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初めてRREさんのところへ投稿した画像です。津山駅のC11。たまたま同機がRREさんの写真紹介にあったためこの画像を投稿しました。


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中央本線のどこかを走るDC急行です。おそらく12連だと思いますが、かつての急行はこんなに長い編成で走っていたのですね。


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紀勢本線紀伊田原駅の特急くろしおです。発色がどうも昔風ですね。


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大阪駅に進入する快速びわこです。非常に短い期間だけの列車で希少価値があったらしいですが、その当時はよく知りませんでした。バックは建設中の阪急17番街のビルです。


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仕事の関係で見学させていただいたK重工業H工場に保存されている阪急電車600系の車内です。この電車が今津線で最後の活躍をしていた私の学生時代、奥の左側のドアの脇によく立っていたものです。


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昭和46年の春に初めて東京、関東へ行ったとき、足を伸ばして江ノ電を撮影。雨の鎌倉駅。


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今の住所に引っ越して阪急沿線ということもあって、ふと出かけた能勢電。平野車庫にたたずむ元阪急610系3兄弟です。


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現在のえちぜん鉄道にあたる京福電車の永平寺駅です。去年(2007年)にこの電気機関車と再開するとは思いませんでした。


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もうすぐ、2008年3月で廃止となる三木鉄道の厄神駅の橋梁からの一枚。駅周辺には家も少なく、見通しがきいています。今はもう少し家や工場が増えていますが、移動はみんな自動車になったようです。


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阪急神戸線の9000系がデビューする前に一般公開があったようです。西宮北口車庫の前を通りかかったときに撮影した一枚で、ご同業がいっぱいです。


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串本駅の113系。福知山線用カラーということでしたが、あまり見かけなかったので撮影しました。でも、やっぱりこのカラーリングも似合わないですね。刷り込みかも知れませんが、湘南色が一番。


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なんとも懐かしい風景です。北条鉄道の法華口駅です。こんなに障害物のない沿線も珍しいですね。とても暑い夏の日でした。


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これは失敗画像で、EF58牽引の荷物列車を取り損ねたものです。ただ、右側に見える給水塔はモニュメント化されて周囲はSL公園と呼ばれる児童公園になっています。場所は甲子園口西側500mの陸橋からです。


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毎週通っていた四国への○張。週末であれば時々寄り道をしていました。志度駅の27号。残念ながらすでに解体されてしまいました。


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20~30代は毎年、夏の終わりには串本、潮岬へ行っていました。串本駅では時々このような貨物列車に会うことがありました。このEF15120は摂津市の新幹線公園に保存されています。阪和線、関西線、竜華などでよく出会った機関車です。


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阪急十三駅の折り返しホームにしばし休むP-6です。今はこのプラットホームもなくなっています。


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小学校の修学旅行は当時の常識、お伊勢さんでした。この青空号に乗るのが楽しみで、それ以外のことはあまり覚えていません。残念ながら座席は2階ではなく1階でした。


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昭和46年に初めて東京へ行ったとき、上野駅で撮影したEF57です。いかついその風貌に圧倒されたのですが、出会いもそれっきりとなりました。


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関西線にあった竜華操車場の朝の点検中という感じです。私が気に入っている、D51が大変立派に見える一枚です。今の敷地から考えてもかなり大きな操車場でした。


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阪神電鉄が阪急と一緒になるなんて考えられなかったことですが、なんだか手品を見るような手さばきで進んでいきました。昔の西宮駅での一枚ですが、なんだかさびしい気持ちの阪神ファンでした。


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市内に私の知る限りはじめて開設される駅となった「さくら夙川駅」、当時は単に仮称・夙川駅でしたが、これが姿を現し始めた夏ごろの一枚です。


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関西線木津駅は昔の様子を残す貴重な駅でしたが、去年辺りに駅前整備とあわせて橋上駅化してしまいました。この貨物列車はこのあと加茂方面へ出て行きました。


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竜華の操車場にたたずむEF52です。国産第1号となった大型電気機関車の全数がそろっていたのは圧巻でした。写真はベンチレーターがガラリではない3号機だったと思います。


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田村駅のED70です。なかなか発色がうまくいきませんでした。


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天王寺駅の70系です。阪神間では主に80系でしたが、同じ顔で3扉、近所で見かけなかったので珍しく思いました。


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長男が卒業旅行で行ったタイで撮影してきた一枚。タイにしてはきれいな車両があったというので確認すると、24系ブルートレインでした。


