JR貨物

2024年1月27日 (土)

四国詣での帰りに岡山・庭瀬へ 1/17

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1月15日からの四国詣で(仕事なんですが)、17日はもう帰途につきます。

いつものように朝9時に卯之町駅を発車する特急宇和海、松山行きに乗車します。

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松山駅で岡山行き特急しおかぜに乗り換えて2時間50分、岡山へ到着します。

その後、岡山から西へ二つ行った庭瀬駅へ向いました。早速、単機でやってきたEF65-1132号。

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さらに運よく、このDD200-8号機がけん引する水島臨港からのカモレに出会いました。

以前はDE10がけん引していることが多かったですが、代替わりしたのでしょうか。

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後はやってくるカモレはEF210けん引の列車ばかり。

特に上のEF210-13号機がけん引する列車はほとんどコンテナを乗せておらず、ほぼ回送状態でした。

 

今日は甲子園球場で中学の同窓会、私が事務局なのでいろいろ準備もありますが、楽しみたいと思っています。

2023年9月16日 (土)

甲子園口駅でカモレ撮影 9/9

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9月9日は芦屋へ行く途中、時刻を見るとEF510のカモレが下ってくるタイミングだったので甲子園口駅で降りて待ってました。

予定の時間の1分前にやってきました。一日の内、何本かEF510が通過しますが、吹田以東よりも本数が少なくこの辺では貴重な機関車です。

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お馴染みのEF210も次々にやってきます。鉄道に興味のない人は、EF510とEF210、見た目、どこが違うねんとかいいます。

EF65の置き換え用として登場した機関車ですが、あまりにこればかりなので飽きられているかわいそうな機関車ですが、私は結構好きなのです。

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今後の動静が注目されていて、徐々に姿を消すのではと危惧されている221系ですが、かなり多くの本数が今も東海道線を走っています。

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今や新快速電車の多くを占めるようになってきて225系、車内の照明が明るくなって、走行音も静かになって223系に比べて乗り心地が良くなりました。これを撮って、芦屋へ向いました。

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司馬遼太郎 歴史のなかの邂逅 同時代編 中公文庫/読了・・・・・・・一昨日には読み終わっていたのですが、阪神優勝に浮かれてアップを忘れていました。今まで司馬遼太郎が書き溜めていた、既に発刊されてもいたエッセイの中から、同時代の人たちの思い出や出会いを再編集した一冊。久しぶりに司馬遼太郎の文章に接してその世界を堪能しました。

2021年2月 7日 (日)

暇つぶし鉄 キハ261回送を追って 2/2

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2月2日は、ふとカモレの通過情報を見るとJR北海道の特急列車キハ261の回送があることが分かり、急きょカメラを持っての出撃となりました。立花駅へ行くともうずいぶんと多くのご同業でひしめいております。これでは撮る気がしませんね。ということで、一つ先の甲子園口駅に行くと、ここにもご同業が居られますが、めいめいのポジションを確保されているので、少し安心です。

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待つこと20分ほどの間、やってくる列車はなんでも撮ります。鳥取方面行のスーパーはくとです。そして、EF66-130にけん引されたラヴェンダー色のキハ261がやってきました。これから遠く北海道までの旅路となるのですね。先頭車両をそれぞれ顔を付けて連結しているため、せっかくのところが撮れませんでしたが、輸送のための仕舞いとしてはカバーもしなくて良いので、このほうがいいですね。

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その後、場所を少し西へ移して、さくら夙川駅でカモレを撮影していました。30分ほどの間に4本もやってくるのが分かっていたからです。変わり映えはしませんが、EF210のカモレです。

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EF210も最近は黄色い帯を巻いた300番台が多くなってきました。EF210自体、車両数が多くなって目立つ存在ではないのですが、私はこのフォルム、好きですね。少なくともEH200なんかよりはずっとましだと思うのですが、いかがでしょうか。

2020年10月21日 (水)

重量貨物車シキ 今昔

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国鉄の貨物車の中には重量物を乗せて運ぶ特殊な車両があります。この戦車を乗せた写真に写る貨物車はシキ40型のシキ49です。小生の父親が昭和28年ごろに撮影していたものです。場所は阪神電車武庫川線の南に広がっていた洲崎操車場の中と思われます。時まさに朝鮮戦争時代で、西宮市の南部を占領していた米軍のキャンプ神戸の施設から戦車を運び出しているところと推定されます。シキ40型は最大積載重量が30トンなのですが、この戦車、シャーマンM戦車は31.5トンあるのですが、大丈夫だったのでしょうか。

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そのシキ型重量貨物車、現在もシキ1000型と言う車両がJR貨物の在籍しています。このシキが搬送されるということで10月12日に岸部駅へ出撃しました。シキをけん引してきたのはEF65-2067でした。通り過ぎた後も撮影します。岸部駅近くで昼飯を食ってから、普通電車で折り返します。吹田のヤードでちょうど停車中のシキを撮りました。牽引がDE10に変わっています。

