街歩き

2025年12月 4日 (木)

古の京都を感じる柳小路 11/15

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11月15日は三条高倉にある京都文化博物館で縄文展を見た後、プラプラと四条河原町まで歩きました。

この辺りだったかなとたどり着いたのは、奈良歩き、かぎろひ歴史探訪で反省会が京都の時の二次会場所である柳小路です。

いつも夜に歩いているので、昼間の間隔ではわかりづらかったですが、着いてみるとなぁーんだというくらい以前から知っている場所でした。

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二次会の場所はこの「静」というお店です。

何だか入りづらそうな感じでもありますが、いたって庶民的、戦後から長く続くお店のようです。

壁いっぱいに落書き、サイン、その他書き込みがされていて、京都の学生にも愛されたお店でもあることがわかります。

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「静」の少し南側にこんなお店、名曲喫茶「ウグイス堂」を見つけました。

今どき、名曲喫茶とは珍しいですね、次回はこれを目指してやってきてもいいかもしれませんね。

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柳小路の南側の出口、いや、こちら側が入り口かもしれませんね。

一本の大きな柳の木、そしてずっと続く石畳、京都の良きところです。

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柳小路はこんなところです。

錦市場を東へ通り抜けたところにある錦天満宮を南へ、最初の角を曲がると広い道に出ますが、次のどん突きの手前の見逃してしまいそうな細い路地がそうです。

柳小路へ入った瞬間、それまでの喧騒が消えて、時代が数十年前に戻ってしまいます。

2025年12月 2日 (火)

京都散歩 京都文化博物館へ 11/15

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11月15日は、午前中の大阪阿波座の長楽庵でのお気軽クラシック音楽講座を終えた後、久しぶりに京都へ出ました。

人通りの多い三条大橋から見た京都鴨川の少しだけの紅葉です。

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西へ歩いて高瀬川に来ると、なにやら川にいわゆるアートっぽい(嘘っぽい)作品が置かれています。

何だかとってつけた感のあるアートで、こういうものは感心しませんね。

あれば何か主張があるのかもしれませんが、何もない方がよいとか思わないのでしょうか。

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高瀬川にかかる橋のそばに、佐久間象山と大村益次郎の遭難碑がありました。

二人ともここから北へ少し行った辺りで、象山は1864年、益次郎は1869年に襲われています。

京都にはいたるところにこんな碑があり、まだ歴史の中で血が乾いていない気がします。

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そのまま西へ西へ、多くの観光客とすれ違いながらやってきたのは京都文化博物館です。

1906年、日本銀行京都支店として建設された建物、明治中後期を代表する洋風建築物です。

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建物の中に入ると、いかにも銀行の窓口というのが並んでいます。

その中は展示スペースとして利用されているようで、この日はランプか何かが並んでいたような。

数年前に訪れた岩手銀行赤レンガ館も同時期の建設で、概観も中もこんな感じでしたね。

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下川裕治 週末ちょっとディープなベトナム旅 朝日文庫/読了・・・・・・東南アジア諸国といっても、それぞれお国柄で国民気質かずいぶん違うようです。その中でベトナムというのはどうも狡猾なイメージ、よく言えば機転が利いて積極的に動くような感じを持っていましたが、本書においてもなかなか一筋縄ではいかないベトナム人が描かれていました。タイやカンボジアとはずいぶん違うようですね。行ったことないけど。

2025年11月30日 (日)

鉄道写真展の後は天神橋筋商店街巡り 11/13

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11月13日は、南森町のギャラリーMAGで開催中の鉄道写真展を見てきました。

これは当ギャラリーが作品を募集して展示するもののようで、毎年開催されていますね。

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ざっと写真展を見た後は、天神橋筋商店街を歩いて古本屋などを物色、特に買い物はなかったですけれど。

途中にあった大衆酒場「五の五」、かぎろひ歴史探訪の反省会では京都三条の「五の五」が御用達ですね。

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「飯、汁、魚」とわかりやすい暖簾のお店の隣は、なにせ安い「立ち呑み 庶民」です。

大阪駅前第一ビルだったかな、そこが評判になって一気に店舗数が増えました。

十三の庶民では、なかなかおいしい料理も出していて、印象は良かったですね。

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そして、歴史探訪・番外編の反省会で利用して圧倒的な支持を受けた「京橋ホール」です。

