四国詣で

2025年11月15日 (土)

秋の四国詣で 新居浜太鼓祭り 10/15-17

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10月15日からの四国詣で、16日は新居浜の太鼓祭りが始まっているので「途中下車せぇ!」とのご指示があり、新居浜で一泊することとしました。

夕方、新居浜のイオンの駐車場には10基の太鼓台が集結、その華麗な姿を見ることができました。

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太鼓台とか、布団太鼓とかは各地にありますが、新居浜の太鼓台はその巨大さで群を抜いています。

金糸刺繍で彩られた太鼓台の重さは2トンほどにもなり、担ぎ手も200人ほど必要とか、すごいですね。

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入場した太鼓台は整列して披露されることになります。

壮麗な太鼓台が一堂に会して並ぶ姿は素晴らしいですね。

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とはいうものの、新居浜太鼓祭りは喧嘩祭りとしても知られていて、太鼓台同士がぶつかり合い、壊されることもあるようです。

今年は18日にこの中須賀地区の太鼓台がほかの太鼓台に対して50回以上もぶつかり、相手の太鼓台を壊して損害を与えたばかりでなく、6人が逮捕送検され、罰金刑を受けたそうです。

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太鼓祭りの見物を終えて、夜はおいしい料理をいただきました。

今年初めて、ひょっとしたら今年はこれで終わりになるかもしれませんが、松茸の土瓶蒸しもいただきました。

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新居浜からの帰りも前日に続きアンパンマン列車、8000系特急「しおかぜ」に乗りました。

決まった時間に走っているわけではないと思いますが、乗ってしまえば外観はわからないのでラッキーなのかどうか。

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久住祐一郎 参勤交代のお勘定 江戸時代のヒトとカネを動かしたシステム 中公新書ラクレ/読了・・・・・・参勤交代は諸藩のお金を使わせて財力をそぐという一面もあったというように教えられましたが、本当は江戸の町を守るための軍事行為であったという点からして目が鱗でした。そのほかにも参勤交代の様々な面を知ることができ、とても面白かったですね。お勘定以外の話しも多く、もっと突っ込んで参勤交代の実態を知りたいと思いました。

2025年11月14日 (金)

秋の四国詣で JR四国新居浜駅 10/15-17

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10月15日からの四国詣で、愛媛県西予市での仕事も諸々の用事も終わり、今度は同じ愛媛県ながら東予地方と呼ばれる瀬戸内沿いの新居浜までやってきました。

ちなみに、西予市は西予という割りにはほぼ南予地方なんですが。松山あたりが中予に当たり、少しずつ風俗習慣が異なります。

卯之町駅から乗ったのも2000系アンパンマン車両でしたが、松山駅で乗り換えた特急「しおかぜ」8000系も8両編成すべてがアンパンマン列車編成でした。乗るだけでなく、全編成を撮りたかったなぁ。

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到着した新居浜駅の向かいのホームには松山行きの7000系普通車です。

2両編成ですが、後ろの車両は回送ということで乗車することができません。

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しばらくすると観音寺行きの7000系がやってきました。

特急が120km/hくらいの高速走行するため、この7000系もそこそこ速く走り、最高速度は110km/hです。

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25年くらい前には仕事で毎週やってきたこともある新居浜駅の駅舎です。

ドーム状の白い膜構造の大屋根や駅前ロータリーは新しくなったり、きれいになりましたが駅舎の建物はその当時のままですね。

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駅前にちょうどこの日から始まった新居浜太鼓祭りの太鼓台、これは少し小さい子供太鼓台がやってきました。

子供太鼓台という割には、そこそこ大きいですし、金糸で作られた組み物で構成された本格的な装飾です。

2025年11月13日 (木)

秋の四国詣で JR四国卯之町駅 10/15-17

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10月15日からの四国詣で、15日の朝9時過ぎに家を出て、もう夕方の感じが漂う16時半に予讃線卯之町駅に到着しました。

松山駅から乗ってきたのは2000系3両編成の特急「宇和海」でした、背景の山のきれいです。

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15日から16日にかけての諸々の用事を終えて、今回は16日の昼から移動しました。

卯之町駅へ早めに着いたので、松山から宇和島へ向かう特急「宇和海」を跨線橋上から捉えました。

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卯之町駅を先に出る普通の松山行き、キハ54です。

卯之町駅がある西予市宇和地域は標高200mくらいのところに広がる盆地で、宇和島藩の穀倉地帯でもあります。

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数年前に改築された卯之町駅です。

改築されてきれいになったのですが、そのころに無人駅になってしまいました、特急が停まるのに。

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16日、卯之町から乗車した特急「宇和海」は上の写真にあるような3両編成、または2両編成のものではなく、2両編成ですが後ろの車両はアンパンマン車両でした。

これに乗って松山経由で向かったのは新居浜でした、続く。

2025年11月12日 (水)

秋の四国詣で 夜は居酒屋「れんげそう」 10/15-17

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さて、10月15日からの四国詣で、到着した15日の夜はいつもの居酒屋「れんげそう」へゴーゴー!