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紅葉の写真がないものかと探していたのですが、この程度しかありませんでした。吉野口駅の近鉄と線路が合流する手前です。群集はご同行の皆さんですが別に鉄道は関係ありません。


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竜華操車場にあった暖房車です。SL牽引の特急列車の後位に付けていたりするのを写真で見たことはありましたが、本物はこのとき限りです。車内に石炭が転がっていて、持ち帰ったことを覚えています。


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何系だかわかりませんが、天王寺駅で撮影した阪和線普通車です。今も同じホームから103系普通が出発しています。


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今はない名鉄の黒野駅での一枚。廃止直前に訪れたときと様子はほとんど変わっていませんでした。この線の廃止はなんとも惜しいですね。


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阪神武庫川線に停車中の3303号。身近にあったのに画像はほとんど残っていません。まだ武庫川団地ができる前のものです。


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クロ151というのでしょうか、特急うずしおに投入されているパノラマカーです。


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ずっと前のくろしおと同じ紀伊田原駅での81系くろしおです。これに乗って天王寺へ帰っていったはずです。


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確か、正月の投稿で送ったものだと思います。そういうこともあってEF58のトップナンバーにしました。本機とはその後下関で再会しています。


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広島電鉄に新しくデビューした車両です。宮島からの帰りに先頭のいい場所に座って撮影を続けていました。こういう顔のイベント列車が広島にありましたねぇ。こういうの好きな人がいるのかなぁ、広島には。


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かつての奈良機関区は多数の蒸気機関車を配した大きな区でした。D51の重連が貨物に連結されてこれから加太越えに挑んでいくのでしょうか。


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クモハユニ44です。確か吉原駅ではなかったでしょうか。あとにも先にもこのときだけの出会いだったようです。後日、両国駅でも見たと書いたら、それは違う車両だとご指摘をいただきました。


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九州の吉松駅の真夏の午後の様子。だるい空気が周囲を取り巻いています。かつてはこういう何気ない風景が多くありましたが偶然とどめることができました。


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DD16だったでしょうか。小さなディーゼル機関車が働いているので撮影しました。場所もなんだか怪しいくらい記憶にとどめていません。


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熊本電鉄の車両です。場所は駅の周辺が工事中だった北熊本です。横を行く小学生の列の電車側の柵がありません。今では考えられないほどぬるい安全対策です。


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甲子園口-西宮間の線路端はわれわれにとって格好の撮影地でした。柵もなければ監視員もいません。突然やってきたEH103はパンタが中央に寄った珍しいものでした。同機はかつて茶色に塗られていたということです。それも似合ったかも知れませんね。


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酒田へ向かう道中、新庄から陸羽西線=奥の細道最上川ラインを通って下っていきました。途中、古口駅だったと思いますが、列車の交換をしています。平地はそれほどでもありませんでしたが、さすがに山中はこの雪でした。


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昭和49年の暮れに徳山駅で撮影していたら、80系の普通がやってきました。中間車両にかつての一等車が連結されていたので、その中へ入り座席だけ撮影してきました。


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久しぶりに青梅の鉄道公園に行って撮影して来ました。前に行ったのが30年以上前ですから記憶も怪しいものです。8620のS字ラインを確認しました。このとき化粧直しをしていたC515は鉄道博物館へ行ってしまいました。


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先の徳山駅で撮影していたら、581系の特急つばめがやってきました。このころはすでに岡山発の特急になっていたのではないでしょうか。


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出○時の時間を利用して島原鉄道を撮影しました。遠くへいけなかったので諫早周辺だけでしたが貴重な写真が残せました。


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再び、徳山駅ですが、やってきたのは急行山陽。駅の洗顔用の洗面台も懐かしいですね。


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桜の季節になったので、苦楽園口駅周辺でいろいろなカットを探していました。あふれんばかりの桜花と阪急電車の取り合わせ、なかなかいいものです。


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京阪で様になる撮影場所のひとつは京阪三条から四条にかけてのあたりでした。そして、もっとも似合うのは1000系特急でした。今の改造後は表情が乏しくなって気に入らない車両なんですよね。


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厄神駅の加古川線用DCです。キハ29でしたか?キハ40に混ざって確か1両だけのがんばりでした。


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遠く米原駅に留置されているDD50です。どうしても過渡期の機関車という捉え方しかできませんねぇ。動いているのは見たことがありません。


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五月のこどもの日にあわせて、夙川の上に鯉のぼりが泳ぎます。風が吹いてちょうどいい格好になるときと電車の通過がぴったり合う瞬間は意外に少ないものでした。


