写真展

2024年5月17日 (金)

友人の写真展「津軽の祭り」へ 神戸のクラシックサロン「アマデウス」 5/5

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5月5日は、神戸の西元町にあるクラシックサロン「アマデウス」で開かれている友人の写真展に出かけました。

元町の商店街はこの辺りまでやってくるといつもは静かなものなのですが、この日はGWのためか大変賑やかでした。

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この日は、写真展のほかに、マンドリンのミニコンサートもあるということで、それも楽しみでした。

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写真展は、「津軽の祭り」がテーマということで、短い夏を楽しむ人々の様子が画像に溢れていました。

有名な弘前ねぷた、勇壮なお姉さんですね。子供たちも楽しんでいる様子が伺えます。

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マンドリンコンサートは14時と15時の2回行われ、その14時の会を聞きました。

これはまだ練習タイムの頃でこの後お客さんが続々とやってこられました、大人気ですね。

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帰りにいろいろと用事をこなしつつ、三宮へやってきました。大丸の東側にある三宮神社です。

三宮神社は、幕末の神戸事件が起きた場所に近く、事件の責任をとった滝善三郎が後に切腹しました。

先日行った兵庫の能福寺には、その滝善三郎の顕彰碑がありました。

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神戸へ向かう途中、阪急御影駅でしばらく撮影していました。

特に珍しい編成は来ませんでしたが、新緑が美しい季節になりましたね。

2024年4月 4日 (木)

キャノンギャラリーで鉄道写真展 3/22

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3月22日は、昼からのコンサートの前に肥後橋のキャノンギャラリーへ行き、櫻井さんという方の鉄道写真展を見ました。

まぁ、天気も良かったし、義務感にかられての暇つぶしではあるのですが。

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北海道の道南いさりび鉄道だったかな、それと真冬の津軽鉄道の写真です。

北海道の夏はいいけれど、青森の吹雪く寒いときは大変でしょうね。

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関東鉄道が走る風景、遠くに筑波山が見えています。

この撮影場所には陸橋があって、広大な風景が撮れるところです。

上の道南いさりび鉄道の写真でもそうだけど、自分だったら景色と溶け合わせるために、もっと車両は遠く小さい画像を採用するでしょうね。

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大阪ものもひとつ、阪堺電車のあびこ道車庫。

雨の夜でしょうか、これも撮影するのは大変ですね。

誰かに傘をかけてもらっているのかな?

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写真展を見た後、阪急電車で西宮北口へ向いました。

乗車したのは、大阪万博、みゃくみゃくのHMを掲げた1000系でした。

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山本一力 背負い富士 角川文庫/読了・・・・・・・富士山と渡世人の絵はもうそのまま次郎長のイメージですね。次郎長と同じ日に生まれたとする幼馴染が、次郎長の思い出を語るスタイルで話が進められます。もともと米問屋の養子となった長五郎が、実家を出て渡世の道へ進んでいくのですが、そこの転換ポイントがあまり語られていないのは、なんだかストーリーが切れていたような。とはいうものの、面白い一冊でした。

2024年3月 1日 (金)

鉄道ファン/キャノンフォトコンテスト作品展 キャノンギャラリー 2/6

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2月6日は、この日から始まった鉄道写真展を見に、肥後橋にあるキャノンギャラリーへ出かけました。

毎年のことながら、鉄道フォン誌のフォトコンテストの作品展です。

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ギャラリーの中、20枚ほどあったでしょうか、この写真はポスターに採用されていた作品です。

湘南の海を背景に、川にかかる鉄橋の上に江ノ電がいます、ここにいるのがいいかどうかは意見が分かれるかなぁ。

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一枚だけ特別な場所に掲げられていたのが、この小田急ロマンスカーGSEが富士山とたぶん丹沢山系を背景として走っています。

雲一つない青空と、一つの揺らぎもない水面に電車が映ったのはラッキーとしか言いようがないですね。

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その他目に付いたのは、これもラッキーとしか言いようのないカモレの離合の場面。

桜を背景とした早朝?の空気感、鉄橋の存在もいいですね、自分だともっと背景の森を大きく入れるかなぁ。

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眺望縁でとらえた月とモノレール、こんなに月が黄色いってあるんですね。

鶴が舞う原野と蒸気機関車、これも一瞬のラッキーですね。

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そんなのを見ながら、他のギャラリーの情報もひとつ。

南森町のギャラリーでこんなのがありますよ。

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五條永教/保山耕一 金峯山寺の365日 西日本出版社/読了・・・・・・吉野山金峯山寺の執行長である著者による、吉野山とは何かという一冊。そこでの修行の世界、聖地としての吉野、修験道とはなにかなど、まさに生の声を聴くことが出来ました。それにも増して、本に付属していた映像作家保山耕一さんによる吉野山の映像DVD、これによって臨場感が増して一層内容に踏み込むことが出来ました。

2023年12月17日 (日)