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DE10に牽引されたシキを今度は立花ストレートで待ち受けます。やってきました。これも通り過ぎた後も撮影です。珍しい車両を撮影できて満足でした。

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ということで、シキのことも忘れかけていたのですが、昨日10月20日に所用で出かけたところ、乗っていた普通電車をDE10牽引のシキが追い越していくではないですか。そのまま走り去るかと思っていたのですが、入れ入れと念じた効果か、西宮駅の側線に入って停車したではないですか。

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西宮駅に停車していたのは数分でしたが、その全体をパノラマ撮影し、発車していくところも撮影でき、突然のハプニングに感謝した次第です。

2020年8月13日 (木)

環状線でEF66-27号機を

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8月9日は絶滅寸前機種のEF66-27号機が西下し、大阪環状線を走るということなので、野田駅まで行ってみました。夏休みということもあるのか、子供鉄道ファンも多く来ていました。しかし、密になることと、なんといっても直射日光が厳しく、日陰で待っていて、通過時にこそっと人垣の間から撮影するにとどめました。やってきました。

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大阪環状線というと、長い間オレンジ色の103系でしたが、2016年に登場した323系に変わっていきました。近郊電車としては、ずいぶん贅沢な車両のように見えますね。伝統のオレンジ色は323系の帯ラインにとどまるだけですけれど。

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新大阪からの短絡線を通って、関空特急はるか、さらに紀勢線特急くろしおもやってきます。はるかは一時の白塗り仮面からキティちゃんバージョンに変わりましたが、写真にでも撮ってよく確認しないと何が何だかの細かすぎるデザインです。編成美とかを強調するものではありませんね。

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大和路線の221系、関空・紀州路快速の223系です。221系は転落防止用のウィングが取り付けられていない編成でした。その隙間を縫ってEF210-306が通過していきました。暑い日々が続きますから、野天での撮影は控えた方が良さそうですね。

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愛川晶 高座のホームズ 芝浜の天女 中公文庫/読了・・・・・・・・・・・・実在した「昭和の名人」八代目林家正蔵(その後の彦六)を謎解きの探偵に仕立てた一連の作品で、読み始めたところからディープな落語の世界に浸れます。今回はまぁ、芝浜とありますから、その世界を現実に置き換えながら、いくつかのほかの落語のネタをオマージュとして入れ込んで、話しが進められています。著者のほかの作品でも芝浜の話しがいくつか出てきたので、本当にこの話がお好きなのでしょうね。

2020年8月11日 (火)

定点観測 東淀川駅でカモレ撮影

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8月7日は、JR東淀川駅で貨物列車を撮影していました。おなじみの場所ですから、いわば定点観測なのかもしれません。やってくる電気機関車はEF210ばかりですから、あまり面白みは無いのですけれど。オリジナル?の138号機と164号機です。JRFのロゴが入っています。

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続々と貨物列車がやってきます。これは最近目についたのですが、白のラインが入ったグループの113号機と107号機です。桃太郎の文字はありますが、JRFのロゴはありません。

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もともと広島の瀬野八峠越えのために配備された300番台ですが、最近は普通に仕業についています。このグループは黄色のラインが入っています。JRFのロゴも入っていますね。302号機です。

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さて、最近気が付いたグループですが、桃太郎のイラストが入った300番台があります。やってきたのは316号機と319号機です。また、ネットからの借り物ですが、こんなイラストが描かれています。

EF210はよく見ると、それぞれの番号の区分とは別に、車体サイドの窓の数が違っていたり、細かい仕様で異なっているようですね。写真にして並べてみて初めて気が付きました。

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そんな中、ようやく違う種類の電気機関車がやってきました。EF66-103号機です。地味なJR貨物の塗装ですね、そろそろイメージチェンジの塗装とかに変えないかなぁ。ほぼ1時間くらいでしたが、次々にやってくる貨物列車に飽きることはありませんでした。

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川島令三 思わず誰かに話したくなる鉄道雑学 知的行きかた文庫/読了・・・・・・・・・・・この手の本は多いですね。すでに何冊か読んでいて、浅い内容に飽き飽きしていたのですが、手持ちの本が少なくなってきていたので、思わず買ってしまいました。やはり、ディープでもなんでもない世界を、重箱の隅をつつくような話が続きました。思わず話したくなるのは、著者の側だったのかと、読み終わってから気が付いた次第でした。ところどころ、おやっと思うところもありましたが、読む意欲が失せて読了までに時間がかかりました。急に暑くなったことも関係しているのかなぁ。

2020年5月12日 (火)