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神戸市電の最終日に撮影に行っています。これはどこかの車庫で見かけた作業車です。単に撮影しただけという感じです。


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GWに旅行した伊豆で撮影したワイドビュー踊り子です。このようなリゾート列車が関西にあってもいいものなのに、こちらにはほとんどありません。


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台湾から送られてきた画像です。撮影された方の関係からは新竹駅でしょうか。700系はカラーリングを変えてもなんだか寝ぼけた顔のままです。


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こういう写真はあまり取らないのですが、バラの花があまりにきれいなのでこういうのになりました。阪堺電車の周りにはダリアの花がありますが、暑い時期にはゆっくり見る余裕がありません。都電の線路端には本当にバラが多いですね。


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叡山電車の鞍馬駅での雰囲気のある一枚です。初めてここへ行ったときは真冬の雪の日で、どういうわけか歩いて貴船神社まで抜けていきました。


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関西線の103系ですが、これも201系の進出に押されて数を減らしています。八尾駅から久宝寺方面をみての一枚。中央環状線の橋の向こうはすぐ久宝寺駅です。


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福井鉄道の西武生で休む電動貨車。初めて見たときは「なんじゃ、こりゃ!」という驚きでしたが、なかなかかわいいものですね。


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関西にいると寝台特急を利用しなければならない必需性はかなり低いものです。実はこの年初めて寝台特急というものに乗って宮崎まで行きました。着いたらすごい雨で先行きが思いやられました。


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昭和57年の夏に九州を一周していますが、そのとき乗車した特急の車内では映画が上映されていました。そのために一番前の座席を取り除くというなんとも涙ぐましい努力のあとが伺えます。


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昭和46年の初めての東京行きで、横須賀方面へ出かけたときに見かけた駐留米軍がおいていったらしいDLです。


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時々敢行する近畿圏の近郊区間一周で立ち寄った草津線の途中駅貴生川駅です。左が近江鉄道、このあと顔に似合わない重々しい吊りかけ音を残して去っていきました。


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福知山線の武田尾周辺もかつては時折訪れた場所です。自然が豊かに残っていて列車も似合う場所でした。どういうわけかまともな写真が残っておらず、カラーによるこの程度のものしかありません。


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旧型国電はどれが何という形式か、あまり知りませんでした。写真は真夏の日に訪れた今はない片町駅です。この駅もわざわざ訪ねなければ用事のある場所ではありませんでした。


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続けて、旧型国電ということで京橋駅を出発していく四条畷行き電車です。


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さらに続けて京橋駅に到着する旧型国電。暑いけど、このころはクーラーがないのが当然で誰も文句は言いませんでした。


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福井鉄道の田原町駅へ塗装も改めた車両がやってきました。帰りはこれに乗って武生新まで行きました。


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近くの阪急神戸線の踏み切りから見た神戸線8000系です。この付近は撮影場所があるようで限られています。なかなかいいポイントって難しいですね。


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その限られたポイントの一つで、先の踏切から西へ500mほど行ったところです。線路の北側になるので夏とか季節は限られますが、見通しのよい区間が得られます。


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関西線の四日市付近はDD51の天下で、しかも重連運転を多く見かけます。夏の暑い日に撮影するとさらに機関車の熱気で暑くなりそうです。


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昔の西ノ宮駅は貨物線のある比較的広い構内を持っていました。特急みどりの通過と普通電車のいき違う夕暮れのひと時です。こういうのも撮影しておいてよかったと思う一枚です。


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名古屋で用事があって、そのついでに神宮前で撮影した一枚。この後、パノラマカーが順次廃車へ向かうとの情報がはいり、その後幾度か足を運ぶきっかけとなりました。


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広島港の駅の様子です。すっかり新しくなってしまって、入っている車両が違えばヨーロッパのLRTのターミナルかと思ってしまいます。


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松山では市内にSLを模した列車が走っています。中途半端な復元ではなく、実にそれらしく復元されているのでディーゼルエンジンの音だけ気にならなかったら、十分満足して堪能します。車掌による観光案内もなかなかのものです。


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阪神の西大阪線は、平成21年春になんば線とつながり奈良-三宮を結ぶメインルートになります。しかし、その一方、このようなかつて本線を疾走した電車の余生を短くしていくことになります。廃車直前の7837号、尼崎駅で。


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西大阪線つながりで、かつて西九条と三宮を結んでいたN特急です。偶然にも同車は今も西大阪線で普通として最後の活躍をしています。