空鉄 2023空撮鉄路日誌 吉永陽一写真展 12/16

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昨日12月16日は、毎月恒例となっている阿波座の音響珈琲長楽庵でのクラシック音楽講座「きまぐれ音楽探訪」を終えて、昼から本町のニコンギャラリーで開催されている吉永陽一さんの写真展「空鉄 2023空撮鉄路日誌」を見てきました。

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この日は土曜日ということ、また14時からトークイベントがあるということで多くのお客さんが来られていました。

写真も大判のものでかなり迫力を感じました。

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空鉄ということで、飛行機をチャーターして空から鉄道を撮影した作品が並びます。

ギャラリーでは個別の写真を撮ることができませんので、ネットから借りた写真ですが、犬吠先へ向かう銚子電鉄ですね。

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時には着陸する飛行機を眼下に見てという一枚もありました。

こんなアングルは誰も思いつきませんね。町中を飛行機が降りていき、新幹線700系が走る構図ですね。

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これは箱根登山鉄道ですね。こうなると見事な風景写真と言わざるを得ません。

とても刺激的な写真展でした。12月28日までニコンプラザ大阪で、10時半から18時半まで、日曜日休館、無料です。

 

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梶よう子 江戸の空、水面の風 みとや・お瑛仕入帖 新潮文庫/読了・・・・・・・ご贔屓の作家、梶よう子のシリーズもの。江戸の人情物語というものでしょうか。いつものさらりとした文章が易しくストーリーを語ってくれます。ひとを助け、ひとに助けられということがみとや、品物何でも38文という、江戸時代の百均ストアから始まります。

2023年10月14日 (土)

宝塚・小林で写真展、シャラカフェ 9/28、9/30

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9月28日と30日は、宝塚在住の友人が小林(おばやし)で開催している「北の祭り」と題した写真展を見に出かけました。

会場のシャラカフェです。人気のギャラリーで一年先まで予定が埋まっているとか。

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店内に吊られた写真の数々、写真展開催者はすみっこに座ってスマホをご覧というひとコマです。

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弘前のねぷた祭りの様子を中心に、東北地方での祭りを撮影した作品が並びます。

祭りの様子だけでなく、携わる人物も的確にとらえています。人物を極力撮らない私として狙わないショットです。

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普段目にする機会のない祭りの様子がきれいに撮影されています。

特に赤い色が目立つのは、東北の一瞬の夏をできるだけ華やかにという心意気でしょうか。

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30日の午後3時からはマンドリンコンサートもあるということでしたが、たぶん満席になるだろうとのこと。

リハーサルだけでもと、なんとか聴くことが出来て良かったです。おそろいのTシャツのようです。

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28日は西北で先にランチです。店主が釣ってきたという魚が並びます。

ハマチ、アジ、サンマたっぷりのお刺身ランチ、魚を堪能しました。

2023年8月17日 (木)

「夜汽車の旋律」 星野俊光写真展 8/16

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昨日8月16日は、台風も去ったことだし久しぶりに大阪へ出て、星野俊光さんという方の「夜汽車の旋律」と題する写真展を見てきました。

場所は堺筋本町と本町の間、本町通り沿いにある富士フィルムフォトサロン大阪です。

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広いサロンの一角に「夜汽車の旋律」写真展のコーナーがありました。

お客さんは数名程度、写真家さんはお客さんと熱心なお話しの最中でした。

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写真は主に関東方面の気動車が多かったでしょうか、雪や雨が降ったりしている風景もあり、夜中のことでもあるので、たいへんな苦労が伺えます。

「夜汽車」というとどうも、違うイメージを持ってしまいますから、「夜を走る」くらいのタイトルの方が適切だったかもしれませんね。本日8月17日が最終日です。

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山本一力 落語小説集 子別れ 小学館時代小説文庫/読了・・・・・・・タイトルの「子別れ」のほか、「景清」「後家殺し」「火事息子」「柳田格之進」を小説仕立てで組みなおした作品集です。落語を知ってるからこそ、面白さや展開の妙を楽しめました。山本一力はあまり手に取ることのない作家さんですが、このような作品ならまた何か探してみようかと思います。

2023年8月 9日 (水)

「快慶」ひかりを刻む 佐々木香輔写真展 8/2 

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8月4日は、学生時代のお友達と北新地でランチをした後、肥後橋にあるキャノンギャラリーで開催中の佐々木香輔さんの写真展「快慶 ひかりを刻む」を見に行きました。

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主に奈良、京都にある鎌倉時代の仏師、快慶の手による仏像を撮影したもので、背景を暗闇に落として仏像を浮かび上がらせた作品20数点を堪能しました。今週末、8月12日まで開催です。

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キャノンギャラリーは肥後橋の大阪フェスティバルホールの向かいのビルの一階にあります。

その付近には、地下階に空が見えるオープンテラスのお店があったり、なんだかおしゃれな一帯ですね。

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北新地でいただいたちらしずしのランチ、特にお吸い物の出汁の美味さにうなりました。