大瓶ビール税別300円、ハイボール税別50円には驚かされました。

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環状線天満駅前の居酒屋さん、入ったことないですが、日本酒熱燗冷酒1円、本マグロ大トロ焼き1円はかえってビビりますね。

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これも裏天満で見つけたお店ですが、生ビール150円、ハイボール50円とは剛毅ですね。

いずれのお店もお昼過ぎやというのに、すでに営業中というのも、さすが天神橋筋商店街、さすが天満やなぁというところでしょうか。

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窪美澄 朱より赤く 高岡智照尼の生涯 小学館文庫/読了・・・・・読んでみたかった一冊、12歳で父親に花柳界に売られ、14歳で致傷事件で自分の小指を切り、激動の人生を送った女性の半生が描かれています。のちの京都祇王寺の尼、高岡智照尼です。詳しくは読んでもらうしかないですが、残念ながら著者の文章に深みが乏しく、引き込まれる感じに達していないことですね。また、39歳で尼になった後のことも書いてこそ、「生涯」と言えるのではないかと思いますが。

2025年10月24日 (金)

新居浜太鼓祭り デモンストレーション 千里丘のイズミヤ 09/27

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9月27日は千里丘のイズミヤで新居浜市が誇る太鼓祭りの太鼓台がやってきて、新居浜市の宣伝と物産展をやっているということで見に行ってきました。

小生は数十年前に新居浜市で仕事をしたご縁で、新居浜倶楽部という新居浜市を盛り上げようという組織の会員でもあります。

別に怪しいものではありませんが。

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太鼓台はショッピングセンターの中に置かれていて、14時からの差し上げを待っていました。

それにしても会場はまさに鈴なりの人だかりです。

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14時からの試技では、太鼓台をリズムに合わせて差し上げるデモンストレーションが何回も行われました。

新居浜市からは観光バス1台で多くの人がやってきていましたが、それだけでは人数が足らず、お客さんの中からも大勢差し上げに参加されていました。

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金糸で豪華に彩られた太鼓台です。

一番下に太鼓が置かれていて、力強い響きを鳴らしていました。

中に入ると一番上まで登れるようになっているそうです。

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今回やってきた太鼓台は新居浜市の岸の下地区のものでした。

本番の太鼓祭りは10月16日から18日にかけて行われますが、会場は大変な熱気に包まれていました。

おかげで物産展の方もすごい勢いで売れていき、レジには長蛇の列となっていました。

2025年8月14日 (木)

和歌山市立有吉佐和子記念館 07/29

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7月29日は和歌山市立博物館へ鉄道展を見に行った日ですが、帰りには同じ道沿いにある和歌山市立有吉佐和子記念館を訪れました。

ここは、有吉佐和子(1931~1984)の東京都杉並区の邸宅を令和4年に紀ノ川のそばに移築し復元した施設です。

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有吉佐和子は和歌山市の出身、「紀ノ川」「華岡青洲の妻 」「恍惚の人」「複合汚染」などの作品を残し、1984年に53歳で亡くなられました。

娘の有吉玉青も小説家、エッセイストですね。

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建物の2階には有吉佐和子の書斎が復元されていました。

1階にはカフェが営業、この辺りには同様のようなお店が無いようでたいそう混んでいました。

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庭には作品「紀ノ川」の紹介と近くに流れる紀ノ川への道筋が示されていました。

鉄道展を見に来たのに、すこしだけ文学の香りにも触れられてよかったです。

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南海電車の和歌山市駅へ戻ると、加太線のめでたい電車はどこかへ行ってしまってて、同じ7100系の2両編成が留置されていました。

そうすると、到着時に4種類の7100系めでたい電車を撮影できたのはラッキーでしたね。

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南海本線みさき公園駅と淡輪駅の間にある西陵古墳です。

この辺りの淡輪古墳群最大の前方後円墳で、墳丘長は210mを測る全国でも28番目の規模を有し、5世紀前半築造と推定されています。

2025年4月 7日 (月)

梅田経由で宝塚へ その変貌にびっくりポン 04/01

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4月1日は所用で宝塚へ行きましたが、いくつもルートがあるのに別に何も思わず梅田経由で出てかけてしまいました。

なぜかこの阪神電車から階段を上がったところへ出て、びっくりポン!

