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街歩き

2021年3月31日 (水)

武庫川散歩 3/18

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3月18日はあまりの好天に誘われ、マイ自転車で武庫川の河川敷を走りに行きました。西宮側の一角にはもう見事な黄色一色になった菜の花が春到来を告げていました。おっさんが一人写っていたので撮り直し。

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阪神電車の少し北側では昨年来の護岸工事がまだ続いており、これでは恒例の同窓会お花見を開くこともかないません。仕方がないので今年も断念せざるを得ません。来年こそはぜひともお花見を再開したいですね。西宮側の武庫川の一番南までやってきました。埋立地はまだ先まで続いていますが、自転車で行けるのはここまでです。何かの調査に出ていく船がありました。そういえば現役時代はこのような船で現場へ出ることもよくありました。

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さて、この日の目的の一つは、阪神武庫川線を走っていた赤胴車が武庫川団地内に保存されるということで、その場所を探しに行ったことです。車両は白い布に包まれ養生されていましたので直接見ることはできませんでしたが、その丁寧な扱いに満足です。場所は、武庫川団地中央というバス停の西側すぐの広場です。

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武庫川線の武庫川団地駅に行き、本日の運用を見るとタイガース号が入っていました。東鳴尾駅で1枚撮って、この日のサイクリングを終えました。開幕1週間と1日前のことでした。

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太田和彦 月の下のカウンター 小学館文庫/読了・・・・・・・・・相変わらずの居酒屋エッセイです。すでに何回も紹介されたお店が出てくるものですから、もうマンネリを通り越した感じで読んでました。今回はその他に学生を教えていた話や自身の父親、祖父の話も交えていたのが新鮮なところ。いろいろな居酒屋をほめて褒めてしているけれど、いろいろな利害のバランスもあるだろうし、本当に落ち着いて呑める場所をお持ちなのだろうか。そうそう、ハトヤマユキオが居酒屋で呑んだという話を好意的に書いていたのには、驚きを通り越してもう笑うしかなかった、、、、ヤハリコノヒトズレトルナァ。

2021年3月26日 (金)

懐かしの神戸市電展 まちラボ 3/14

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3月14日は、神戸元町にあるまちラボという施設で開かれていた「懐かしの神戸市電展」を見るために出かけました。三宮から元町の商店街をプラプラ歩いていきましたが、日曜日ということもあってか、人出は以前のように多く、賑わいを見せていました。

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神戸市電に関する展示は、カフェや図書が並んで部屋の一角で行われていました。神戸市電に乗る機会はそれほど多くなかったのですが、多岐にわたる資料が並べられ、興味を持ってみることが出来ました。また、路面電車の行き先表示の中に、満員や故障など、たぶんあまり使われなかったであろう表示があり、面白く拝見しました。

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そして、建物の地下の会場では、明治以降の神戸市中央区の変遷を地図で見ようという展示があるので、こちらへも。これが大当たりで面白かったです。そんな中、2枚目は神戸の本山あたりですが、古代の条里制が今の町割りにそのまま残っている様子です。これらの条里制の跡が神戸の長田や鷹取あたりにも顕著にみられることを知りました。

2021年3月14日 (日)

西国街道から笹倉鉄平ちいさな絵画館へ 2/27

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2月27日はさくら夙川駅から越水城跡を経て廣田神社を訪れました。さらに西国街道を歩いていくと、笹倉鉄平ちいさな絵画館の看板がありました。その存在は知っていましたが、確かな場所はうろ覚えのままでした。西宮市能登町にあったのですね。以前、大きな書店が開いていた場所の一角です。

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絵画館の建物は、外から見ると普通の民家のような感じで、凝った意匠がないだけとてもすっきりとした印象です。北側に小さな庭と入り口がありました。隣接して駐車場もありました。