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関西の鉄道ファンは子供のころ、誰でも通った場所ではないでしょうか。ここの図書室に西尾克三郎氏がおられたとは知りませんでした。


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大阪駅の11番線は北陸方面への出発地でしたが、駅の改修に伴って廃止されてしくいました。写真は11番線に到着した特急夕月です。


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阪神のなんば線延伸に向けて新造された1000系です。淀川駅の定番の場所からの撮影ですが、こういう決まり決まった場所からの映像というのは少し恥ずかしいものです。


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松山駅を出発する特急しおかぜ、岡山行きです。ディーゼルとはいえ7連の特急は堂々としたものです。これで120キロ程度の速度で走るのは豪快そのものです。


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西九条駅に着いたところの7961号です。こういう姿が見れるのもあとわずかです。いわゆる阪神顔の代表的なものと思います。


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秋の入り口に差し掛かったころ米原駅でみたEF66の姿です。ススキの穂は逆行でないとこのように光りません。光線の加減はなかなか難しいものです。


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10月14日に開館した鉄道博物館にその2週間後に訪れています。入場まで25分ほどかかりましたが、内部を見るのに混雑はあまり気になりませんでした。できればもう少し明るい光の下での展示が望まれます。


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神田駅で撮影した中央線の201系です。関西では別に珍しいものではないのですが、東京駅の中央線ホームでも多くのご同業を見かけました。


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伊豆急行の写真は多くなく、せいぜい数枚というところでしょう。伊豆の熱川温泉付近で温泉の湯気とともに撮影した一枚です。


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兵庫県の北部の明延鉱山には1円電車というのが走っていて、小学生のころから憧れでした。訪れたときはこのように保存車両のみとなっていましたが、近年のイベントで短い距離ながら走ったという話題を聞いて見に行きたくなりました。


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岡山の路面電車の中に日光線で走っていた車両があるということで、岡山を通過するたびに気にかけていたのですがなかなかめぐり合えることはありませんでした。やっとこの「くろ」に出合って乗車することもできました。


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紅葉が始まった夙川の上から車両を撮影しました。このような風景を撮影しにカメラを持ったひとがかなり散歩&撮影を楽しんでいます。


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すっかり様子の変わった天王寺駅の南側にかつては南海電車が駅を持っていました。今も線路のあとの一部や信号が残っています。このような電気機関車の写真も撮影しておいてよかったと思います。


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阪急武庫之荘駅の付近で撮影した9000系です。桜の木の紅葉とあわせようと思ったのですが、すでに紅葉を通り過ぎて枯れ木のような色合いになってしまいました。


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富山地方鉄道の富山駅から立山連峰の方角を覗いています。あまりに雄大な景色なので画面に入りきれませんでした。小さく地鉄電車が見えます。


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クリスマスにふさわしくクリスマスリースなどの飾りを付けてもらった富山ライトレールの富山駅です。駅といってもこれ以外の設備はありません。


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弘南鉄道の黒石駅に停車するラッセル車と電機。この冬は後半に活躍したことでしょう。ラッセル車ってなかなかいい顔ですね。


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弘南鉄道の津軽大沢駅の構内に停車する元東急6000系です。まだ走っているらしく、行き先の看板を掲げていました。遠くに津軽富士・岩木山が見えます。


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津軽鉄道の名物ストーブ列車です。写真は終着駅の津軽中里駅です。駅よりも併設するスーパーマーケットのほうが大きな建物です。ちなみにきれいなディーゼルカーのほうに乗ると別にとられるストーブ列車代は必要ありません。


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新年の挨拶用です。野辺地駅に到着する特急スーパー白鳥、函館行きです。寒い寒い野辺地駅でした。


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先の弘南鉄道黒石駅に停車していた電気機関車です。塗装をやり直されているようで結構きれいに見えました。残念ながら走行シーンは見られませんでした。


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加悦鉄道に保存されている明治期の機関車です。この撮影のあと、重要文化財に指定され、屋根付の保存となりました。屋根のないほうが撮影しやすかったのに。


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近鉄の橿原線、ファミリー公園前駅で時間調整しているときにやってきたステンレスカーです。車庫にいるのを何回も確認していたのですが、走行シーンは初めてでした。


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弘南鉄道に乗ってやってきた大鰐温泉駅で見かけた特急かもしか。見慣れない彩色に驚きの色ですが、冬に暗くなる地方では却って明るい配色が望まれるのでしょうか。