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阪神百貨店から阪急百貨店、大阪メトロ梅田駅などへ分散するこのエリアはずっと工事中でしたが、この近未来的な風景に見とれるばかりです。

昔々は、この辺りに傷痍軍人さんがいたり、地下鉄切符のもぎりのおばさんがいたりという古い記憶が残っています。

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阪急梅田駅からは5100系の急行宝塚行きに乗車しました。

そっけなく、屋根も白くないスタイルに好感ですが、もう3編成しか残っていないようです。

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宝塚駅に到着すると、この宝塚ゆめ広場のスター像(ほかに呼び方があるのかもしれませんが)がお迎えです。

この像は2014年に宝塚歌劇が100周年を迎えたのを記念して2015年9月1日に除幕式がありました。

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宝塚駅近くから東へ向かう花乃みちの桜は7分咲き程度でした。

この道を通って所用をこなしてまいりました。

2025年3月29日 (土)

神戸大学海事博物館 「神戸からの船出」~近代日本・貨客船の光彩~ 03/19

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3月19日は、阪神尼崎駅から電車に乗ったり下りて駅撮りしたりして、着いたのは深江駅でした。

そこから南へ10分ほど歩いてやってきたのは旧神戸商船大学、今の神戸大学海洋政策科学部に当たります。

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初めてやってきた憧れの旧神戸商船大学ですが、ここには海事博物館という資料館が置かれています。

ここで、「神戸からの船出」~近代日本・貨客船の光彩~という展示会が5月16日まで開かれています。

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戦前の国内、国際物流の中心は船舶が主流で、貨物とお客さんを合わせて運ぶ貨客船数多く活躍していました。

今回はそんな貨客船にまつわる船の模型、ポスター、船内設備、数多くの写真の展示などがあり、すっかり魅了されました。

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船内で使われていた銀食器の数々です。

今もそうですが、船での食事はお客さんの大きな楽しみであったようです。

戦前に隆盛にあった貨客船も戦争に徴用されて、その多くが海の藻屑となってしまいました。

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これは貨客船とは別コーナーにある船の操舵設備の数々、羅針盤、コンパスがおかれています。

羅針盤には、磁気コンパスとジャイロコンパスがあるということで、それぞれ実物がおかれていました。

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船の模型は、このような大型客船やタンカーなどいろいろな種類のほか、昔の日本の和船も多く展示されていました。

これらを見るだけでもずいぶん時間を要しました。これだけ楽しめて無料です。

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神戸大学海洋政策科学部を出たところに阪神高速道路の高架があります。

ここは、30年前の阪神淡路大震災で橋脚が長いスパンで倒れていたところです。

2025年3月 6日 (木)

六甲道界隈散歩 六甲八幡神社と春日神社 02/11

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2月11日はJR六甲道駅から交響楽団いちご組の演奏会があるマリーホールへ向かう途中、プラプラ歩いているとこんなすごい参道をもつ神社に出くわしました。

まさに住宅街が切れたところから一気に長い参道が延びて、こんなところになんかすごい神社ってあったかいな?ということで、さっそく参拝に伺いました。

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参道を入って行って拝殿の前まで来ると、この神社がなんなのか、思い出しました。

阪急六甲駅の南すぐにある六甲八幡神社でした。

そういえば、何回も来たことがあったのですが、南から入ったことはなかったですね。

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この神社の本殿は、一間社春日造の檜皮葺きの社殿であり、天明6年(1786年)に領主である石河氏の寄付によって、奈良県の春日大社の旧社殿を移した「春日移し」によるものと考えられています。

「春日移し」による旧社殿の分布としては西限にあたり、兵庫県下では唯一のものとなっています。

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さらに西へ向かって歩いていると、大きな社叢を持つ春日神社に出会いました。

このあたりの神社は震災後再整備されたところが多いのか、鳥居も新しい感じですね。

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こちらの楠木は樹齢500年を超え、県下有数の巨木であるということです。

この楠木は現在は県の指定文化財となっています、歩いているといろいろ良いものと出会います。

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そうそう忘れていました、JR六甲道駅のすぐ北にある「やきたてのパン トミーズ」の六甲道駅店です。