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ちょうど笹倉鉄平の画業30年を記念する展覧会が開催中で、これはもう入ってみるしかありません。館内は撮影できませんでしたが、建物同様、すっきりとした繊細な光の世界を表現した作品が並んでいました。また、椅子、テーブルが置かれていて、そこでまったりとした時間を過ごすこともできるようです。街中に見つけたとても素敵な空間でした。

2021年3月10日 (水)

さくら夙川駅界隈散歩 2/27

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2月27日は、清々しい好天に誘われさくら夙川駅まで出かけました。歩いた目的は別にあるのですが、このあたりはおしゃれなお店がいくつもあってただ歩くだけでも気持ちの良いところです。JR線から阪急神戸線までいくと、その高架ガードに沿ってハイセンスなお店が並んでいます。カフェとケーキ屋さんでしょうか。

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それらのお店が並ぶ一角に、一つのパン屋さんがあります。このパン屋さんは実はそんじょそこらのパン屋さんとパン屋さんが違うのです。パンの国際コンクールに日本代表として出場し優勝をかっさらってくるパン屋さんなのです。久しぶりなので、いくつか買って帰りました。パンとかケーキとかは、平成の時代、25年間もこのあたりに住んでいたのでしたが鍛えられていますが、さすがの味わいでした。

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更にいろいろ歩いて、かつて住んでいた界隈へやってきました。以前は家から歩いて5分圏内に5軒ものケーキ屋さんが林立するケーキ激戦区でしたが、その中で子供たちの舌が選んだのがこの小さなお店です。また、その近くにある懐かしいバタークリームを使ったケーキを売るお店も健在でした。

2021年3月 6日 (土)

塩屋から滝の茶屋へ 2/21

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2月21日は、須磨から歩き始め、お昼を塩屋でとって、またそこから歩き始めました。グッゲンハイム邸脇のおなじみの踏切で山陽電車を待ちました。

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このあたりは山が迫ってきているので、補強のための石垣が続きます。海からの光を浴びて、電車も光ってるかのように映えます。

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どうしても海を入れて撮りたいものですから、少し戻って撮影場所を探しました。遠くに須磨の海釣り公園の塔屋が見えますが、少し前の台風で設備が傷んでしまって今は閉鎖されてしまっています。

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歩くうちに、風見鶏を屋根の上に掲げる異人館を見つけました。崖の上にあるのでとても景色はいいでしょうね。滝の茶屋駅の近くまで来ました。ここでも海を背景として撮影します。

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最後は滝の茶屋駅で一枚撮影し、須磨駅まで移動。ここで山陽からJRに乗り換えて帰宅しました。須磨から滝の茶屋、これだけ歩いても10キロには満たない歩行距離でした。

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中谷美紀 オーストリア滞在記 幻冬舎文庫/読了・・・・・・ウィーンフィルのヴィオラ奏者と結婚した女優の中谷美紀が、昨年の5月から7月にかけて毎日書き留めた日記です。ザルツブルグの郊外に住み、ときどきウィーンに出かけたりと、コロナの中にあっても慎重な生活を過ごす中で、とても上質な時間が流れる様子が伝わります。日本とヨーロッパの文化の違いも垣間見え、大変興味深く読みました。ドイツ語の習熟に励んでおられるようで、それはそれで大変な苦労だと思います。

ただ、もう日本語の使い方がおかしくなってきているようで、「・・・にて」という言葉を随所に多用していて、文章の流れが止まってしまいます。・・のために、・・・で、・・・において、・・・・だから、などをすべて「・・・・にて」という言葉にしてしまうので、いちいち読み返さなくてはなりませんでした。編集部で推敲しなかったのかなぁ?

