milk21.cocolog-nifty.com > JR九州の車両たち、諫早駅周辺

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鳥栖駅のED76が牽引する貨物です。九州は何といっても赤い機関車です。


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機関車は赤いですが、変わった黒い顔の車両もいます。817系といいますが、これでなかなかすばらしい走りを見せます。


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この当時の新車813系です。顔の上の電光板をLEDにしていてその分だけ顔がでかくなりました。


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九州ではまだまだ活躍が続く413系です。真っ白できれいでした。


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九州ではいくらでも見ることができる白いかもめですが、いろんな角度から撮影してもそれなりにサマになります。大好きな車両です。こんなのが関西を走らないものでしょうか。


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ハイパーサルーンですが、いろいろと顔色が変わって、この車両はシルバー一色でした。


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諫早駅のシーサイドライナー、キハ66です。これが頻繁に出入りしていてにぎやかな様子です。


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またまた白いかもめですが、諫早駅到着直後の様子です。単純にかっこいいと思います。


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話題のなは/あかつきです。諫早駅の少し南側の陸橋の上から狙いました。


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白いかもめもこれまでです。なは/あかつきとおなじ場所からです。続けてやってきました。


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シーサイドライナーの新車バージョン、キハ200です。