ご常連のかたが採ってこられたという新鮮なウニをすくっていただきます。

もう何回かいただいているので、驚きませんが、やはりすごいです。

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お造りは左から鯖、しめ鯖、カンパチ、シマアジ、鯛です。

とりあえずのビールでグビッ、グビッです。

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地元ではホゴという名前の魚の煮つけ、ホゴは普通にはガシラ、またはカサゴですね。

それにしてはメチャクチャ大きなガシラでした。

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鶏のから揚げもいただきました。

そのほか、スパイシーカレーも用意されていました。

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鳳凰美田 R&A assemblage 「White & bronze」

廣喜 松茸ラベル、えっ、飛露喜じゃないんや

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この日の日本酒群、私がとどけた灘の泉酒造「琥泉」(こせん)も含めて10本ありました。

一合ずつ呑んでいったら、一升酒になるところでしたが、そんなことはしていません。

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下川裕治 週末バンコクでちょっと脱力 朝日文庫/読了・・・・・・タイ、バンコクにはまる人は多いですね。お知り合いでも、タイ人の奥さんとチェンマイに住んでいる人がいます。きっとなにか抜けられないものがあるのでしょうね。そういう居心地の良さを解説してくれる一冊です。まさに脱力のゆるいタイが描かれています。

2025年11月 9日 (日)

秋の四国詣で 解体進むJR松山駅 10/15-17

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10月15日から秋の四国詣で、松山市駅からJR松山駅へやってきました。

松山駅の象徴である三角屋根はこの時は往年の姿をとどめていましたが、つい最近撤去工事に入ったそうで、次回はこの風景を見ることはかないません、残念。

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松山駅の構内もこんな状態です。

かつて特急「しおかぜ」と特急「宇和海」が立て並びでお客さんの乗り換えをしていた1番ホームを残すばかりとなっています。

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松山駅前に立つ正岡子規の句碑です。

春や昔十五万石の城下哉

明治28年に正岡子規が日清戦争の従軍記者として戦地に赴く直前の句です。 

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新しい松山駅のホームに立ちました。

宇和島発で松山駅止まり、後に回送になる2000系特急「宇和海」2両編成です。

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15時半発、宇和島行き特急「宇和海」2000系3両編成が入線してきました。

3両編成なので、割りと混雑を避けて自由席でも悠々座れます。

2025年11月 7日 (金)

秋の四国詣で 伊予鉄市内線 新しい松山市駅 10/15-17

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10月は12日から一泊で徳島へ行ったと思ったら、今度は15日から愛媛県へゴーゴー、またまた四国詣でと忙しくしておりました。

松山市駅は以前から市内線の発着場所を伊予鉄高島屋側への移設工事が行われており、今回初めてその新線部分に行きました。

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この電停には屋根もかけられていて、高島屋から雨に濡れずに市内線への乗り換えができるようになりました。

鉄道全線完乗を目指す人はこの新しいレール部分にも乗らなくてはならないのでしょうか、知らんけど。

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ここへは次々に路面電車が入ってきます。

伊予鉄市内線は、彼らのような低床車が多く走っており、旧型車両へめっきり少なくなってしまいました。

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新しい松山市駅電停は、運用を開始したとはいうものの、まだ工事が残っている部分もあります。

次回にやってきたときは、仮設のフェンスなども取り払われているのではないでしょうか。

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古くから営業する松山市駅前の角にある木村蒲鉾店です。

秋田県知事の「じゃこ天は貧乏臭い」発言から愛媛のじゃこ天がかえって有名になり、このお店でも全国通販の半分を秋田県からの注文が占めるようです。

2025年7月25日 (金)

帰途の車窓から 予讃線沿線 四国詣で 074/14-16

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7月14日からの四国詣でも、16日は西予市を後にして帰途につきました。

JR四国は4月以降にダイヤ改正を行ったのか、それまで9時3分の発車だった特急宇和海が9時11分になっていました。

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今春に大規模な山火事に見舞われた今治市の山が車窓から見えました。

まだまだ焼けたままの山容で痛々しい限りですが、自然のことなので次第に緑の風景を取り戻していくことでしょう。

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観音寺駅を過ぎて海が見えてくると、遠く海に浮かぶ(といっても浮かんではいませんが)津嶋神社の本殿が見えてきました。

毎年8月4日と5日にこの橋を渡ってお参りすることができ、その2日間だけ最寄りの津嶋之宮駅が開業することでも有名です。

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この辺りは海岸に近いところを予讃線が走っていて、瀬戸内海に浮かぶ島々を見ることができます。