最近はこれくらいの量でお昼は満足できるようになりました。

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吉川永青 憂き夜に花を 花火師・六代目鍵屋弥兵衛 中公文庫/読了・・・・・・・江戸時代享保年間、基金に苦しんだ時代に光を当てようと蓄財を投げ出して大川(現在の隅田川)の花火大会を計画し成功させた六代目鍵屋弥兵衛の物語。思えば震災後の神戸でルミナリエを始めた人たちもこんな具合だったのだろうか。何もない所からお金を集めて今に続くイベントを立ち上げた苦労がしのばれます。

2023年8月 2日 (水)

奈良のカフェ「香炉里」で「勝手に応援!奈良交通80周年ジオラマ写真展」 7/19

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7月19日はいつもの生駒詣での帰りに奈良の町中へ出て、元興寺近くのカフェ「香炉里」で開催中の「勝手に応援!奈良交通80周年ジオラマ写真展」を見に行きました。

かぎろひNOWで紹介⇒ されたので興味を持ちました。ちょうどお昼頃で食事も兼ねての訪問です。

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ボンネットバスが走る懐かしいショットです。

未舗装の道路の背後にはオート三輪、並走する線路には蒸気機関車、たぶんC57が見えます。

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奈良交通バスの旧塗装車両が走る様子が再現されています。川を渡る橋の上ではこれまた旧塗装の近鉄電車が並走しています。

近鉄が単線で山沿いの路線なので、イメージとしては生駒線でしょうか。

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現在の奈良交通バスの様子を再現した写真です。4車線のバス停は近鉄電車のターミナルの様子かな。

また地下鉄のけいはんな線の車両との一枚もさてどこの場所なんでしょうね、見飽きません。

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奈良交通の子会社のNCバスの車両でしょうか。小回りのきく小振りに車両が使われています。切通しの路線を走る近鉄電車は高の原あたりの再現でしょうか。

店内にはこれらのジオラマセットやら奈良の古地図が展示されていて、奈良と奈良交通バスへの深い思いが伝わるジオラマ写真展でした。

2023年6月 7日 (水)

第10回KGR鉄路写真展 「特集10の記録」 6/6

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昨日6月6日は、ちょうどこの日から始まった関西学院大学鉄道研究会のOBの方を中心とした鉄道写真展を見に出かけました。

場所は西宮北口のアクタの6階、市民ギャラリーです。

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近鉄南大阪線を走る6601形、とてもシャープな写真で素晴らしい走行風景ですね。

実際には見たこともない車両ですが、この写真にしばらく見とれてしまって、見飽きなかったです。

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琴電の志度線、その海岸に近いところを走る元京浜急行の車両という10系です。

手前の木々の陰にかかる直前、夕陽を浴びてくっきり浮かび上がった車両は千両役者の表情でした。

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「10」に因んで、EF10、その中でも丸い車体を持った20号機の写真です。

この作品も素晴らしいのですが、その後ろにある旧型の客車?がとても気になります。みんなで議論していました。

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「10」に因んだ写真展でしたので、小生の手持ちの中から、神戸市電の10号機を貼っておきます。

車体の様子を見ると、既に運用から外れ、構内作業車のようです。神戸市電が廃止された1971年頃の撮影です。

2023年4月19日 (水)

阪急小林駅近くで写真展 4/17

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4月17日は、本来ならばこの日から四国詣で(仕事なんですが)へ出かける予定が、直前に来月に延期になってしまいました。ということでこの日から開催が始まった写真展に友人が1点だけとはいうものの、作品を出展しているというので出かけました。

出展された写真は興福寺の中金堂脇から見た東金堂と五重塔です。五重塔は大規模な修理の為数年は覆い屋がかけられるようで、しばらくはこの姿を見ることができないとか。

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写真展の会場であるShala Cafeです。写真展のほか、ヨガ(どのようにしているかはわかりませんが)もされているとか、地域コミュニケーションの場となっているようです。

お昼時なので、ロコモコのランチをいただきました。珈琲がついて1000円はお値打ちですね。

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写真展の様子です。一人一点ということでの写真展のようです。特にテーマがあるわけではなく、個人の好みで出展されているようです。

スマホで誰でも簡単に写真が撮れる時代ですが、こういう公開する機会があるのはいいですね。

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阪急今津線の小林駅です。5000系の西宮北口駅行きがやってきました。

もともとの5000系の様相からは屋根が白くなるし、ライトや貫通扉が改装されて顔が変わってしまうし、ひとで言うと、別人28号(鉄人28号のもじりですが、説明いるかな?)ですよね。

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梶よう子 三年長屋 角川文庫/読了・・・・・・・ストーリーテラーの名人、梶よう子による時代小説、完全にやられてしまいました。あまりに物語にのめり込んで読んでしまい、登場人物にすっかり感情移入してしまいました。ひと言ひと言、しっかり読まされてしまい、単なる名詞、動詞、接続詞に至るまで落とさないように読みました。こういう文章の力ってどこから来るのでしょう。物語の世界に遊びました。

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