EF66-27号機がやってきた 5/9

昨日に続いて鉄道の話題です。

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5月9日はEF66-27号機が牽引するカモレがやってくるということで、ご近所の踏切まで出動しました。小さな踏切で、車やバイクが通ることもできませんから、他人との接触、接近もありません。やってきました、コンテナをほぼ満載しています。物流は頑張っていますね。

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近くまでやってきてアップでも捉えました。いつみてもカッコいい!と思います。EF66は昭和42年に登場して、この27号機は2次車で昭和48年以降の製造です。55両製造されたEF66もこの27号機を唯一残すのみとなってしまいました。

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その他の車両も撮影しました。智頭急行のスーパーはくとHOT7000系です。ディーゼル車が120km/hで走るよう高速化する流れの初期に登場した振り子車両ですね。まだ乗ったことがないので、コロナが終息したらこれに乗って鳥取まで行きたいですね。

そして、またまた窓の開いた223系快速です。昼間のこともあり、乗客はパラパラという感じでした。

2020年5月11日 (月)

東京都交通局 新車回送 5/8

久しぶりに鉄道の話題です。

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5月8日のお昼過ぎに東京都交通局、都営地下鉄の大江戸線の車両が回送されていくとの情報を得て、久し振りに近所の陸橋まで行ってきました。やってきたのはDE10に曳かれたリニアモーター車両でした。大江戸線というのも一度乗ったか乗っていないか、記憶も定かではありませんが、こんな車両のようです。

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回送を待つ間、いろいろと試し撮りをしていましたが、快速でやってくる223系の窓が開いています。コロナのリスクを少しでも下げるために換気をしていますね。あんなこともしていたなぁ~と、後日懐かしく思える日々がやってくることを祈りましょう。

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場所を変えて、カモレを2本撮影しました。やってくるのはEF210ばかりですが、物流は頑張っています。

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葉室麟 春風伝 新潮文庫/読了・・・・・・・・・・・・・・著者による高杉晋作の物語、晋作の幼名が春風といったところから春風伝でしょうか。激烈に生きた27年8か月、今の人でこの短い生涯にこれだけ多くのことをなしえるような人がいるでしょうか。知性と決断力、さらになんといっても行動力の人ですね。648ページの長編でしたが、実に面白く読み通しました。

2019年2月 4日 (月)

貨物列車 72ㇾ

Img_9642昨年の春のダイヤ改正で、72ㇾというスジの貨物列車にEF65の2000番代が充当され、毎日走るようになりました。この系列の機関車、最近は全検を終えると元々の特急色に塗装され、きれいな姿を見せることがあります。その他にも、JR塗装ながらいろいろなバージョンがあるようで、撮っていて飽きることがありません。立花-尼崎間の2067号機。

Img_9667近所には、このように阪神間で線路の南側から撮影できる箇所がいくつかあります。かつては、西宮市内にも撮影できる場所がありましたが、柵が高くなったり、建物が建ってしまったりと、好みのポイントが少なくなってしまいました。立花ストレートからの2127号機。

Img_9705立花駅近くのポイントはあまり知られていないのか、駅から少し歩くことになるからか、あまり他の撮影者が来られませんし、来られても割りとゆったりとポイントを見つけることができるのでとてもいいなと思っています。立花-尼崎間の2094号機。

Dsc03114とは言うものの、たまには西宮の西森具踏切近くのポイントへも行くことがあります。以前は家から近かったので頻繁に通ったこともありましたが、今は電車+徒歩ですね。やはり原色塗装はきれいでいいですね。さくら夙川-芦屋間での2101号機。

この72ㇾの貨物列車ですが、この春のダイヤ改正で担当する機関車が変更されるようで、この楽しみも今しばらくという事になりそうです。

2018年9月 3日 (月)

東淀川駅のEF66-100番台

Dsc00170本日は誕生日も近くなったこともあり、5年ごとの運転免許の更新に行ってきました。どのくらい時間がかかるのかすっかり忘れていましたが、なんだかタイミングよく1時間程度で新しい免許証の交付を受けました。さて、時間が空いたものですから、すこし足を延ばしてきました。

Dsc00179山陽本線の不通により、貨物列車の運転が減り、あまり期待していなかったのですが、ダイヤを見るとEF66-100番台が続けてやって来る事がわかり、早速、東淀川駅までやってきました。ここは、現在、駅の高架化工事の真っ最中で、撮影可能な側のホームの半分以上が閉鎖されています。

Dsc00182それでも、なんとかアングルを変えつつ、3本の貨物列車を撮影できました。平成元年に登場したこのEF66-100番台ですが、0番台が消滅間近ではあるものの、まだまだ現役で頑張っています。もう少し、パリっとした塗装になれば人気が出ると思うのですが、何とかならんもんでしょうかね。すそに青いラインが入っているのは2次車の区分です。

※普通免許だと思っていたのですが、いつの間にか8トン車まで運転可能な中型免許に変わっていたのですね、知らなかったなぁ。でも、乗用車しか乗らないけど。

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