ここは、あんこを大量に練りこんだ食パン「あん食」が名物で、昔からこのあたりへ来ると、どうしても買ってしまいます。

この日も自分用に買うだけでなく、演奏会にご出演の方々へのお土産として買い求めました。

2025年3月 5日 (水)

神戸、灘の台所、水道筋商店街へ 02/11

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2月11日は神戸市灘区民センターのマリーホールで交響楽団いちご組の演奏会を聴いた後、水道筋商店街を歩いて帰途につきました。

阪急王子公園駅から東へ延びる、8つの商店街と4つの市場が東西に細く連なる神戸市内でもトップクラスの商業地です。

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マリーホールから水道筋へ向かう途中、照光寺の境内には7世紀の古墳、鬼塚古墳があります。

3×2mの玄室の石がむき出しになっていて、その荒々しさがお寺とは不釣り合いですが、町中にこういうものがあるというのも面白いですね。

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さて、水道筋商店街に入りました。シャッターのお店なんかありません。

この商店街はとても活気があるところで、お気に入りのお店もいくつかあります。

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現在、放送中の朝ドラ「おにぎり」のモデルとなったのがこの商店街です。

ドラマは、いまいちに思いますが(ギャルってなんやねん、ヤンキーとちゃうか?)、商店街のあっちこっちにこのようなポスターがありました。

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さて、目指していたお店は祝日?ということもあって、お休みでした。

持ち帰りの焼き豚専門店です、あっ、教えたくなかったかも。

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商店街を出て、JR摩耶駅へ向かう途中、笑っているような表情の怪獣が立っていました。

こんな街角にあるのは不思議ですが、ネットで探してもどうしてここにあるのかはわからないみたいですね。

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前川誠郎 西洋音楽史を聴く バロック・クラシック・ロマン派の本質 講談社学術文庫/読了・・・・・・美術史の専門家である前川誠郎(1920-2010)による音楽を歴史的体系的に解明していった、なかなか示唆に富んだ一冊。ここでいうクラシックというのはいわゆる古典派のことです。高みにある人が、専門外ではあるものの、音楽史について眺めるとこういう景色になるんだというは、新しい視点をいただきました。

2025年3月 4日 (火)

尼崎アルカイックホールでの盛りたくさんイベントへ 02/09

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2月9日は、尼崎アルカイックホールへコンサートに行ったのですが、そこではコンサート以外にも大きなイベントがありました。

尼崎落語勉強会は2月21日なのでこの日のイベントではありません、残念ながら。

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まずは本命の神戸市民交響楽団の定期演奏会ですが、これについてはすでに2月10日のブログにアップしています。

このオーケストラは、いつもは神戸文化ホールでの演奏会なのですが、珍しくこちらでの開催となったようです。

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さて、アルカイックホールがある尼崎市総合文化センターの美術ホールでは、生誕100年・没後10年を記念して桂米朝さんの特別展が開催されていました。

今回は、写真や絵画、ゆかりの資料で落語家・桂米朝さんの活躍を振り返る展示内容でした。

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会場では、米朝さんの落語のビデオで「はてなの茶碗」が流されていました。

懐かしいその語り口に、思わず笑いがこみ上げてきました。

また無料にもかかわらず、とても立派な冊子をいただき、これは永久保存決定ですね。

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さらに、美術ホールの方では、お知り合いから勧められた赤羽恒男(1924-2010)の作品展が開かれていました。

この展覧会では、初期の抽象画から晩年の風景画(とはいっても一筋縄ではないけれど)に至るまで50点以上が展覧されていました。

画家とというのは、年代によって大きくその作風を変えていくことがありますが、作曲家って、一生を通じてそんなに作風が変わらないような気がしますが、これについては少し考えてみたいと思います。

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下川裕治 アジアの誘惑 講談社文庫/読了・・・・・・アジアをゆったり貧乏旅行する著者の初期の作品です。たくさん本を出されていて、出るたびに買って読んでいるのですが、過去に出版されたものも数多くあるはずなのに、なぜか古本屋でも見かけることが少ないですね。今回は天神橋筋商店街の古本屋で見つけたので速攻で購入して読みました。面白いし、若ければあこがれるかも、です。無理かなぁ。

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