写真の島は地図にある亀笠島ではないかと思います。

2025年7月24日 (木)

池田屋さんのモーニング 四国詣で 07/14-16

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7月14日からの四国詣で、朝はホテルを出て2分ほどと近くにあるいつもの池田屋さんへ向かいます。

梅雨も明けてピーカンの空、海抜200メートルの宇和盆地の朝は20度くらいと涼しく、快適でした。

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15日のモーニング、朝からオレンジジュースは、身体にも心にも沁みますね。

この時読んでいたのは、「万博と鉄道」でした。

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16日の朝のモーニングです、この日は本来はお店の休業日ですが、無理をお願いして作っていただいております。

昨日の本は読み終えて、矢野隆の時代小説に変わっていました。

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池田屋さんの向かいの家が長い期間の修理を終えてきれいになっていました。

こちらは市長のご実家とういうことで、半月ほど前から市長も住まわれているそうです。

というか、市長には何回もお会いしていて、この町のお知り合いの一人なんですよね。

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宮部みゆき 青瓜不動 三島屋変調百物語九之続 角川文庫/読了・・・・・・・「語って語り捨て、聞いて聞き捨て」の三島屋の百物語。聞き手が主人の姪のおちかから次男坊、小旦那の富次郎に代わり、少し様子が変わってきたかも。今回は青瓜不動のほか、だんだん人形、自在の筆、針雨の里に特別付録として面影鬼という小編が付いていて、ここしばらく宮部ワールドに浸っていました。

2025年7月23日 (水)

夜はれんげそう 二夜目 四国詣で 07/14-16

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7月14日からの四国詣で、15日の会議も終わり昼から書類の確認などしていて、夜は再びいつもの居酒屋「れんげそう」へGOGOです。

お造りは、カンパチ、鯛、サバ、タコ、いずれも分厚い切り身で食べ応え十分です。

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昨日に続いて、鯛の南蛮漬けですが、大きな身のまま出てきてこれも食べ応え十分でした。

南蛮漬けというと、コアジなんかがいいかなと思っていましたが、このような大きな切り身の場合はかえってあっさりして美味しかったです。

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玉子いっぱいのサラダ、こういうのが好きですね、ビールにもお酒にも合いますね。

このお店には、他に明太子がいっぱい入ったポテサラもあって、そちらも好みです。

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お店のご常連の中華マスターからの差し入れ、一度剥いだコーンで包みなおしたシュウマイです。

コーンの旨味、あっさりしたシュウマイの味わい、大変美味しゅうございました。

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さて、この日のお酒ですが、ちょうど新しいのがとどいたということで、日本の銘酒がそろいました。

福井の「九頭竜」の氷やし酒、栃木の「鳳凰美田」の純米吟醸、秋田の「雪の茅舎」の純米吟醸、岩手の「南部美人」の純米大吟醸、そして新潟の「八海山」の特別純米原酒です。

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私の好みはなんといっても鳳凰美田、とても清らかな香りとさらっとした飲み口、たぶん日本酒の中で最も好きな銘柄ですが、なかなか出会うことがありません。

ということで、2夜目のれんげそうも楽しく、美味しく過ごすことができました。ごちそうさまでした。

2025年7月19日 (土)

夜はれんげそう 四国詣で 07/14-16

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7月14日からの四国詣で、卯之町駅に到着したら駅前の市役所へ挨拶、その後ホテルでゆっくりして、時間になったらいつもの居酒屋「れんげそう」へ向かいます。

初めにいただいたのは、ご常連の方の息子さんが釣ってきたという立派なカサゴの煮つけ、この辺りではホゴというらしいです。

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お造りは、左から、カンパチ、サバ、サバのキズシ、カツオ。

いずれも分厚く切ってあり、食べ応え十分です。

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ご常連の方からの差し入れ、採ってきたばかりのウニをいただきます。

海をそのまま口の中に入れた感じです、わかるでしょうか。

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同じご常連の方から、アワビの差し入れ。

アワビの身は柔らかく、肝も美味いです。

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鯛の南蛮漬け、これはさっぱりとしていて、肴に料理でも別の味わい。

この料理は初めていただきました。

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お酒は、私が届けた西宮の大沢酒造の濁り酒、地元の山の方にある城川という地域の城川郷というお酒、私が先日高槻で見つけてきた清鶴酒造の純米大吟醸、字が裏返しになっている司牡丹の純米吟醸、そして奈良の春鹿から赤い鹿鳴です。

すべてこれから開栓していただくお酒です。

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奈良の春鹿の鹿鳴は別の黒いのもあるということで、並べて撮影しました。

いずれも原酒ということで、まったりとした味わいでした。

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