすが、岩波新書。年末に読む予定が、なかなか入手できず、この時期になってしまいました。

2025年1月27日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート バッハ 01/26

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昨日1月26日は、毎月のことですが、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに出かけました。

昨日は、バッハのヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全六曲演奏会のその1というコンサートでした。

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バッハのヴァイオリンソナタのうち、第1番、第3番、第5番とそれぞれに比較すべきコレルリ、ヴィヴァルディ、フォンターナの曲と並べて演奏するという考えつくされたプログラムは素晴らしいですね。

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バロック・ヴァイオリンはワンコインコンサートご常連の蓑田真理さんです。

その自由な演奏、そして独特の雰囲気にはいつも魅了されます。

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チェンバロは国内外で通奏低音奏者として活躍する三橋桜子さん、とても繊細な音楽が流れてきました。

演奏会後に、リリースされたCDを購入して持ち帰りました。聞くのが楽しみです。

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今回のステージに置かれたチェンバロです。

演奏する曲ごとに調律し直さなければならないとは、なんとも面倒な楽器ですが、音量の少ないバロック・ヴァイオリンにはちょうど見合う音の大きさで、それぞれ現代楽器とは違う魅力に溢れていました。

2024年12月23日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート 松尾久美ピアノリサイタル「ドビュッシーの美学」 12/22

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昨日12月22日は、いつもの大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いで、石橋の大阪大学会館へ向いました。

「ドビュッシーの美学」と題したピアニストの松尾久美さんのリサイタルです。

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松尾久美さんは桐朋学園を卒業後イギリスで研鑽をつまれ、内外のいくつものコンクールを制覇されました。

現在もイギリスを中心に活躍される一方、王立音楽大学で後進の指導をされています。

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昨日は、「ドビュッシーの美学」と題したコンサートで、子供の領分と12の練習曲が演奏されました。

いずれの演奏も、よくこんなに指が回るものだと感心しきり、旋律線もくっきり浮かび上がり、見ごとな演奏でした。

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会場の大阪大学会館、今年もお世話になりました。

ここへ毎月やってきて9年が経過しました。

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紅葉がちらほら見える大阪大学構内、大阪大学会館と、その3階から六甲山方面をみた風景です。

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帰り道、阪急梅田駅からJR大阪駅へ向かう陸橋の上から見たクリスマスツリー、今日はクリスマス・イブイブですね。

2024年11月18日 (月)

大阪大学ワンコイン市民コンサート フォーレ室内楽コンサート 11/17

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昨日11月17日は、毎月のことですが、大阪大学ワンコイン市民コンサートのお手伝いに出かけました。

昨日はピアノの堀江真理子さんをはじめ、一流の演奏家が集まり、華やかなステージとなりました。

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今年はフォーレイヤーということで、年間を通してフォーレが取り上げられるワンコイン市民コンサートですが、その集大成となる演奏会でした。

演奏されたのは、フォーレのピアノ四重奏曲第1番とピアノ五重奏曲第2番の2曲です。

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いずれも見事な演奏で、上品ということはこういう音楽なのかと感じるものでした。

ピアノがでしゃばりすぎず、全体のバランスの中で一つの融和が生まれていました。

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秋の装いが少し感じられる大阪大学の構内です。

今日からまた一段階季節が進むようで、服装や食べ物も変わっていくころになってきましたね。

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谷津矢車 蔦屋 文春文庫/読了・・・・・・・・来年の大河ドラマが蔦屋重三郎ということで、次々に蔦屋を扱う本が出版されています。その中でもお気に入りの作家さんの本は読んでみようかということで、谷津矢車さんの一冊です。蔦屋重三郎の生涯を扱った内容ですが、この作品では豊仙堂の主人という人を軸に展開していきます。

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