2021年3月 5日 (金)

塩屋散歩 2/21

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2月21日は須磨から歩き始め、山陽電車の沿線を塩屋までやってきました。駅手前の陸橋からはジェームス山に寄り添う異人館がいくつも見えます。陽光を浴びてその色彩が映えています。

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さて、塩屋についたころがお昼時だったので、早速ランチが出来るところを探してみました。まず目に入ったのは、蕎麦とパンを提供してくれる「SOBAR」というお店でした。人通りがそれほど多くないと思われる塩屋の町ですが、このお店ではすでに蕎麦は売り切れ、パンも少ししか残っていませんでした。

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少し歩くと、クラシック&ジャズを聴くことができるカフェがあり、食べ物の持ち込みが出来るとあるではないですか。早速近くにあったドリアをテイクアウトできるお店を見つけるも、既に売り切れ。どうなっているんでしょうね?、塩屋の町という感じです。

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仕方なくさらに歩くと、ようやく空いているカレーのお店を見つけました。外からはカレーのお店には見えないのですが、しっかりとした味付けのタイカレーをいただくことが出来ました。入店したときはがらがらだったのですが、すぐに多くのお客さんが詰めかけ、ギシギシの状態になってしまいました。塩屋界隈、人気の場所なのかもしれません。

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食後、駅から5分圏内のあたりを散策していると、細い道筋にピッツァ、パン、ケーキ、カフェなど、決して大きなお店ではないのですが、それぞれ主張しているお店が点在していました。塩屋の町、坂と路地とおしゃれなお店がいくつもあるなかなか面白そうなところでした。

2021年3月 4日 (木)

須磨散歩 2/21

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先月2月21日は晴れて春めいた風が吹いてきたので、カメラを持って須磨方面へ出かけました。JR須磨駅に到着するとEF510牽引のカモレが上がってくるタイミングだったので、これを待って撃墜。駅から歩き始め、かつての撮影名所である須磨Sと呼ばれたカーブへ来ました。今は柵が張り巡らされ、その隙間から何とか撮れる程度になってしまいました。

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この日は日曜日で、天気も良かったので須磨の海岸への人出も多く、皆さんのびのびと遊んでおられました。ふと、その先を見ると大きな帆船がいるではないですか。日本丸でしょうか、それとも海王丸でしょうか。さらに歩くと、みどりの塔がありました。この上の急斜面が、義経の逆落としで、義経主従が馬でこの坂を下りて平氏を急襲したらしいです。時代が下り、日露戦争の取材途中で結核を発症した正岡子規が療養した病院(須磨浦保養院)がこのあたりにあったとのことです。

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須磨から歩く道は、山陽電車とJRが並走している区間でもあります。須磨浦公園駅の待避線に入った阪神の9300系、歩くうちに通過していった山陽電車。燦々と降り注ぐ陽光に生える姿がまぶしいです。

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歩く道の海側にはJR線が走ります。このあたりは、海と絡めた撮影名所でしたが、海側への立ち入りが困難なため、なかなか良いポイントが見当たりません。塩屋駅の手前で陸橋が大きく海側に張り出したところは唯一海を入れて撮影できるところです。須磨-塩屋間は散歩も撮影も好みの散歩道です。

2021年2月18日 (木)

西神中央から明石のまちへ

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2月7日は神戸市地下鉄で西神中央まで行き、神戸市埋蔵文化財センターを訪れました。昼からはバスに乗って明石へ抜けました。西神中央は神戸市西区になりますが、もうほとんど明石の真北くらいのところですから。

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明石へ着いてまず向かったのは明石市立文化博物館です。駅から急坂を5分上ったところにあります。館内に入ると目の前に和船が展示されていて、いかにも海の町、明石という感じです。

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明石という、まずはアカシゾウ、今では研究が進んでアケボノゾウと同種ということになっています。そして有名なのは明石原人の化石です。本物は戦災で無くなってしまいましたが、発見の経緯からロマンが残っています。今回はその石膏型で作られたレプリカを見ることが出来ました。

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博物館の前からすぐに隣接する明石城の城内へ入ることが出来ます。城域自体はとても広いのですが、やはり櫓を見に行かなければなりません。東のほうが船上城からの移築とされる巽櫓、西のほうが伏見城からの移築とされる坤櫓 (ひつじさるやぐら)です。明石駅から見るととてもきれいですね。

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帰りにもう一か所行かねばなりません。駅の南側にある魚の棚商店街です。その日に上がった魚をすぐに売り出す昼網で有名です。その名の通り、ぴちぴち跳ねる魚を売るお店が並んでいますが、日曜なのに観光客の姿もなく、比較的閑散とした印象だったのが残念でした。

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文豪ナビ 司馬遼太郎 新潮文庫編/読了・・・・・・司馬遼太郎の作品の紹介をして、これから読む人たちへのナビゲーションをしようという一冊。同様のものは太宰とか芥川、山本周五郎、川端康成とかも発刊されています。改めて、司馬遼太郎の膨大な著作の内容を俯瞰し、その偉大さを感じた次第です。頭の中にある作品の復習になりました。

2021年2月17日 (水)

神戸市埋蔵文化財センターの展示

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神戸市埋蔵文化財センターで神戸市電の展示を見ましたが、本来の埋蔵文化財の展示のほうもなかなかの内容でした。まず弥生時代の生活風景が再現されています。弥生式土器や石器、それらの展示と竪穴式住居のなかをくぐって展示場所へ向かいます。

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次のコーナーでは土器が立体に展示されています。このような展示方法は初めて見ましたがとても全体をしっかり見ることが出来ますね。これは素晴らしい景観でした。そして、大きな円筒埴輪とそれらが古墳に並べられている様子が再現されています。

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鉄器や鏡、経塚から出土したものも多く展示されています。さらに、神戸は意外に銅鐸が多く出土しているところなのですが、その出土状況を再現しています。建設工事をしているところで発見されたところを再現しています。

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神戸市内から出土した埋蔵文化財をここでは収蔵し、壊れた部位を元の形に組み合わせる作業が行われています。それらの土器を中心とした収蔵庫を外から見ることが出来ます。全体を見た後、館外へ出たら、その前に垂水の高塚山古墳群から移築された高塚山1号墳がありました。

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辻真先 深夜の博物館 昭和12年の探偵小説 創元推理文庫/読了・・・・・・たぶん現役最高齢のミステリー作家、辻真先による2018年の作品の文庫化。鉄腕アトムやアラレちゃんのシナリオから作家に転じ、ユーモア鉄道ミステリーの世界で多くの作品がある鉄道大好きな方ですが、生まれた名古屋を舞台に、その昭和時代の空気を再現した一冊。もともとミステリーの解決には興味はないのですが、全編に流れる時代観に魅了されました。

2021年2月16日 (火)

神戸 うつりかわる町とくらし ~昭和ノスタルジー~ 神戸市埋蔵文化財センター

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2月7日は、神戸市地下鉄に乗って終点の西神中央まで行きました。この駅から歩いて5分ほどの神戸市埋蔵文化財センターへ行くことが一つの目的でした。ここで、「神戸 町のうつりかわりとくらし ~昭和ノスタルジー~」と題する展示が行われているからです。しかも、その中に神戸市の市電の資料が展示されているとのことで、これは行かねばなりません。

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館内に入ると、ほかのものの展示の間に、「神戸を走っていた鉄道」とするコーナーに神戸市電のブツがありました。当時走っていた市電車両の模型と電停の看板、行き先表示板などなど。じっくり拝見しました。

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市電の部品も展示されていました。広島へ移籍した1151号のナンバーと電車票です。プロ野球で言うと、オリックスからカープへトレードされたようなものですね。そしてその1151号のマスコンも展示されていました。三菱電機製とあります。

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その他の資料として、年代別の路線図が掲示されていて、それぞれにとても丁寧な説明がつけられていました。また当時の貴重な写真も何点か掲示されていて、神戸臨港鉄道で働く8620型と思われる蒸気機関車、板宿付近を走る神戸市電など、それぞれ当時の雰囲気を伝えていました。

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